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  • 2018.04.26 Thursday
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ローラへのインタビュー

カシオペアン・チャネリングより http://mixi.jp/view_community.pl?id=2590126

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ARIONログ '92

【転載元】 http://oriharu.net/ja19921121.htm
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=53812148&comm_id=2590126


522/525   MHD02502  ARION        ありがとう、ごくろうさまHAL
( 7)   92/11/21 04:43  519へのコメント

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ロズウェル事件再訪

カシオペアン・チャネリングより http://mixi.jp/view_community.pl?id=2590126

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世界秘史/ウェーブ

カシオペアン・チャネリングより http://mixi.jp/view_community.pl?id=2590126
第3章の9 ネガティブなエネルギーも、心的にSTO状態にある人々に作用する時には好ましいものとなり得る。例え最初は何か悲惨な事が起きているように感じられようとも(ヤられない以上は私たちは強くなる)。だが反対の事も起こる。心的にSTS状態にあるネガティブな存在に対して愛と光を送る時だ。そうしたからと言って連中が「いい人たち」に変わる訳ではなく、単に連中に食べ物を送る結果となり、連中は益々強力になり卑劣さを増すだけなのだ。ある種の「ニューエイジ」的メンタリティが陥ってしまう利敵的慣習がある。それは曖昧な「キリスト教的」戦術である。憐れな奴でも連中が過ちに気付くよう大いに愛する」というやり方であり、これこそ点数稼ぎの良い例だ。「右の頬を打たれれば左の頬を向ける」的な行いというものは、実際にはごく限られた場合にのみ採用されるものだ。このことに賛成な人々でも日常的な態度にまでなっていることは殆ど無いから。このような行動の推奨は偽善からでなくても、致命的にオメデタイものであることに変わりはない。 というのも連中(STS)は「あなたの愛など欲しくはない」のだから。  クロスは英語でだけ「ペテン」の意味。
【30万年前の人類の落下とオリオンSTS】
光の波動で10本目までのDNAが焼き切られた。
6D-STS(オリオン人)と4D-STS(トカゲ)がいる。
5Dは両陣営の瞑想地帯。 6Dは集合意識。
人類がここに来たのは複数要因の競合。沢山の魂が物理的な存在になりたがってたところ3種のフォースにより変換された。即ちグレイを手先にしたトカゲ、巨人族ネフィリム、オリオン連合。ここに来る前あなた方は一者と一体だった(ルシファー)。あなた方はバラバラになった魂ユニットのメンバー。 エデンの園での落下以前の人類は時空連続体のような領域での4次元にいた。 五感による知覚(セックス=所有=欲望)をトカゲがデモンストレーションして見せた。 欲に目が眩んで落下は起きた。
万物を万人を愛して与えるのみ=動機(気持ちいい)がSTS。 意欲こそSTSのコンセプト。
【世界秘史】
1-11 マトリクスにおける比喩とカシーの観方には違いがある。時空の構造のもう1つのレイヤーとして物質性を超えた領域が存在し、我々の現実はそこから投影されており、絶えずバリエーションを変えながらも繰り返しループし続けている。この超次元領域の本質とは「未来」。超次元空間の物質性を超えたリアリティ(マトリクスのプログラマー達の領域)は、実質的に未来の世界であり、それが過去に投影されて作り出されるのが我々の現在。大事なのはもし我々が将来は多分こうなるだろうという風に考え、即ち宇宙を分岐させるなら、我々がマトリクスから目覚めていようといまいと、今行っていることが個人的および集合的にどんな未来を我々が経験するか決定しているということ。無限の可能性=思考センターという、これらの起こり得る未来からリアリティが投影される。このエネルギーを「現実」に変換する担い手こそが人間。
1-12 下のココから何かを創造できる見込みはない。現実(創造力)は高位密度からの投影なのだ。貴方は貴方を見ている彼らの目に映っている映像の受信機・変換機・反映機に過ぎない。ダイレクトに語りかけてくる現象が超次元的リアリティにおけるもので、精神的エネルギーや意識のエネルギーが増幅されて環境と対話できる。
モーフィアスの言葉。殆どの人々はまだプラグを抜く準備ができていない。プラグでシステムに繋がれている人間は、彼らを自由に操作できるプログラムがダウンロードされているように(トカゲの)エージェントとして利用可能。
1-13 「不完全さ」は創造の内に存在。不完全が存在しなければ存在の完全さも不完全となる。存在の無限の可能性は、「無限」という存在しない可能性を含む。無限の可能性は創造の思考センターと無の思考センターに分かれる。無限の可能性は2元的、オンオフ、存在するか否かだ。これが最初の「分裂」。絶対的な無が、存在の無限の可能性の根源だというのは、解決不可能なパラドックスである故に、無という概念を構成する無限の可能性の意識の半分は、(顕現という概念には常に顕現しないという創造のアイテムが調和するから)「眠っている」。こういう内省が行われるのは、意識は死を模倣し得る。死を模倣した意識はそれから落下して、第1の物質となる。
【太極図】…「物質である眠れる意識」を表わす黒い半分の上にさえ、絶対的な無は不可能であり、「存在」を意味する小さな白い点がある。無とは「相対的」でしかない。存在の思考・無の思考が相互に作用している。観察する者とされる者で鏡を覗き込むようなもの。創造とは観る者と鏡のとの間に顕現する。意識によって物質から成り実在し、意識に作用する意識のみから構成されているが故に実存しないとも言える。
2-2 超常現象と人の霊性の状態とは無関係。
2-5 精神的ドラッグ。「全ては愛と光である」的信念をカフェインの作用と比べる。
2-6 快楽中枢とドラッグ。「もういっぺんお願い」中枢。
2-7 真実でないものを受け入れるのは心理的レセプターに結合するドラッグに似ている。誤った知識を集めるのは無知よりなお悪い。間違った知識・嘘はスピリチュアルなドラッグで、魂自身の光がもたらす自然な化学物質ではない。
子供の頃からのあらゆる信念・全てのプログラム・一切の嘘が破綻せねばならない。
2-8 我々は皆、外部の物質世界(非存在及びその重力の罠の勢力範囲)によって堕落させられている。自分達の失敗は、存在に足りないところがあるから。
極度の危険や痛みがあると人の体は大量の天然モルヒネを放出。
2-9 探求者の状態が前より悪くなるのはアルコールやドラッグでホームレスになる人が、中毒以前の方がましなのと同じ。実際に嘘は中毒になる。それらは故意に作られた。
3-1 物質、生命、言語は、ごく少量で無限の富が得られる3つの例。
3-4 シャーロック・ホームズ。歴史的、形而上的な調査探求においてはシステムチックにデータを集めなければならない。状況は真実の探求には最悪で、痕跡が途絶えているだけではなく、痕跡を隠そうという意図的な企みがある。
(序文抄訳) 聖杯や契約の箱のミステリーとは特定の進歩したテクノロジーの事で、テレポートや時空次元の乗換えで、秘密の聖なる科学として少数の秘伝を授与された者達によって厳重に管理されてきた。イエスは遺物の最も信頼の置ける保証人だったのであって、ダビンチコードが言う血脈ではない。契約の箱(トカゲがユダヤ人に対して他民族を操作するのに使うよう与えたEMを放射する燃料電池)と聖杯(マザーストーン=マカバ=カンテクが崩壊した時カンテキアンを地球に輸送したタイムマシン)は別物。
3-5 歴史の恐怖。時間泥棒。
3-6 歴史を直視すれば、人間の計画や苦悩などには関心を抱いていない存在の冷徹な支配下にあると気付く災厄の謀略に長けた獣は嘲笑いつつ徘徊して涎を垂らし恐怖・苦悩という御馳走を期待して舌舐めずりをしてきた。
古典的存在論は、「落下前」の高度な科学とテクノロジーの名残。古代宗教の神話・儀式とは真の重要性が失われつつ生き残っているテクノロジーの断片。秘密のテクノロジーとは聖杯・ノアの箱舟・賢者の石。  時間とは我々が実在する枠組み。
4-1 戦争は善・悪の戦いのリハーサルだった。あなた達が見ているのは映写機の巨大なスライドの輪の1枚。映写機の真中を見れば、そこにはあらゆるものの創造自体の源であり本質が見える。これが7Dでの一者とあなた方とが統合している場所。
4-2 時間。点は線の極小な1部分。線は面の極小な断面。面は立体の極小な1部分。3Dリアリティは4D体の極小な一続きの部分。
4-3 物質を創造する「無の思考センター」の領域に向かって働いている重力がある。 物質は我々のリアリティの支配的性質を構成。 我々の表現の場は双極的、即ち重力対意識。 意識の場は重力のように主要な場。 意識の場は、思考・感情・モチベーション・態度の場で、重力が物体に作用するように我々の心/意識に作用する。 重力には反重力があるように意識には反意識が存在する。 意識の場は物質の重力場の鏡像。 意識の場における下り坂の動きは容易く努力は不要で楽しい。 意識の向上に繋がる作業は難しく、物質界的意味で重力に逆らうもの。 洞察の道具として使用できるように知性を育むことが霊性発達の為に必要。 思考・概念の導管を創り出す苦心なしに、この問題にアプローチするのが、嘘を信じスピリチュアルなドラッグに自らを縛り付けるプロセス。
