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サインオブザタイムズ

ホンの一部だけ抜粋。 鵜呑み厳禁。
カシオペアン・チャネリングより
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2590126
年表 http://home.catv.ne.jp/pp/takapach/chronology.htm
STS=利己性(略奪)。 STO=利他性(共存)。
OP1 オーガニック・ポータル、すなわち「他」種族について。人間には2種類ある。全人類の約半分ものOP(オーガニック・ポータル)が存在している。地球人口の2人に1人は事実上、魂を持っていない。目の前に居るのは完璧な人間などではなく、人間のパーソナリティを完璧に真似する巧妙に作られた反射マシンであって、彼に臨床検査を行っても、どんな風に彼がリアルな人間ではないのか指摘することは不可能である。少々の誤作動はあってもこのような人々は、それとは知られぬまま普通に我々の間にいる。大抵のOPは事実上、権力、金、セックス、結婚、名声、その他の「理想」の持ち主となることの追及以外には全く興味がない。
OP2 2つの基本的に異なる種族が共存してきた。1つが魂を持つ人間、もう1つが魂を持たないOPである。これら2つの人間種の分離が起こるのは、最後の審判(迫りつつあるウェーブ)の時だろう。人間とOPとの主な違いは、後者は発達した高次のセンターを持っていないということである。これを別とすれば、2つの種族は相似ている。いずれも同様な低次のセンターを持ち、パーソナリティの構造も物理体も同じである。だが大抵、OPの方が人間よりもタフで、外見は美しいいのである。2つの人間種は異なる創造のプロセスで育ったのだが、後に生体組織のレベルで交配した。このとき以来これら2つの人間タイプの共存と、その結果としての競争とが規範となった。以後、落下後の状態にある人間は一般にOPよりも劣った立場にあるのだ。高次のセンターとのコンタクトを失い、ゆえに真の「自我」とのコンタクトもできず。「エデンでの落下」の前、人類は4次元のような時空の連続体の他領域の第4密度に居た。「落下」前は第3密度のSTOだった。欲に目が眩んだ結果、私たちはSTSになった。そして、そうすることで私たちは第4密度のトカゲ生命体と手を結ぶ羽目になった。
OP6 OPは4D_STSに栄養補給チューブとして使われてきた。OPは自分では総合的な魂を持っていない。OPは魂を持った人間のエネルギーの流出、混乱、操作に使われる。
OP7 彼らは4D_STSにも利用される。OPは魂を持つ人間からエネルギーを盗むことで高次のチャクラが作られる。こうすることでOPは、魂を持つ人間をマネる能力を手に入れる。魂を持つ人間がOPに「魂があるようなクオリティ」を感じる時、実際は自分の魂の鏡像を知覚している。魂が存在しているという経験的な手掛かりを持たないOPは、「魂を持つ人間からエネルギーを盗むこと」で、これを学ぶ。
OP8 魂エネルギーを模倣するOPの生来の機能や、彼らが進歩や進化を遂げてきたプロセスは、魂を持つ人間の魂エネルギーを集め、餌やりの鎖を通して4D_STSへと送る。
OPは魂を持つ人間から魂のエネルギーを集めている。  このエネルギーは4D_STSへと送られる。  OPは魂を持つ人間の家族と交配される。  魂を持つ人間が「ワーク」にコミットすると、彼は魂エネルギーを保存する術を学ばねばならない。  「ワーク」にコミットする人は攻撃の対象になる。  この「攻撃」は、あなたの最も身近な人々(家族/友人)から加えられる。  人が『成長』し魂を強化するプロセスにあると、コントロールシステムは そんな人を見つけ出して生活中により沢山の「ユニット」を送りこんでくる。
ナイン2 コントロールシステムの戦略は多様で、キリスト教/ユダヤ教/イスラム教/他、現在の世界的宗教の殆どから、何百というニューエイジャーのチャネラーや知恵を「授ける人々」が、現在布教している新手のバージョンまで様々である。