4-5 永遠とは時間に垂直な線。時間が永遠なら瞬間も永遠。
4-6 カタツムリも人間もしょっちゅう知識を持たずに宇宙を這い進み、知らないうちに破滅の道を進んでいるもの。破滅を乗り切るには、快楽を求め苦痛を避ける我々の本能的行動を克服する必要がある。その為には自分が向かっている方向に気付く以外にない。そうする為には意識の、より高次の覚醒状態に達しなければない。 我々の過去はそうなったのではなく、そうなる可能性があった。同様に未来も、そうなるということではなく、そうなるかも知れないというもの。 全てが同時に存在しているのなら、意識の焦点や現像は我々1人1人が集合的に変えられるのだ。 我々の知覚している世界が制限されている様子は、ある種の欠陥(落下の効果)のせい。 繰り返すシンドローム。物質に執着するので切り離せない。 重力のコントロールを失い飛べなくなった(音波を使えなくなった)。 焼き切られたDNAと頭部のコブ。それは契約の証でもあり、墜落は我々の意思。それも3Dでは必然の課程?
人類は過ちを犯すように改造され、乗り切るには高次センターからのアドバイスに従って「そうでなかった時」を思い出すっていうこと。
4-7 大脳皮質が微妙な影響も感知する高感度検出器の役割を務めている。
4-8 アインシュタインによって超光速運動は不可能とされているが、アインシュタインは超次元世界が「リアル」であるとの考えを提案していたのだ。
5-5 彼が抱いている本能とイマジネーションが結婚した時それは現実となった。彼は3Dの確信していた現実を創造した。直線は無限に伸びていくとぐるっと元に戻ってくる。円が広がり続けるなら終わりはないのだから始まりも無い。今、ここがあるだけ。 
今、ここ、というのは未来及び過去でもある。 時間は存在しない。 7Dで一者と統合するとは物質性やエーテル体の違いも無くなる。
【ウェーブ】
3-1 (941005_3/941126_2/30万年前の落下´) 1つのソースに全ての知識が含まれていると信じる事は、現実の否定。 知識の樹の実を食べて全ての知識が得られる考え方は人を欺くもの。 エデン=地球。 魂が入って類人猿の遺伝子およびDNAが変化したのがネアンデルタール人。
ルシファー=人類。 一者と一体だった。 落下=物理体への願望とは自我の快楽。
3-2 ドアを開けて宝を見せたのはトカゲ。 宝=セックス・所有=STS性への誘惑。 そして私たちは4Dトカゲと手を結んだ。 その結果 私たちは4D_STSに我々を好きにしてよいと許可を与えた。 これはあらゆる創造で繰り返すシンドローム。
3-3 私たちはいつでもSTOに戻れる。
3-6 エデンの落下。
3-7 STSは周波数の共振がシンクロしないSTOは食えない。
3-8 オゾン層減少は兆候。
4-3 次元間の導管を作るのに使われているエネルギーは周波数開放系EM(電磁)波。
7Dとはビッグバン。
5-10 重力は不安定重力波によって物質的なものとエーテル的なものとを結び付けている。 反物質は、エーテル的実体の戸口。 重力はあらゆる存在の中心的成分。 光は重力。重力=神。光は重力に作られるエネルギーの現れ。 思考や音も重力を生む。音で重力を操作できる。音は重力を操作でき、重力は思考を操作する。思考が音色を選ぶから思考が重力を操作することになる (重力思考)。 重力には意識がある。 重力波は光よりも速い。
6-2 ウェーブは重力波。
7-1 嘘・欺瞞と真実との違いを知れば、自分の人生をコントロールできる。
7-2 誤った知識は 無知より悪い。 学び分析した事を個々に調べることが大事。 情熱は人を自由にしない、全く逆。 STO=重力の消散、STS=重力の集積。 恒星・惑星はポータル及び他次元への通路。 カレンダーの日付に結び付いた予言は役に立たない(4D_STS)。 崇拝される=エネルギーを吸い取る。
8-1
残る人は数千年に
学びを終えた人だけ4Dへ卒業する。
残る人は数千年に及ぶ戦争・病気・虐待も繰り返すが、3次元存在には重要な構成要素で、個人の権力・快楽を拡張増大させる為には支払わねばならない対価。 STSモードは常に「自分だけは例外」という希望的観測の方を選ぶもの。 STSは重力収集の反映で、STOは重力消散の反映。 スピリチュアルで地に足がついていない人は、まだこの次元レベルでの演習から学ぶべき事があると考えるべき。
4Dに行くには3Dの全ての学びを終えていなければならない。 知識と気付きによって人は自由意思を持っていることに気付く。そして実際に自由意思からの行動に気付く。嘘・欺瞞と真実との違いを知り疑う事で、人は自分の人生をコントロールできる。 情熱と、魂の探求とは別。 あらゆる物事の真相を暴いて裸の真実だけになるまで全ての嘘を剥ぎ取ろうとする原動力は、間違った考え方。
8-2 次元は人の意識的な目覚めのみに関わる。ある人が目覚めれば全てはその目覚めに従う。  3D部分をスキップして高次元を欲するのはSTS的。STSの性質は希望的観測に安住すること。
宇宙の全ての領域に存在する万物は2種類の存在様式のいずれかを経験する。長波動サイクル短波動サイクルと定義できる。エーテル的・霊的存在の長波動サイクル経験から、物理的存在の短波動サイクルに変化することを望んだから。両者の違いは、長波動サイクルではサイクルにおける進化の上で緩慢に変化して行くのみだが、短波動サイクルの場合は2重性のサイクルで、地球上で魂が経験しているのは物理体でのもの。2重性というのは半分では物理体を経験し、残り半分はエーテル体を経験する。霊/魂と物理体との相互作用は副産物をもたらす。ポジティブな副産物はエネルギーの増大で、魂及び1Dと2Dの対話パートナーの学びのプロセスを加速させる。
8-3=941022_2
8-4 密度とはその人の意識的な目覚めを示しているだけ。ひと度あなたが目覚めれば万事がその目覚めに従ってくるようになる。
STS=見たいものだけしか見ない=主観的。 STO=全てを見る=客観的。
善意を口にする人は、言うことだけは立派だが実行が伴わない。同情心に厚い方が食い物にされる。
8-5(10-2/3) 暴露屋やディスインフォのアーティストは無自覚エージェント。
ニューエイジの愛・光・神・統合は「食糧供給メカニズム」の仮面。
剥いても剥いても幻想の玉葱の皮がまた出てくるだけ。
8-8 物乞い・嘆願・同情等はエネルギーを奪う手口。慈悲深い行為として罷り通っているがSTSヒエラルキーに食い物にされることであり、共依存関係的。こういうグループの連中を救おうとする行為、「地球とその住人を愛と光で爆撃する」ようなことは皆、ネガティビティ・暗闇・コントロールシステムの増大に対する奉仕となる。求めらてもいない人々に行うのは、騙し、コントロールし、ディスインフォを流すことで、善意からであれ、彼らに敵対的な行動で自由意思の侵害を行っている。こうして彼らはそのエネルギーを摂取してSTSエネルギーを増大させることになる。
8-9 憐れむ者こそ哀れ。援助を受ける連中は騙しで、一層大々的な善行であるかのように益々多くの人達からお金やエネルギーを巻き上げ強大になって行く。宗教では「許して忘れよ」「反対の頬も差し出せ」「一歩前へ」だの、こんな調子でまだ続く。気の毒に思う「哀れみの感情」から自らを解放してみれば、泣き叫んだり物乞いしたりは卑劣な行いに過ぎないことがわかる。私たちは他人との関係の中で混乱させては静めたり、学びを歪めるように仕組まれてる。エネルギーを消耗させる手口。私達にストレスを与えて潜在能力を発揮できないようにさせてる。暗闇の人・不平・努力せずに救われたいと思う人に、同情したり愛と光を送ったり、操作を行う相手に親切に振舞うのは、彼らのSTS性にパワーを与える事になる。究極的にはエネルギー消耗へ導く催眠的反応のトリガーとなる人々と交流するようにあなた方は選択された。
8-10 周りの人々が気付きを得ず、他次元からのコントロールを受けている状況に気付かず、学ぶことをも欲しないなら、私たちは勝ち目の無い状況にあり、選択できる道は彼らの中から抜け出すこと。でなければ私たちは「悪魔と踊り続ける」ことになる。万事、誰が攻撃ルートなのか警戒を怠らないように。この星で起こり得ることに、予期するのではなく理解する、即ち全ての事象は高次で繰り広げられるSTS対STOのエネルギー的相互作用を象徴しているのだということを、完全に理解するようにならなければならない。
8-11 他者の必要とするものを決定している以上は、STSでしかない。団体・宗教・文化・政治システム・一神教であり、連中が人類を「救う」為に用いてきた畏怖戦術と催眠。互いに知識・感情エネルギー・時間・お金・他あらゆるものを互いに喰い合うもの。
STO候補とSTS的存在との間の違いは、故意にSTS利己性を選択しているかどうか。多くの人々は騙されて選ぶ。彼らが本当は何をしているのか理解し始める時彼らは目覚め始める。そして彼らが目覚める時、彼らは与えるか奪うかを選ぶ。次元は人の意識の目覚めのみに関わる。人が一旦目覚めれば万事はその目覚めに従う。
10-1 私たちの本質は魂にあり物理体は問題でない。流れに任せなさい。生徒が学ぶ準備が出来て初めて教えるべき師匠が現れる。
10-4 ラー=カシー=宇宙連合。 エンキやエンリル=アヌンナキ=グレイ。ヤハウェ=トカゲ。シェルダン・ナイドルやエハンはディスインフォ。
10-6 知識は護ってくれる。知識は生まれる前から潜在意識の奥深いところにある。知識はあらゆる実体を持ちあらゆる存在のコアとなる。光(イルミネーション)=知識。妄想は知識ではなく滞で、魂の発達の進歩の流れも止めてしまい真の知識を得ることもない。
儀式は直接トカゲへ流れ込む。
10-7 儀式がダメなのは外部情報からで内部からの探求ではなく、妄信だから。
月経前症候群は体内のホルモンバランスのせい。ホルモンバランスの変化が細胞膜の浸透圧に影響し電気的バランス/シナプス反応に影響すると解ると、じき終わる、とコントロールしやすい。サイキック攻撃も同じ。そして攻撃を、ダメージも少なく容易にかわすことができる。


カシオペアンチャネリング

カシオペアン・チャネリングより http://mixi.jp/view_community.pl?id=2590126
940716 知識は偉大な護りとなる。詩ってるだけで霊的に守ってくれる。クリスタルの中にはエネルギー場を持つものがある。だが知識があればお守りはいらない。知識は生まれる前から潜在意識深くにある。
940723 ソドムとゴモラは電磁パルスで破壊された。
940730 (Q:私たちは選ばれてるの?) …選ばれてるって何?あなた方が選ぶんだよ。選択は自然に自由意思を持って、見聞きするうちに訪れる。どこに居るかが大事なんじゃない。あなたが誰であるかということ、そして何を理解しているかが大事なんだよ。
940930_1 イエスは宇宙人が遺伝子操作。イエスとは進化した魂。聖書の70%はプロパガンダ。カトリック教会は腐敗した影響力に関係している。イエスの精神の真実の根本とは、高次元からのチャンネルされた情報。教えた真実とは、全ての人は創造主から愛され、ひとつのものということ。私たちの内にある創造主の一部である神のスパークは、魂。
940930_2 シュメールとエジプトではシュメール文明の方が古い。シュメールの文献に出てくるエンリルとエンキは偉大な先生方(カシー)。
940930_3 人類は奴隷となるようにトカゲに遺伝子操作された。トカゲは地球乗取りを企んでオリオンのグループとツルんでいる。 ノアの洪水はアトランティス崩壊の物語。
941005_2 第5密度は修行ゾーン。
941005_3 バベルの塔は全ての重力波を電磁的に集中させる。集団的な心の変性。集団の霊的統一。バベルの塔を破壊したのはトカゲ。古代の人々がバベルの塔に置こうとしたのはクリスタル。「セム」は「クリスタル」の同義語でもある。
イブが食べてからアダムに手渡したとされる善悪の知識の樹の実というのは「知識の制限」。暗号化されている。イブ(女性的エネルギーのシンボル)が知識の樹の実を食べたというのは悪の側の仲間についたということ。命の木の実とは、観念的な「制限」。もし知識の木の実を食べることで全ての知識が得られると思うなら、人は欺かれることになるんだ。だって、どんなソースにしても全ての知識をもたらすことなんてできないからね。従って欺瞞の情報を信じる者は、パラメーター(プログラムの動作条件を与える為の情報)を固定するという罠に嵌ることになる。かくして人類は永久に、様々な方向に波及して行く同じ問題に害されることになる。即ち、真実を無数のルートからでなく、あるルートからのみ求めるということであり、複雑なテーマや疑問に対して簡単に割り切る答えを信じるという傾向なんだ。エデンの園への再入場を阻んだきらめく剣の炎とは罠の象徴。剣の炎を自分達に課したってわけ。 エデン(地球)での「落下」、楽園の喪失もまた大異変(彗星群)に伴って起きた。楽園の喪失もトカゲによる人類の乗っ取りに伴って起こったこと。エデンの園のヘビの正体はトカゲ。
最初の創造神は6Dのカシー&プレアデアン。
大ピラミッドを建てたのはアトランティス人。宇宙エネルギーの獲得の為。動力、輸送、治療、MK、天候操作等々。
941007_1 エデンでの「落下」つまり楽園喪失が起こったのは地球外の勢力(トカゲ)によって知識も身体的にも制限された為に何も信じられなくなってしまった。カシーたちが人類の遺伝子を作ったのは魂の発達ないし進歩の為。カシーを創造したのはあなた方の超古代の霊的祖先。
カンテクは惑星の住人の霊的なエネルギーで破壊された。子孫は金髪碧眼 崩壊を知ってる連中もいてトカゲに連れて来られた。そんな連中がアヌンナキ。アーリア人/ケルト人は残忍な連中だ。第5惑星カンテクから来た。
941007_2 アメリカは火星に着陸していない。 グレイが操縦するトカゲの宇宙船が墜落したのがロズウェル事件。
エジプト人はアトランティスから来た。アトランティス人がシュメール→エジプトに移った。
アトランティス人は南北アメリカ、インカ、アステカ、マヤ、米インデアンのホピ族・ピマ族。