肝要なのは、知識は護ってくれ、無知は危うくする、ということ。そして、無知は「信仰」の下地となるのだ。「信仰」とは本質的に「メタフィジックスにおける現実逃避派」である。殆どのニューエイジの知恵を授ける者達がとっている態度はこの「現実逃避」モードであり、「非存在」としての邪悪、又は「神の不在」と定義される影を斥けるというものにすぎない。これはコントロールシステムがエネルギーを集めようとする賢い策略。このアイデアによれば人々は問題全体に対する解決策としては「ネガティブな」存在の全てを反対の道から教化し救い出してやろう…、自分達は単に「充分に愛され」「悪い過ちがそれと見てとれるような手助けが得られただけのことであって、善良であるとは何と素敵なことだろう」と、そうなれば全てはご機嫌と考えるよう仕向けられるのだが、このような教義からは邪悪にどう対処したらいいかになど思い至ることはない。コントロールシステムの戦術の1つは、情報の重要性・恐怖・絶望を宣伝し、誇張することで、個人の力で何かできるとは集合的な絶望の前では妄想にすぎないと示唆する。この結果もたらされるのは力ない受動性および無力感である。このような受け身の姿勢を余儀なくされた人々は権威の代償や失った力の代替物としての「ソース(複数)」に容易に接近してしまう。このようなソースによって主張される権威は、我々を更に破壊行為の影響下に巻き込み、大規模なネガティブの侵略に対する抵抗など無理な程に弱らせられる。本質的にこのキャンペーンが提示している考えとは、古代の神々とは異星人(トカゲ)であり、神(彼ら)が戻ってくるというものだ。
ナイン3 背後に隠された意味は明らかだ:選ばれた人々だけが言葉を聞くことができ、選ばれた人々だけが啓示に与れるであろうというのだ。ビッグバン理論自体、コントロールシステムが用意した考えだと判ったであろうに。新エジプト学者の一部はアカデミズムの慢心を攻撃するという行動の背後に、別の意図を隠し持っているように思われる。彼らはアカデミズムと同じほど教条主義的であるばかりか、全く別の意図を持つ信念体系を各種マスメディアを使って広めている。
ナイン4 興味深いのはアンドレア・プハーリックに関する情報で、彼が長年企画してきたプログラムというのは効を奏しているのだろうかということ。彼はとても霊感の高い子供達に、他人の心に対し欲しいままに思考を「プロジェクト=投影する」方法を習得させようと教え、異星人とチャネリングしていると信じ込ませる為だった。本件に関しどれだけ多彩なチャネラー・研究者・ライター・その他影響力ある人々が−CIAとコネを持っていて、彼らは皆同じ「サークル」を取り囲んでいるのかについてだ。そして彼らの多くは我々の生活に影響を与えている。概して極めてネガティブなものだが。連中は殆どがチャネリングによるメッセージに関与しているということだ。我々とは全然別のヤツに。そして連中には連中なりのチャネリングで得たアジェンダがあったのだ。これらの基礎は早い時期に、ブラバッキーやベーリーのような著名人によって築かれていた。そしてもちろんP&Pが見逃している本題は、一神教が西欧諸国をコントロールしてきたことであり、私たちの態度を和らげて、近い将来に「新たな神」を受け入れさせようと準備してきたということ。このテのマテリアルのソースはSTSによるMKのシグナル。これを受け取るようにプログラミングされている人々に届ける。このような3D_STSによるプログラミングのシグナルが送られてるとしたら多分、まるまるラブクロフトの小説から取ってきてそれをプログラミングの信号に変換してビーム照射するもんだから、ニューエイジの衆がチャネって信じる。
ナイン5 何か企んでいるものとして切り捨てたチャネリング・ソース(切り捨てられることこそチャネルの目論み)の中でも、ごくしばしば真実が語られている。もちろんチャネルサイドでは概して、巧妙なツイスト目的で嘘の中に真実を混ぜるのであって、そうすれば聞き手はまんまとマ逆の意味に受け取ってしまう。
ナイン6 ボーバルが主張している「オリオンの三ツ星と三大ピラミッドとの整列」は全くのでっち上げ。ボーバルとハンコックが、これまで書いてきたものは全て、この関係をでっち上げるために力を注いで来たものと思われる。 (ナインとは、オリオンSTS派&トカゲ共同体のこと)
ナイン7 ギザ・ゲームに参加している全プレーヤーの殆どが、はっきりと見易い動機を持っている。ハワス、シュアとARE(ケイシー信者達)、ハータック博士(エノクの鍵)、ホーグランド、退役技術将校ベアデン、スタートレックのロッテンベリー…
ナイン9 何が本当に起こりつつあるのか知りながら、それでも連中はバカげた金儲けや世界支配という小さな企みを続けている。
火星のモニュメントを作ったのはアトランティス人(惑星間移動能力があった)。月面の構造物もアトランティス人。太陽のパワー収集のクリスタル・パワーの為のエネルギーの移転ポイント/モニュメントや彫像といった象徴。