941009_1 カシーの姿はヒューマノイドのライトフォーム。
アーリア人/ケルト人の違いは地球に来た後の発達の違い。
941009_2 アブダクトを防ぐ方法は知識のチャネル。
アメリカにあるエイリアンの基地は、ニューメキシコ、コロラド、フロリダ沖、アパラチア、カリフォルニア。地下や水中。
オシリスを殺して死体を切り刻んだことの象徴は、知識センター(DNA)の除去。オシリスの身体をバラバラにしたのは、私たちのDNAをバラバラにして知識のキャパシティを減らしたこと。脳の半球の分離はDNAの改変によって行われた。イシスの息子ホルスが表しているのは、制限された新たな現実。ホルスがセトに対して父オシリス殺しの復讐を行った意味は、人間性を制限する永続的な戦いのエネルギーの始まり。セトが体現してるのは戦争。
941016_1 メーソンの起源はオシリス主義者。この組織の主眼は監督。
私たちの身体が4Dに変化するのに役立つようなエクササイズは必要ない。魂が大事。自然のプロセスなんだ。準備は必要ない。転換することになっている人は転換するし、しない人はしない。  イルミ-メーソンは悪側でカシーは善側で各々クオラムを監督してるから、クオラムは全ての知識をマスターできるんだとか。知識には善悪あるからね。
941016_2 ある人があらゆる適切な選択を行い自然に発達し、いつの時点かで大きく変化するとするならば、そんな人の身体は物理的状態においても高い次元へと通過していく。 
惑星自体も同様に4次元に変化する。
自由意思こそが、意識が創造を行うにあたっての最も重要な法則なんだ。
黙示録にある666という数字の意味はビザ/クレカのこと。世界はすぐに新しいビザのデビカの出現でクレカやデビカ無しでは何もできなくなる。これこそお金の将来の姿で、コントロールするのは世界の銀行システム、即ちブラザーフッド、即ちトカゲ、即ちサタン。クレカを持たなければ、選択の余地はない。従属するか飢え死ぬかだ。連中はどこにいる誰だろうと世界中の一切をコントロールできる仕組みを築きあげようとしている。あなたがどこに移ろうと全体をコントロールする為、トカゲが死に物狂いで攻勢をかけてくるのがわかるだろう。
VIはローマ数字の6。Sはエジプトの古語で6。Aはサンスクリット語で6。ほら、VISA666
身体を離れれば(死)、このシステムに反抗することは可能。
941016_4 (黙示録13章) カネによるコントロールだ。10は全ての通貨単位が普遍的なコントロール下に置かれることを表している。  ロシアは地理的な場所からして隠された権力中枢。ロシアとアメリカは根本では同じ支配下(トカゲ)で、秘密裏に結んでいる。
初めのうちだけエイリアンがビーストにとって致命傷みたいになるが、最初の恐怖が崇拝と称賛に取って代わられる。ビーストとはNWO即ちブラザーフッド、即ちトカゲ、即ちサタン。そしてサタンへの崇拝・忠節・服従を奨励するようなディスインフォをばら撒く。
命の書にその名を記された者」とはスーパーコンピュータ。獣の刻印はビザのIDナンバー。
941016_5 子羊というのは世界中の銀行を指導する協議会。ビーストというスパコンに登録される時、多くの人々は神の「しるし」を得たと思うだろう。恐怖を煽るディスインフォはエイリアンが食べる為の恐怖と抵抗の感情を生み出そうとしている。
941018 唯一にして究極の宇宙の創造主とは… 全ては一つ。一つは全てだ。
アダムとイブの物語が象徴しているのは誤った知識への誘惑。 不死鳥伝説の起源は古代インドの破壊と再建。 トカゲを創造したのはオルメシオンという思考センター。オルメシオンを作ったのも思考センター。 「ブラザーフッド・オブ・ザ・スネーク」が出来たときの人間のメンバーはアダムとイブ。アダムとイブは実在ではなく思考パターンの変化であって、誘惑に駆られたということではない。全ての人間。領域の衝突またはクロッシングの時に起こった。
941019 グレイ/トカゲは電気的応答パターンによる干渉で人々をリモートコントロールしている。
941020_2 チャネリングを行うと無意識にも私たちの遺伝子かDNAあるいは周りの何らかの要素が着実に変化する。
オリオンズとトカゲは同義。
941022_1 長波動サイクル=完全にエーテル体/霊的存在。短波動サイクル=物質的存在。両者の違いは、長波動サイクルだとサイクリックな進化は緩慢なものになるが、短波動サイクルは二重性を伴う。地球上にある物理体内の魂が経験していることだが魂はエーテル体でサイクルの半分を過ごし残りの半分を物理体内で過ごしている。時間ではなく各半期の経験の総量は等しい。短波動サイクルをとる必要性は、宇宙の自然にある境界によりもたらされる。
エイリアンは人間を誘拐して「最大限のエネルギー移行」達成の為に残酷且つ拷問的な死に目に遭わせる。
941022_2 UFOアブダクティにみられる記憶喪失は、脳内の電磁エネルギーの流れを変えるんだよ。
ネガティブな思考形態も4次元まで。4Dは3Dの進歩したもの。
4Dの存在は3Dの存在から魂のエネルギーを吸収することができる。同様に3Dの存在も2Dの存在からエネルギーを吸収する。これは3D存在にとって生きる上で必要不可欠というわけではない。(人間は菜食。肉食は必要ない)
だが行われている。そんな訳で3D人間は2D動物に対し痛みや苦しみを与えている。あなた方が専ら利己的に振舞う存在としてネガティブな魂のエネルギーを彼らから引き出しているからだが。さて、あなた方は迫りつつある4Dへの進歩に際しSTOへの進歩かそれともSTSレベルに留まるか選ばねばならない。以後「数千年の間」に関わることなのだから。STOに進むのかSTSに留まるのか。トカゲはSTSに閉じこもる道を選んだ。連中はそれが出来る最高次元に居るものだから3D・2D等から大量のネガティブエネルギーを引き出し続けねばならない。だから連中はそうしているのだ。このことは連中の種族が滅びつつある理由でもある。連中はSTSという特定の表現形態からSTOに移行するための学びを行うことができないからだ。連中はそれで長きに亘ってこのレベルに留まっており、根を張って力を増して来た。がまた そのせいで連中は滅びつつあり、なるべく多くのエネルギーをあなた方から取り上げ、種族を新陳代謝させ再生させようと必死になっている。連中は7万4千年に亘っていろいろと干渉を行ってきた。連中は完全に時空を止めたまま自由に行き来して作業を行ってきたが、これらはみな失敗することになる。連中が失敗するのは、見たいと思うことしか見ようとしないからなのだ。言い換えれば希望的観測というものの最高度の現れである。4Dにおいて示された希望的観測は、その次元で現実となる。だから連中にはSTOである私達には見えるものを見ることができないので、私達は6Dにいるから見たいと思わなくてもあらゆる真相を見ることができるのだ。
941022_3 守りに必要なのは知識のみ。悟りは知識によってもたらされる。知識はあらゆる実体を持つ。それはあらゆる存在の核心へと至る。 光とは知識である。光は全てであり、全ては知識であり、知識は全てである。
ピラミッドが造られたのはエネルギーの貯蔵および伝達の為。エイリアン(特にトカゲ)は過去に何度か人間と直接交流している(登場すれば崇拝されるという時)。アンコールワットやモヘンジョダロはトカゲが作った。
941022_4 信念を抱きつつもやられている人々は、本当は知識を集めてなどいないということだ。「妄想」をトカゲ神から密かに示されるという受難を経験しているところなんだ。妄想は知識ではなく停滞。だから妄想に囚われている間というものは守りも低下し、あらゆる困難にも身を晒すことになる。だから後ろから撃たれるようなことにもなるんだ。 イエスは「覚醒」のレベルが一気に昇格した;戦争終結;市民たちは忘我の境地。第6密度のゼンダー委員会。彼が「奇跡」を行ったという情報は、後にでっちあげられたものだ。新約聖書の記述の大部分は、既に述べたような目的から、全人類を混乱させ堕落させることを望む連中によるもの。悟りより妄想を選ぶのもまた、彼らの選択なんだよ。
941022_6 あらゆる現実は流動的。
941023_1 人間の個々人の魂は一者と一体だった。あなた方は断片化された魂のユニットのメンバー。 エデンでの落下は、時間の始まりでもある。
941023_2 ビリー・マイヤーの情報ソースは以前はプレアデアンだったが今はグレイ。
ストーンヘンジを建てたのはドルイド(初期のアーリア人グループ)。
941025 ジャンヌ・ダルクの正体はトカゲの投影。 クオラムのメンバーの一部は地球人。地球の番人。メーソンはイルミの下部組織。
941028_1 私たちはメラトニンを摂取すべき。サイキック能力を鍛え交信経路を開く為。
941028_2 マリファナやアルコール摂取が霊的進歩に役立った例はある。
941028_4 タバコはサイキックな能力を高める。政府がやってる禁煙キャンペーンはトカゲに吹きこまれたもの。連中はタバコが霊的能力を高めるって知ってるからなんだ。
941028_5 儀式はトカゲに直結する。組織化された宗教は儀式に取り憑かれる。
941102_1 彗星群。領域境界のウェーブ。トカゲはあなた方を4Dでも支配を企む。
941106 人々のセックスへの興味が少なくなり、霊的に付き合うことを学ばねばならない。これが会得できない人は、卒業は無理。
941107_1 「契約の箱」に近づくと死ぬのは、エネルギーの過負荷;反転電磁気によって、変調する(物質の融解)。 UFOが電気系統に影響したり幽霊は、電磁パルス。
死は、エーテル的存在へと卒業する為に学ばねばならない至高の学び。
地球上で、全ての生物は魂を持っている。生物たちとコミュニケートする方法は、高度なテレパシーレベルでやり取りすれば、会話する必要はない。
941107_3 バアルやベルゼブブとはトカゲ。 ニビルという名前の起源は闇の教師。
新約聖書の70%はプロパガンダ。
941109 多くの古代遺跡で、決まって見つかるシンボル(コイルというか渦巻き)の起源というか意味は、密度横断的なエネルギーの収集装置;ストーンヘンジもその一つ。ストーンヘンジはコイル。人々は「チンされて」た。
941112 クオラムのメンバーは殆どがエイリアン。イルミは大部分が人間。クオラムとイルミは善悪混合。光がある為には闇も不可欠。カシーがいる為にはトカゲも不可欠。メーソンはこれらのプロセスが人間という物質性に反映したもの。
941116_1 トカゲはあなた方を4Dでも支配したがっている(同じSTS同士での支配はこれまでもあった)。 人類が創生された星ダンキアーは時空ワープ領域で膨張して灰になった。炎上が起きるのはあなた方が4Dに移行する時と同時。あなた方人類は今ダンキアーで創造されてるところなんだ。領域がクロスしている。そして領域のグランドサイクルを閉じる。 リセットつーか時間的なランダムアクセスね。コンピュータのHDなどこういうのをパクってると思う。
941116_2 死と誕生は同じ。光と闇が全ての密度を統合する。密度は7レベル(ビッグバン)まで。第7密度は存在の中核。第1密度は基礎。第7密度とは肉体死の際に見える光。
941119_3 フィラデルフィアエクスペリメントのアル・ビーレクの情報は事実に近いが艦には乗っていないし時間行き来もしていない。政府のエージェント。WW2で海軍にいたブッシュもPEに参加。
941119_4 タイムトラベルは人工的に電磁場を誘発させると次元間のドアが開く(略)
941119_6 火星のモニュメントを作ったのはアトランティス人。太陽パワーを集めるクリスタル・パワーの為のエネルギーの移転ポイント。アトランティス人がパワーに飢えてたのはあなた方がカネに飢えてるのと同じ。最終的にパワーをコントロールできなくなってアトランティスを破壊した。バミューダトライアングルのクリスタルは今でもアクティブ。同じ事がPEでも起こった。
941119_7 アトランティス人と交流があったのはトカゲ
941124 誰しも心の中に創造の全てを持っている。個々の魂は皆パワフルで、やり方さえ判ればあらゆる存在を創造することも破壊するもできる。あなた方と我々他の皆も全ての存在するものを持ち合い相互に連絡し合っている。あなた方は望み住めば、代替的な宇宙を創造することができる。あなた方は皆あなた方が住んでいる宇宙にいる複製。あなた方の心は全ての存在するものを表している。DNAの変化は神経電流の急増。どの魂も皆パワフルで全ての存在を創造したり破壊することができる。個人が他者の為に全ての存在を創造したり破壊したりできる。
941126_1 カシーとは集合精神で繋がってる。 誰でも動物霊を持っている。
941126_2 カインの刻印(脊椎の出っ張り)とは、地球の振動周波数を乗っ取り易いようにトカゲが地球の第3密度に対して施した変更のうちの「嫉妬心の創出」を意味する。
941126_4 怒りの増幅はトカゲのインプラント。ポジティブな感情でセンサーを遮断可能。
941126_5 トカゲはオーラリーディングやオーラスキャンして、偉大な光の持ち主や 知識を得る潜在能力者を無防備な子供の頃から工作し勝ち目を奪おうとする。周りの社会の主流派を見回してごらん。主流派は人生を謳歌し物質性の虜だが主流派はトカゲに苦しめられていない。トカゲが狙う人は2種類。餌食になるか工作できる弱い人間か、逆に放っておくと将来的に手強くなるポジティブの素質を持つタイプの2つ。トカゲが攻撃しない人は、連中が既に手中に収めた人や工作の必要が無い人。だがSTS指向を克服する素質がある人が見つかれば、連中にとっては脅威になる。世間的に成功している連中はSTSばかり。宗教など教示で、物質的に富んだ人々=金持ちは邪悪でないって、モロ物欲バリバリ。遠回しにSTS哲学を推進している。
941126_8 予言されてた地球の変化なんて実際には私たちが理解してるような物質的現実においては起こらないかも。走り回ったりするのは3Dレベルでの考え方。物質的な大変動は、存続する3Dの地球に「残される」人々にとってのみ起こることになるかも。僕らは3Dから4Dへと移るためのパイプ(知識が育む)を築くんだ。
941205_1 あなたを手取り導くのは自由意思への干渉で、学びにならない。
941210_1 カシーはTP。ウェーブが地球に到着したらあなた方と融合する。ウェーブは宇宙を循環している。
941210_2 『地球30万年〜』バーバラ・マーシニアック著/大内博訳=ハンガープロジェクト(クリントン)。
941210_4 ブラックホールの本質はSTSの自由意思の意識パターンが反映した自然力。吸い込まれたエネルギーは全非存在の内側へ行く。他は皆、外へ広がって行くのに。ブラックホールはSTSエネルギーの最終目的地。全非存在は、全存在(根本創造主)とバランスする。あなたが存在する限りあなたは根本創造主。ブラックホール(非存在)に向かった者は根本創造主の一部では無くなり、反射的存在が1Dで再生。反射物が最初の原子として再生。
僕たちのネガティブ・エネルギーはトカゲが食べ、ポジティブ・エネルギーは僕たちが食べる(一者、即ちレベル7との結合に向かっての前進)。STOは他者に与えSTOである他者から受け取る。互いに養う。互いに養ってSTOは前進し成長するが、STSは互いに養い合わず他人を食い物にしなきゃならない。
950304 地球には第2の太陽ができる。木星は既に恒星。地球も恒星になる。星はある次元から他の次元への転移点。4Dに移行した地球は木星のようにガス惑星になる。木星は4D。トカゲや4Dオリオンはフォーカスしないと地球が見えなくなる。ルシファープロジェクト
950318 …パラレルリアリティ。 / (セロトニン、ニコチン、フッ素関係も記述あり)
950929_1 スコットランドやスコット人はケルト「戦闘種族」。
950929_2 全てのヒューマノイドタイプはオリオン地域が起源。
951202 ドイツはWW2中にタイムマシンを作った。ドイツの南極基地に移送。このドイツ人達とタイムマシンは4Dに移行した地球を乗っ取る企ての一部。
961221・抄(脳下垂体) 時間は3D的リアリティ特有の錯覚。DNAがトカゲに焼き切られたせい。知覚も錯覚の一部。 物質は原子構造でできている。原子は我々の思念でできている。 物質は双方から二元的に発生する。始めは終わりから発生し、逆もまた然り。初めと終わりは一者との合一。 (Q:What is the One? 一者って何?) 7th density, i.e.: all that is, and is not. 7D 即ち全ての存在するものであり、存在しないもの。 時間は錯覚。 自分の思考センター=7D。 All are one and all. 全ては一つであって、全て。 DNAの機能は、蛋白質を生成する為のコードであり、電流導体(電気エネルギー)。 密度間を移動する際に必要とされるDNA配列は螺旋の増加。
970531_1 アトランティス人=ケルト人=ドルイド僧。8万年前トカゲに空輸されたケルト人は数億人。連中は彼らをコーカサス周辺に下ろした。
970531_2 アトランティスには「一者の法に従う人々」と「悪魔(バアル)に従う人々」 とがいた。バアルの子孫はカンテキアン。 ケルト人/カンテキアンの首狩りの性癖はネガティブ・エネルギーを自分のものにする為。
970719_2 三位一体、何事にも3つの側面がある。あなた方が3D(3の領域)だから。
980404 古代ギリシャ神話から占星術は隠蔽された(元々の占星術は金星は太陽系に無く地球の地軸の方向も違った)。
980509 アトランティスとは大陸ではなく文化のこと。
980711_2 大洪水や災厄による地球の「浄化」は既に始まっている。領域境界のクロス時に突然、全てが変わる。何が起こっているか子羊達は判らない。
980718_2 最先端の科学は実用化されてる3〜4万年先を行ってる。
980725_2 このサイクルはバランスを生み出す為。
980725_3 私達は物質と反物質宇宙の間のドアを開くことができる。
980912_2 デンバー空港にはTDARM(密度間原子再分子化装置)があり、善悪両陣営が利用してる。惑星の核は結晶化した液体ガス(メタンとアンモニア)のコア。木星・土星は4D。
980919_1 セックスも全くの物欲で、自分だけイコうとするオーガズムのエネルギーは4D_STSの野郎どものエサ。 頼まれていないのに愛を与えることは他人のエネルギーを奪うこと。それが自己満足欲を満たす行いの1つ。頼まれてもいないのに「与える」のは必要ないことを行うから自由意思の侵害になる。頼まれていないのに誰かを愛することの中にあるのは他人を変えたいという欲望。即ち支配したいという欲望。
赤血球数(ヘモグロビン)を増やして血中や脳内の鉄含量を増やす唯一の方法は喫煙。赤血球数を増やすことは密度を通過し易くする能力を高める上で望ましい。
981003 4Dへのアセンションを成し遂げようと苦心するのはSTSモード。そんな人達は何らかの業績ないし褒美を期待しているからで、自己への奉仕=STS。
990619_2 人間は皆、レプ遺伝子を持ってる。ブッシュは英女王の縁戚。どの大統領も欧王室の遺伝子が多い。
000415_1 マカバ=マザーストーン。  ●000415_2 石は何でもできた。
000415_3 石は以前あらゆる必要物を与えるのに利用されていた。送信エネルギーが直接に脳下垂体に繋がって霊的なリアリティが3Dや4Dの物質的領域と連結されてた。脳下垂体はマザーストーン。 (961221…脳下垂体)
000817 ウェーブというのは、存在していた・存在している・存在するであろう万事が突然新しくなる。宇宙のプログラムが変わる。
現実の別のレベルから私たちは今の現実を創造してる。
000923_1 3Dの物理体で4Dの魂の人達がいる。
011031_3 地球のコアは結晶化したアンモニア。取り巻く層は鉄結晶。外側の層は溶融した鉄。超新星由来のアンモニアが鉄に付着しているのは自然な星の形成プロセス。アンモニアは超伝導(電子を伝導)。1時間おきに交代で熱くなったり冷たくなったりする。冷たくなると超伝導性になり超伝導だから熱くなる。超伝導は抵抗が無い=電流が流れても発熱しない。周りの鉄が振動して熱が起こる。
020713_2 OPが唯一痛みを感じるのは欲しい物を取り上げられる時だけ。 魂は血統と関係ある。 OPも死んだら一時的に5Dに行くが第2の死を迎える。OPの生命力エネルギーは動植物のような魂のプールから再充電。
080903_1 プーチンは邪悪界のダイエット・コーク。
080903_2 地球の中心がウィンドウ。