ナイン10 火星の人面岩の物語の熱狂的な信奉者達でも、火星‐ギザコネクションの主唱者であるホーグランドとハータックの2人の考えが、地球外の知性と直接ないしテレパシーによるコミュニケーションを行っていると主張する大カルト集団によって形成されてきたことまで知っているのはごくわずかだ。当の地球外知性は、数十年間に亘っていくつもの偽名を使い分けてきたのだが、今では「9人会議」「ザ・ナイン」の名で知られている。
一神教について、「一者の法に従った人々」という基本的なコンセプトは最も巧妙で不正なコントロール手段。「一者の法に従った者たち」の方が、唯一神を奉じるユダヤ教という邪道に陥ったのであって、これがやがてキリスト教のミトス(=ある集団に特有の信仰形式または価値観)に変わり、アトランティス時代から一貫するテーマとなった。光を演じる者たちが織りなしてきた。連中は「光の天使」として現れるが、歴史上の一切は本質的にこのグループによって書き換えられてきた。オリオンSTSからの影響の下にね。
ナイン11 3Dの生活に設けられた制限の無益さが感じられれば卒業準備できたということ。
永遠の命の源は存在だ。あなたが根本創造神だ。あなたは意識のプロファイルの中に、万物創造の内に存在する全てのパワーを持っている。あなたは心の中に、存在し・存在した・存在するであろう全てを完全に持っている。あなたはその使い方を学びさえすればよいので、それができた時あなたは、ある・あった・あるであろう全てとなる。
第6密度にもSTSとSTOが居てバランスがとれてる。宇宙のバランスを反映している。
ナイン13 全て存在するものは学び。無生物でさえ 全てが幻想だと学ぶもの。誰しも心の中に創造の全てを持っている。個々の魂は皆、やり方さえ判ればあらゆる存在を創造することも破壊するもできる。あなた方と私たちや他の皆も、全ての存在するものを持ち合うことで、相互に連絡し合っている。あなた方は、望み・住みさえすれば、代替的な宇宙を創造することができる。あなた方は皆、あなた方が住んでいる宇宙に居る複製なんだ。
ナイン15 世界はすぐに新しいVISAのデビットカードの出現で、クレカやデビカ無しでは何事もできなくなる。これこそお金の将来の姿で、コントロールするのは世界の銀行システム、即ちブラザーフッド、即ちトカゲ、即ち反キリスト。カードを持たないか選択の余地はない。従属するか、飢え死ぬかだ。 「ブラザーフッド・オブ・ザ・スネーク」が出来た時の人間のメンバーはアダムとイブ(思考パターンの変化。全ての人間。領域境界のクロス)。 連中は時間を行ったり戻ったりして、この星が経験しようとしている3次元から4次元への移行に際し、最大のネガティブエネルギーを吸収できるような仕掛けを行ってきた。連中は4次元にやって来たあなた方を不意打ちにして、多くのことをやってのけようと企んでいる。これらを全て達成するため連中は、7万4千年に亘って干渉を行ってきたのだ。 連中は完全に時空を止めたまま、意のままに行ったり来たりして、作業を行ってきた。だが、これらはみな失敗することになる。

ナイン16 ザ・ナインの主要なコンセプトの1つは、地球は「自由意志の実験」だったが、道を誤ってしまった。
リサ・ロイヤルやドロシー等のキーワードをポータルにする「エサレン研究所」はCIAのフロント。ティモシー・リアリーがCIAと海軍情報局のアセットだったのはいまや常識。全ては支配計画の進行を目眩ましするオカズに過ぎない。
ナイン17 自由意思こそ、意識が創造を行うにあたっての最も重要な法則。
「原産種」(黒人種)は一種のコントロール実験であり、宇宙神の本質を持つ他の全人類種とは異なる。
元カンテキアンアーリア人種の地球への登場の仕方は奇妙だった。第5惑星崩壊の結果、緊急避難的に地球に空輸された。惑星の住民(アーリア人/ケルト人)が、あまりのネガティブさの為に星を壊してしまったからだ。金髪碧眼のカンテキアン=アーリアンは寒い惑星からやって来た。浴びる日照量が少なかった。だから彼らが、地球の原生種にとっては寒すぎる地に住むことを選ぶのも自然だった。アーリア人は最もアグレッシブ。アーリア人の1支族がコーカサス人。(第五惑星カンテクの崩壊がアステロイド・ベルト)
東洋人は最も進歩した魂の為のもの。
ナイン18 オリオンSTS派というのは、かの悪名高い赤毛のノルディック・エイリアンのこと。
東洋人はレムリアの出身で、オリオン連合内既存の7つの遺伝子コードのハイブリッド。地球の気候および当時の宇宙線環境に最も適合していた。
新たに人々が放たれる度、その地域の気候に最も適するように作られた。
アーリア人だけは例外だったので彼らはすぐに地球上で移動しなければならなかった。