サインオブザタイムズ

ホンの一部だけ抜粋。 鵜呑み厳禁。
カシオペアン・チャネリングより
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2590126
年表 http://home.catv.ne.jp/pp/takapach/chronology.htm
STS=利己性(略奪)。 STO=利他性(共存)。
OP1 オーガニック・ポータル、すなわち「他」種族について。人間には2種類ある。全人類の約半分ものOP(オーガニック・ポータル)が存在している。地球人口の2人に1人は事実上、魂を持っていない。目の前に居るのは完璧な人間などではなく、人間のパーソナリティを完璧に真似する巧妙に作られた反射マシンであって、彼に臨床検査を行っても、どんな風に彼がリアルな人間ではないのか指摘することは不可能である。少々の誤作動はあってもこのような人々は、それとは知られぬまま普通に我々の間にいる。大抵のOPは事実上、権力、金、セックス、結婚、名声、その他の「理想」の持ち主となることの追及以外には全く興味がない。
OP2 2つの基本的に異なる種族が共存してきた。1つが魂を持つ人間、もう1つが魂を持たないOPである。これら2つの人間種の分離が起こるのは、最後の審判(迫りつつあるウェーブ)の時だろう。人間とOPとの主な違いは、後者は発達した高次のセンターを持っていないということである。これを別とすれば、2つの種族は相似ている。いずれも同様な低次のセンターを持ち、パーソナリティの構造も物理体も同じである。だが大抵、OPの方が人間よりもタフで、外見は美しいいのである。2つの人間種は異なる創造のプロセスで育ったのだが、後に生体組織のレベルで交配した。このとき以来これら2つの人間タイプの共存と、その結果としての競争とが規範となった。以後、落下後の状態にある人間は一般にOPよりも劣った立場にあるのだ。高次のセンターとのコンタクトを失い、ゆえに真の「自我」とのコンタクトもできず。「エデンでの落下」の前、人類は4次元のような時空の連続体の他領域の第4密度に居た。「落下」前は第3密度のSTOだった。欲に目が眩んだ結果、私たちはSTSになった。そして、そうすることで私たちは第4密度のトカゲ生命体と手を結ぶ羽目になった。
OP6 OPは4D_STSに栄養補給チューブとして使われてきた。OPは自分では総合的な魂を持っていない。OPは魂を持った人間のエネルギーの流出、混乱、操作に使われる。
OP7 彼らは4D_STSにも利用される。OPは魂を持つ人間からエネルギーを盗むことで高次のチャクラが作られる。こうすることでOPは、魂を持つ人間をマネる能力を手に入れる。魂を持つ人間がOPに「魂があるようなクオリティ」を感じる時、実際は自分の魂の鏡像を知覚している。魂が存在しているという経験的な手掛かりを持たないOPは、「魂を持つ人間からエネルギーを盗むこと」で、これを学ぶ。
OP8 魂エネルギーを模倣するOPの生来の機能や、彼らが進歩や進化を遂げてきたプロセスは、魂を持つ人間の魂エネルギーを集め、餌やりの鎖を通して4D_STSへと送る。
OPは魂を持つ人間から魂のエネルギーを集めている。  このエネルギーは4D_STSへと送られる。  OPは魂を持つ人間の家族と交配される。  魂を持つ人間が「ワーク」にコミットすると、彼は魂エネルギーを保存する術を学ばねばならない。  「ワーク」にコミットする人は攻撃の対象になる。  この「攻撃」は、あなたの最も身近な人々(家族/友人)から加えられる。  人が『成長』し魂を強化するプロセスにあると、コントロールシステムは そんな人を見つけ出して生活中により沢山の「ユニット」を送りこんでくる。
ナイン2 コントロールシステムの戦略は多様で、キリスト教/ユダヤ教/イスラム教/他、現在の世界的宗教の殆どから、何百というニューエイジャーのチャネラーや知恵を「授ける人々」が、現在布教している新手のバージョンまで様々である。
肝要なのは、知識は護ってくれ、無知は危うくする、ということ。そして、無知は「信仰」の下地となるのだ。「信仰」とは本質的に「メタフィジックスにおける現実逃避派」である。殆どのニューエイジの知恵を授ける者達がとっている態度はこの「現実逃避」モードであり、「非存在」としての邪悪、又は「神の不在」と定義される影を斥けるというものにすぎない。これはコントロールシステムがエネルギーを集めようとする賢い策略。このアイデアによれば人々は問題全体に対する解決策としては「ネガティブな」存在の全てを反対の道から教化し救い出してやろう…、自分達は単に「充分に愛され」「悪い過ちがそれと見てとれるような手助けが得られただけのことであって、善良であるとは何と素敵なことだろう」と、そうなれば全てはご機嫌と考えるよう仕向けられるのだが、このような教義からは邪悪にどう対処したらいいかになど思い至ることはない。コントロールシステムの戦術の1つは、情報の重要性・恐怖・絶望を宣伝し、誇張することで、個人の力で何かできるとは集合的な絶望の前では妄想にすぎないと示唆する。この結果もたらされるのは力ない受動性および無力感である。このような受け身の姿勢を余儀なくされた人々は権威の代償や失った力の代替物としての「ソース(複数)」に容易に接近してしまう。このようなソースによって主張される権威は、我々を更に破壊行為の影響下に巻き込み、大規模なネガティブの侵略に対する抵抗など無理な程に弱らせられる。本質的にこのキャンペーンが提示している考えとは、古代の神々とは異星人(トカゲ)であり、神(彼ら)が戻ってくるというものだ。
ナイン3 背後に隠された意味は明らかだ:選ばれた人々だけが言葉を聞くことができ、選ばれた人々だけが啓示に与れるであろうというのだ。ビッグバン理論自体、コントロールシステムが用意した考えだと判ったであろうに。新エジプト学者の一部はアカデミズムの慢心を攻撃するという行動の背後に、別の意図を隠し持っているように思われる。彼らはアカデミズムと同じほど教条主義的であるばかりか、全く別の意図を持つ信念体系を各種マスメディアを使って広めている。
ナイン4 興味深いのはアンドレア・プハーリックに関する情報で、彼が長年企画してきたプログラムというのは効を奏しているのだろうかということ。彼はとても霊感の高い子供達に、他人の心に対し欲しいままに思考を「プロジェクト=投影する」方法を習得させようと教え、異星人とチャネリングしていると信じ込ませる為だった。本件に関しどれだけ多彩なチャネラー・研究者・ライター・その他影響力ある人々が−CIAとコネを持っていて、彼らは皆同じ「サークル」を取り囲んでいるのかについてだ。そして彼らの多くは我々の生活に影響を与えている。概して極めてネガティブなものだが。連中は殆どがチャネリングによるメッセージに関与しているということだ。我々とは全然別のヤツに。そして連中には連中なりのチャネリングで得たアジェンダがあったのだ。これらの基礎は早い時期に、ブラバッキーやベーリーのような著名人によって築かれていた。そしてもちろんP&Pが見逃している本題は、一神教が西欧諸国をコントロールしてきたことであり、私たちの態度を和らげて、近い将来に「新たな神」を受け入れさせようと準備してきたということ。このテのマテリアルのソースはSTSによるMKのシグナル。これを受け取るようにプログラミングされている人々に届ける。このような3D_STSによるプログラミングのシグナルが送られてるとしたら多分、まるまるラブクロフトの小説から取ってきてそれをプログラミングの信号に変換してビーム照射するもんだから、ニューエイジの衆がチャネって信じる。
ナイン5 何か企んでいるものとして切り捨てたチャネリング・ソース(切り捨てられることこそチャネルの目論み)の中でも、ごくしばしば真実が語られている。もちろんチャネルサイドでは概して、巧妙なツイスト目的で嘘の中に真実を混ぜるのであって、そうすれば聞き手はまんまとマ逆の意味に受け取ってしまう。
ナイン6 ボーバルが主張している「オリオンの三ツ星と三大ピラミッドとの整列」は全くのでっち上げ。ボーバルとハンコックが、これまで書いてきたものは全て、この関係をでっち上げるために力を注いで来たものと思われる。 (ナインとは、オリオンSTS派&トカゲ共同体のこと)
ナイン7 ギザ・ゲームに参加している全プレーヤーの殆どが、はっきりと見易い動機を持っている。ハワス、シュアとARE(ケイシー信者達)、ハータック博士(エノクの鍵)、ホーグランド、退役技術将校ベアデン、スタートレックのロッテンベリー…
ナイン9 何が本当に起こりつつあるのか知りながら、それでも連中はバカげた金儲けや世界支配という小さな企みを続けている。
火星のモニュメントを作ったのはアトランティス人(惑星間移動能力があった)。月面の構造物もアトランティス人。太陽のパワー収集のクリスタル・パワーの為のエネルギーの移転ポイント/モニュメントや彫像といった象徴。
ナイン10 火星の人面岩の物語の熱狂的な信奉者達でも、火星‐ギザコネクションの主唱者であるホーグランドとハータックの2人の考えが、地球外の知性と直接ないしテレパシーによるコミュニケーションを行っていると主張する大カルト集団によって形成されてきたことまで知っているのはごくわずかだ。当の地球外知性は、数十年間に亘っていくつもの偽名を使い分けてきたのだが、今では「9人会議」「ザ・ナイン」の名で知られている。
一神教について、「一者の法に従った人々」という基本的なコンセプトは最も巧妙で不正なコントロール手段。「一者の法に従った者たち」の方が、唯一神を奉じるユダヤ教という邪道に陥ったのであって、これがやがてキリスト教のミトス(=ある集団に特有の信仰形式または価値観)に変わり、アトランティス時代から一貫するテーマとなった。光を演じる者たちが織りなしてきた。連中は「光の天使」として現れるが、歴史上の一切は本質的にこのグループによって書き換えられてきた。オリオンSTSからの影響の下にね。
ナイン11 3Dの生活に設けられた制限の無益さが感じられれば卒業準備できたということ。
永遠の命の源は存在だ。あなたが根本創造神だ。あなたは意識のプロファイルの中に、万物創造の内に存在する全てのパワーを持っている。あなたは心の中に、存在し・存在した・存在するであろう全てを完全に持っている。あなたはその使い方を学びさえすればよいので、それができた時あなたは、ある・あった・あるであろう全てとなる。
第6密度にもSTSとSTOが居てバランスがとれてる。宇宙のバランスを反映している。
ナイン13 全て存在するものは学び。無生物でさえ 全てが幻想だと学ぶもの。誰しも心の中に創造の全てを持っている。個々の魂は皆、やり方さえ判ればあらゆる存在を創造することも破壊するもできる。あなた方と私たちや他の皆も、全ての存在するものを持ち合うことで、相互に連絡し合っている。あなた方は、望み・住みさえすれば、代替的な宇宙を創造することができる。あなた方は皆、あなた方が住んでいる宇宙に居る複製なんだ。
ナイン15 世界はすぐに新しいVISAのデビットカードの出現で、クレカやデビカ無しでは何事もできなくなる。これこそお金の将来の姿で、コントロールするのは世界の銀行システム、即ちブラザーフッド、即ちトカゲ、即ち反キリスト。カードを持たないか選択の余地はない。従属するか、飢え死ぬかだ。 「ブラザーフッド・オブ・ザ・スネーク」が出来た時の人間のメンバーはアダムとイブ(思考パターンの変化。全ての人間。領域境界のクロス)。 連中は時間を行ったり戻ったりして、この星が経験しようとしている3次元から4次元への移行に際し、最大のネガティブエネルギーを吸収できるような仕掛けを行ってきた。連中は4次元にやって来たあなた方を不意打ちにして、多くのことをやってのけようと企んでいる。これらを全て達成するため連中は、7万4千年に亘って干渉を行ってきたのだ。 連中は完全に時空を止めたまま、意のままに行ったり来たりして、作業を行ってきた。だが、これらはみな失敗することになる。

ナイン16 ザ・ナインの主要なコンセプトの1つは、地球は「自由意志の実験」だったが、道を誤ってしまった。
リサ・ロイヤルやドロシー等のキーワードをポータルにする「エサレン研究所」はCIAのフロント。ティモシー・リアリーがCIAと海軍情報局のアセットだったのはいまや常識。全ては支配計画の進行を目眩ましするオカズに過ぎない。
ナイン17 自由意思こそ、意識が創造を行うにあたっての最も重要な法則。
「原産種」(黒人種)は一種のコントロール実験であり、宇宙神の本質を持つ他の全人類種とは異なる。
元カンテキアンアーリア人種の地球への登場の仕方は奇妙だった。第5惑星崩壊の結果、緊急避難的に地球に空輸された。惑星の住民(アーリア人/ケルト人)が、あまりのネガティブさの為に星を壊してしまったからだ。金髪碧眼のカンテキアン=アーリアンは寒い惑星からやって来た。浴びる日照量が少なかった。だから彼らが、地球の原生種にとっては寒すぎる地に住むことを選ぶのも自然だった。アーリア人は最もアグレッシブ。アーリア人の1支族がコーカサス人。(第五惑星カンテクの崩壊がアステロイド・ベルト)
東洋人は最も進歩した魂の為のもの。
ナイン18 オリオンSTS派というのは、かの悪名高い赤毛のノルディック・エイリアンのこと。
東洋人はレムリアの出身で、オリオン連合内既存の7つの遺伝子コードのハイブリッド。地球の気候および当時の宇宙線環境に最も適合していた。
新たに人々が放たれる度、その地域の気候に最も適するように作られた。
アーリア人だけは例外だったので彼らはすぐに地球上で移動しなければならなかった。
ナイン19 あらゆる人種はいずれも創造及び遺伝子操作され、種蒔かれた。全人類は一握りの「ミトコンドリアン・イブ」に遡り得るという遺伝子調査の結果によって裏付けられている。
連中がなぜ無慈悲かつ支配欲の権化と言える純系アーリア人種にフォーカスしたがるのかも明らかではないか。
今やザ・ナインが、ギザとシドニアのメッセージの陰にいること、これら3つが複雑に絡み合って抵抗し難い「捏造真実」を作り出していることは明らかだ。諜報機関が見事な手腕を発揮して、この新しい信念体系をコンスタントに新説に次ぐ新説で満たし続けてくれた。最たるものが究極のグルであるジェームズ・ハータックである。彼はザ・ナインにチャネるわ、プハーリックのナイン研究室の副司令官は務めるわ、火星−エジプトコネクションを広めた最初の人間だわ、ギザでのイベントの主要プレーヤー。 これら3つ全ての物語に関与しているのがアメリカの国防・諜報機関と密着するSRI前スタンフォード大研究所という組織。このように我々の眼前で繰り広げられているらしいのは新たな信念体系の創造。これは、エージェントのリストは作れても真のコントローラー及びグループは特定不可能な類の、大成功した壮大な規模の陰謀である。ザ・ナイン・サークルがどうやって、バーバラ・ブロンフマンやジョイス・ベッツチェクのような富豪から資金援助を受けて来たのか判るのだが、簡単に特定できてしまう彼らが、秘密に関与しているということはありそうにない。「表向きの人物」は皆、私たちの注意を、操作の真のソースである4Dマトリクス・コントロールシステムのプログラマー達から逸らす為のものに過ぎない。
地下6 アーリア人の遺伝子タイプがドイツ「マスター種族」の創造の為に望ましかったのは、オリオンの3,4Dの遺伝子ストックに似ていることと、その子孫であり最も傷が少ないこと。連中は基本的に自分達と似たような人間グループを繁殖させようとした。
征服の為に3千6百万のネフィリムが宇宙船に乗って地球に向かって来ている。事前にマスター種族を造っておくのは、「先遣隊」がいた方が3Dの征服がずっと簡単になるから。このマスター種族が準備しておくことになってた。潜在的に魂は遺伝子と調和してしまう。
トカゲは地球に30万匹。オレンジは62,530。グレイは275万体。
ザ・ナインと言われる「オレンジ」のエイリアンのオレンジというのは髪の毛の色。
ということはザ・ナインというのは、オリオンSTS派のことだったんだ。前にトカゲだろうとか書きましたが、飼い主が直々にお出ましということですね。かつてヒトラーも操ったオリオンSTSが、今はハンコックやホーグランドやスタートレックの原作者なんかを総動員して地底人や彗星群から目を逸らせようとしてるんだ。
地下10 知ることで人は周波数が変化する。「しなきゃならない」ことなんてないんだ。あなた方はあなた方なりにしかできない。あなた方はそっちを選んでしまう。つまり、人生をブラブラ楽しく過ごして運命なんか気にかけないのも自分達で選んだこと。 STS領域にいる者は皆、自分を「特別な・選ばれた・護られてる」者だと見てる。そんなことは無い! あなた方の多数派が信じたがってるみたいな、あなた方の為の介入なんかありはしない。
人々に、現状に満足させ自分の外にある何かを信じさせて、知識を求め目を開き自らの存在という事実に直面させないようにして、奴隷の身に留まらせる。その為に造られ人類に押し付けられたものが宗教。それは常に障害物だった。あなた方もまた第2密度の友人達にこの手を使っている! (動物を手塩にかけて育てておきながら、最後は彼らを機械で屠殺して食べちゃうからね)
宗教における考え方にもいいものはあると思うが、度が過ぎてる。そうやって人々を騙すのさ。真実に嘘を混ぜて。嘘も上下から真実でサンドイッチにすれば飲み込みやすいもの。まるっきり間違ってたら大抵の人だってすぐ気付くからね。
信徒は羊みたいに導かれたいだけなんだ。畜牛どもに起こることとは何なんだ? 彼らは肉屋のトラックに押し込まれるまで、牧草をムシャムシャ食べ散らかすばかりだ。
知ることこそがカギ。知ることで周波数が変化する。どこに居るかは問題ではなくて、あなたが誰であるか、何を見るか、自分達がどう変わるか、誰かと一緒に変われるか、が問題なんだ。牛が蜂起して畜産業の繁栄に影響を与えることは無い。
セム1 セム人=ユダヤ人はアトランティスから来た。 ヤハウェは架空の存在。 彼らの選ばれた民/約束の地に導かれる伝説は「ブラザーフッド」の影響、ナンセンス。
アーリア人=ケルト人はカンテク(第五惑星)から来た残忍な連中。アーリア人とケルト人の違いは地球に来た後の発達の違い。
セム2 ネフィリムは3Dの生命体で、この銀河の3Dのオリオン座複合体の惑星ドラクアから来た。連中はトカゲに拉致され、再プロミング・再訓練され、過去に殺し屋として働いた。連中は地球では子供を作れなかったし、交配実験も失敗して滅んだ。ダビデに殺されたゴリアテもネフィリム。レムリアは南米の太平洋沖。イースター島の石像を彫ったのはレムリア人の子孫。音の振動で石を運んだ。あの石が表してるものはネフィリム。
3千6百万のネフィリム(オリオンの奴隷でトカゲの実力部隊)がウェーブの彗星群の一環で向かって来ている。私たちは独力(知識)で連中と戦わなくちゃならない。その時には、3千6百万体 対 この星の全員。知識を持つ者は、他人に分け与えることができるようになる。
セム3 トカゲは直立してるアリゲーターで顔つきにヒューマノイド的特徴がある。 ニビルという星は存在しない。シュメール語でニビルの意味は、奴隷の所有者。
現在地球にいる人類で、ネフィリムの遺伝子を持ってる人は、いる。Y染色体が2本。囚人はY染色体2本にされて、怪物のようなパーソナリティ障害を惹起された。コーカサス人の殆どと巨人はそうだ。
ホロコーストは基本的に、最終的な宇宙的侵略の為の「予行演習」だった。
セム4(ナイン18参照) あなた方を作ったのは根本創造神。あなた方が「根本創造神」なんだ。根本創造神はあなた方のうちにも顕現している。
ノルディックないしケルトの流れを継ぐ上で血統が大事。陰謀問題の発信源を辿っていくといつもスコットランドやスコット人に繋がってる。戦闘種族オリオンSTS派によって地球に空輸された。
セム5 あなたが現在に転生することを選んだのは、何が起こるか判ってのことだった。
第3密度の宇宙に種を蒔く(3D人類の創造)という伝統的な任務を受け継ぐのが第4密度であなた方の子孫のミッションになる。 オリオンは天の川銀河で最も人口が密集している地域。この地域には、3,444の居住世界がある。第2,3,4密度に亘り存在している。世話役のゾーンは第5,6密度にある。約半分はSTOで半分がSTS。 オリオンはサイボーグとして5種類のグレイを作った。トカゲもオリオン地域6つの惑星の第4密度に住んでいてオリオンSTS派の奴隷&ペット。オリオンSTS派というのは悪名高い赤毛のノルディック・エイリアンのこと。 想定されるエイリアンとはノルディック人/トカゲ/グレイ。
デンバー1 ゲマトリア:ヘブライ語の文字の数値を足して意味を求める。ヤーウェ「神様」の数値はアーレフ(1)、ヘ(5)、ヴォヴ(6)、ヘ(5)、つまり 1+5+6+5=17。ギリシャ語の「ゲオメトリコス・アリトモス」(幾何学,数学という意味)から来たという説もある。
フレンチ 概してサイコパスこそが権力の座にのし上がる。
(サイコパスはOPの欠陥種。ブッシュなど。全人口の6%)
ナチスドイツはNWOに向けた最終リハーサルだった。
 アメリカはSTSの首都。
(デンバー空港にはナチスの絵がある)
インタビュー1 アル・ビーレクによれば(ABは政府のエージェントと言われている)、シュナイダーの父親はナチスドイツのUボート艦長だったし、1943年には軍医としてエルドリッジ号にも乗っていた由だが、そういう訳で彼は(=息子のフィルも?)ナチスのシンボルに詳しかった。「秘密結社」は黒い太陽を崇拝すると言うではないか。 ナチは「黒い太陽」崇拝に傾倒しており、これが、土星に結びつく。土星=サターンとサタニズムとは、ある種、連携しているのだ。