ナイン19 あらゆる人種はいずれも創造及び遺伝子操作され、種蒔かれた。全人類は一握りの「ミトコンドリアン・イブ」に遡り得るという遺伝子調査の結果によって裏付けられている。
連中がなぜ無慈悲かつ支配欲の権化と言える純系アーリア人種にフォーカスしたがるのかも明らかではないか。
今やザ・ナインが、ギザとシドニアのメッセージの陰にいること、これら3つが複雑に絡み合って抵抗し難い「捏造真実」を作り出していることは明らかだ。諜報機関が見事な手腕を発揮して、この新しい信念体系をコンスタントに新説に次ぐ新説で満たし続けてくれた。最たるものが究極のグルであるジェームズ・ハータックである。彼はザ・ナインにチャネるわ、プハーリックのナイン研究室の副司令官は務めるわ、火星−エジプトコネクションを広めた最初の人間だわ、ギザでのイベントの主要プレーヤー。 これら3つ全ての物語に関与しているのがアメリカの国防・諜報機関と密着するSRI前スタンフォード大研究所という組織。このように我々の眼前で繰り広げられているらしいのは新たな信念体系の創造。これは、エージェントのリストは作れても真のコントローラー及びグループは特定不可能な類の、大成功した壮大な規模の陰謀である。ザ・ナイン・サークルがどうやって、バーバラ・ブロンフマンやジョイス・ベッツチェクのような富豪から資金援助を受けて来たのか判るのだが、簡単に特定できてしまう彼らが、秘密に関与しているということはありそうにない。「表向きの人物」は皆、私たちの注意を、操作の真のソースである4Dマトリクス・コントロールシステムのプログラマー達から逸らす為のものに過ぎない。
地下6 アーリア人の遺伝子タイプがドイツ「マスター種族」の創造の為に望ましかったのは、オリオンの3,4Dの遺伝子ストックに似ていることと、その子孫であり最も傷が少ないこと。連中は基本的に自分達と似たような人間グループを繁殖させようとした。
征服の為に3千6百万のネフィリムが宇宙船に乗って地球に向かって来ている。事前にマスター種族を造っておくのは、「先遣隊」がいた方が3Dの征服がずっと簡単になるから。このマスター種族が準備しておくことになってた。潜在的に魂は遺伝子と調和してしまう。
トカゲは地球に30万匹。オレンジは62,530。グレイは275万体。
ザ・ナインと言われる「オレンジ」のエイリアンのオレンジというのは髪の毛の色。
ということはザ・ナインというのは、オリオンSTS派のことだったんだ。前にトカゲだろうとか書きましたが、飼い主が直々にお出ましということですね。かつてヒトラーも操ったオリオンSTSが、今はハンコックやホーグランドやスタートレックの原作者なんかを総動員して地底人や彗星群から目を逸らせようとしてるんだ。
地下10 知ることで人は周波数が変化する。「しなきゃならない」ことなんてないんだ。あなた方はあなた方なりにしかできない。あなた方はそっちを選んでしまう。つまり、人生をブラブラ楽しく過ごして運命なんか気にかけないのも自分達で選んだこと。 STS領域にいる者は皆、自分を「特別な・選ばれた・護られてる」者だと見てる。そんなことは無い! あなた方の多数派が信じたがってるみたいな、あなた方の為の介入なんかありはしない。
人々に、現状に満足させ自分の外にある何かを信じさせて、知識を求め目を開き自らの存在という事実に直面させないようにして、奴隷の身に留まらせる。その為に造られ人類に押し付けられたものが宗教。それは常に障害物だった。あなた方もまた第2密度の友人達にこの手を使っている! (動物を手塩にかけて育てておきながら、最後は彼らを機械で屠殺して食べちゃうからね)
宗教における考え方にもいいものはあると思うが、度が過ぎてる。そうやって人々を騙すのさ。真実に嘘を混ぜて。嘘も上下から真実でサンドイッチにすれば飲み込みやすいもの。まるっきり間違ってたら大抵の人だってすぐ気付くからね。
信徒は羊みたいに導かれたいだけなんだ。畜牛どもに起こることとは何なんだ? 彼らは肉屋のトラックに押し込まれるまで、牧草をムシャムシャ食べ散らかすばかりだ。
知ることこそがカギ。知ることで周波数が変化する。どこに居るかは問題ではなくて、あなたが誰であるか、何を見るか、自分達がどう変わるか、誰かと一緒に変われるか、が問題なんだ。牛が蜂起して畜産業の繁栄に影響を与えることは無い。
セム1 セム人=ユダヤ人はアトランティスから来た。 ヤハウェは架空の存在。 彼らの選ばれた民/約束の地に導かれる伝説は「ブラザーフッド」の影響、ナンセンス。