人類滅亡は秒読み!

(全文)→ http://home.catv.ne.jp/pp/takapach/ より、最初だけ引用。
『バッド・ニュース - 人類の「絶滅期限」は過ぎている』

リチャード・ファイアストーン、アレン・ウェスト、サイモン・ワーウィック=スミス著
『宇宙的破滅のサイクル:文化史における洪水、火災、飢饉』
本書はおよそ1万2千年前に起こった「出来事」に関するもの。
この出来事は、アトランティスの滅亡あるいはノアの洪水等、神話や伝説中で、様々に記録されているものである。
物理学者ファイアストーンは、地質学者である共著者達と共に、確固たる科学的事実に基づいて、本書を執筆しており、彼らは、12,000年前に発生した宇宙における出来事の連鎖が、ついには地球規模での大災害をもたらしたとしている。彼らによれば、この出来事は、41,000年前に発生した近傍における超新星爆発に端を発しているという。
1992年に始まった私とカシオペアンとの超高速通信実験は、1994年のある日ついに実を結んだ。この日、シューメイカー=レヴィ彗星のかけらが、木星に衝突を始めたのである。
カシオペアンによりもたらされた情報のうち、1つのテーマが、彗星群による地球の破滅であることと同期しているのは面白いことだ。
彼らによればこの彗星群は、太陽系の周りを3,600年周期で回っており、これは、我らが太陽の伴星である、小型で暗黒の双子星の通過に伴うものだと言う。
偶然にも、ファイアストーン=ウェスト=ワーウィックスミスもまた、地球に対し、数千の、小惑星、彗星、デブリが衝突したと言う。
ただ彼らによれば、これは、28,000〜29,000年前の超新星爆発の結果であり、超新星からの噴出物は、長い時間を経て、デブリと共に、オールト雲をはじき出して、地球に到達したというのである。
彗星に衝突周期があると言えば、自然と我々の注意を喚起するのは、ここ数年、彗星の接近を示す証拠が増加していることであり、上記の理論はおそらく正しいものではないかと思われるのである。
このことを示す証拠としてはまた、木星の周りを回る「月」が、最近の「発見」によって、異様に増えてきていること、そして、ここ数年、彗星の出現頻度が増加していること、地球の大気に突入し墜落した隕石や火球の数が驚異的に増加していることも挙げ得る。
人類が「絶滅」期限を過ぎているという話に戻れば、周りを見回せば、今や「地球外では」、何かが進行中であることに気付くものと思う。
もちろん、問題なのは、大多数の人々は、あまりに日々の生活における関心事にとらわれていて、それどころではないということ。こんにち、地上の出来事の多く、とりわけブッシュとシオコンどもによってアメリカにもたらされようとしている核戦争の脅威は極めて深刻であり、多くは先行き見当さえつかず、地球温暖化など心配している場合ではない。
聖書によれば、神はノアに語った:何かが起きている。何かがやって来る。箱舟を作りなさい。そして、家族やわずかな動物とともに生き延びなさいと。
だが、昨今の状況では、わざわざ神に、『何かが道をやってくる』などと言ってもらう必要もなく、ノアの場合だってそうではなかった。なるほど、彗星周期による大惨事について教えてくれたのは、カシオペアンだったじゃないかと指摘されたこともあった。
私はしばらく考えて、「うーん、多少はね」と答えたものだ。
私はこのようなこと全てを、今をさかのぼる1985年、『ノア・シンドローム』という著書に著わしており、これはカシオペアンが、このことの全貌を明かすより遥か以前のことだった。
私は、黙示録に書かれている破滅は、出エジプト記に書かれているものとほぼ同一であることに気づいた。かつて起こったことが、再び起こるだろうと予言されているのだ。
=====
ヴェリコフスキーの『衝突する宇宙』(鈴木敬信訳、法政大学出版局, 新訂版 1994)を読んで初めて、私はこれが、宇宙から飛来した岩石や星が地球に衝撃を与えるということなのであろうと気づいた。
もちろん、ヴェリコフスキー説は、一連の事態の原因を、太陽系に突っ込んできた金星の異常軌道に帰せしめている。
これは、ファイアストーン他が、41,000年前の超新星爆発に着目しているのと同様である。
太陽の伴星の動きに絡んだ周期的な彗星群による説明こそが、あらゆるデータの示すところに合致するのであるが、超新星やまた、太陽系への「新参者」=金星もまた、関与しているのかもしれない。
ヴェリコフスキーに接したことで、私の研究の趣が、形而上学的なものから、科学的なものへと変わった、その結果が『ノア・シンドローム』だったのである。
いずれにせよ、全く明らかなのは、ノアおよびアトランティスの物語というのは、怪しいものだということである:
世界中のあちこちで、多数の小グループが、この12,000年前の出来事の後も生き残っており、その多くは、どうやら何が起こるか知っていたが故に生き残れた。「サインオブザタイムズ(その時が来るという情報)を知っていた」のである。
後になって、その子孫達が書き記した物語や伝説では、自分達の先祖が生き残れたのは神のお導きがあったからだとして。
結論としては:こんにち起こりつつあることに関し、情報を得て、周到に注意を払うならば、誰もがノアになれるということなのである。
ロバート・フロストによれば、世界の運命は今や、その期限は過ぎている。
古典的な「五大」大量絶滅というのがあり、最も重要なものとして、広く認められている。
現時点で、理論上の双子の太陽がどこにあろうと、わかっているのは、またもや壮絶な規模の絶滅事件が起こることであり、こうなると、6千2百万年サイクルなどは最早ほとんど関係なく、何か別のサイクルが大きく関係しているように思われるのである。
もう一つ確かなのは、生命の絶滅事件というのは、一般に考えられているよりも、遙かに頻繁に起こってきたということなのであって、少なくとも我々は生存期限をとっくに過ぎているということなのである。
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