アーリア人=ケルト人はカンテク(第五惑星)から来た残忍な連中。アーリア人とケルト人の違いは地球に来た後の発達の違い。
セム2 ネフィリムは3Dの生命体で、この銀河の3Dのオリオン座複合体の惑星ドラクアから来た。連中はトカゲに拉致され、再プロミング・再訓練され、過去に殺し屋として働いた。連中は地球では子供を作れなかったし、交配実験も失敗して滅んだ。ダビデに殺されたゴリアテもネフィリム。レムリアは南米の太平洋沖。イースター島の石像を彫ったのはレムリア人の子孫。音の振動で石を運んだ。あの石が表してるものはネフィリム。
3千6百万のネフィリム(オリオンの奴隷でトカゲの実力部隊)がウェーブの彗星群の一環で向かって来ている。私たちは独力(知識)で連中と戦わなくちゃならない。その時には、3千6百万体 対 この星の全員。知識を持つ者は、他人に分け与えることができるようになる。
セム3 トカゲは直立してるアリゲーターで顔つきにヒューマノイド的特徴がある。 ニビルという星は存在しない。シュメール語でニビルの意味は、奴隷の所有者。
現在地球にいる人類で、ネフィリムの遺伝子を持ってる人は、いる。Y染色体が2本。囚人はY染色体2本にされて、怪物のようなパーソナリティ障害を惹起された。コーカサス人の殆どと巨人はそうだ。
ホロコーストは基本的に、最終的な宇宙的侵略の為の「予行演習」だった。
セム4(ナイン18参照) あなた方を作ったのは根本創造神。あなた方が「根本創造神」なんだ。根本創造神はあなた方のうちにも顕現している。
ノルディックないしケルトの流れを継ぐ上で血統が大事。陰謀問題の発信源を辿っていくといつもスコットランドやスコット人に繋がってる。戦闘種族オリオンSTS派によって地球に空輸された。
セム5 あなたが現在に転生することを選んだのは、何が起こるか判ってのことだった。
第3密度の宇宙に種を蒔く(3D人類の創造)という伝統的な任務を受け継ぐのが第4密度であなた方の子孫のミッションになる。 オリオンは天の川銀河で最も人口が密集している地域。この地域には、3,444の居住世界がある。第2,3,4密度に亘り存在している。世話役のゾーンは第5,6密度にある。約半分はSTOで半分がSTS。 オリオンはサイボーグとして5種類のグレイを作った。トカゲもオリオン地域6つの惑星の第4密度に住んでいてオリオンSTS派の奴隷&ペット。オリオンSTS派というのは悪名高い赤毛のノルディック・エイリアンのこと。 想定されるエイリアンとはノルディック人/トカゲ/グレイ。
デンバー1 ゲマトリア:ヘブライ語の文字の数値を足して意味を求める。ヤーウェ「神様」の数値はアーレフ(1)、ヘ(5)、ヴォヴ(6)、ヘ(5)、つまり 1+5+6+5=17。ギリシャ語の「ゲオメトリコス・アリトモス」(幾何学,数学という意味)から来たという説もある。
フレンチ 概してサイコパスこそが権力の座にのし上がる。
(サイコパスはOPの欠陥種。ブッシュなど。全人口の6%)
ナチスドイツはNWOに向けた最終リハーサルだった。
 アメリカはSTSの首都。
(デンバー空港にはナチスの絵がある)
インタビュー1 アル・ビーレクによれば(ABは政府のエージェントと言われている)、シュナイダーの父親はナチスドイツのUボート艦長だったし、1943年には軍医としてエルドリッジ号にも乗っていた由だが、そういう訳で彼は(=息子のフィルも?)ナチスのシンボルに詳しかった。「秘密結社」は黒い太陽を崇拝すると言うではないか。 ナチは「黒い太陽」崇拝に傾倒しており、これが、土星に結びつく。土星=サターンとサタニズムとは、ある種、連携しているのだ。

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  • 2016.01.29 Friday
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コメント
>土星=サターンとサタニズムとは、ある種、連携しているのだ。
▼オカルト象徴主義:サターン崇拝
http://satehate.exblog.jp/15089045/
  • ちょここ
  • 2010/09/16 7:35 PM
>3千6百万のネフィリムがウェーブの彗星群の一環で向かって来ている。
▼巨大な宇宙船が地球に向かっている? [10/9/15]
http://quasimoto.exblog.jp/13233702/
  • ちょここ
  • 2010/09/16 8:59 PM
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