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ひふみメモ

ホワイトホールとブラックホールは表裏一体。私たちが「存在(魂)」することを選んだ瞬間に「非存在(魂なし)」も生まれた。 魂は光。
自然界と調和すれば、感謝も良心も道徳心もあるでしょ。 光の波動は神・悟り・秩序・調和なんだと感じるわ。 光の世界の総ての生命体は光の波動を放ってるし、魂もある。太陽の光の波動を受けて地球も光の波動を放ってるの。それが目に見えるオーロラ。地球が青く光ってるのも光の波動。 ホワイトホール銀河の中心からの光⇒太陽⇒地球⇒私たち というふうに、光の波動をもらってるの。 ホワイトホール世界の総ては光の波動を持ってるの。 草木や虫や動物や私たちも、光の波動を持って調和してる。調和してるからこそ、感謝も良心も道徳心も魂もあるの。
晴れた日は空を見上げてみて。オタマジャクシのように動き回る無数の小さな光の粒(オルゴン)も見えるから。
んで、ひふみ神示に興味を持ったの。今まであまり知らなかったんで、ホンの一部だけ抜粋の自分用メモ。仮名は現代風に変えてる。
●ひふみ神示より http://hifumi.uresi.org/

・親と子であるから 臣民は可愛いから旅の苦をさしてあるのに、苦に負けてよくもここまで落ちぶれてしもうたな。鼠でも三日先のことを知るのに、臣民は一寸先さえ分らぬほどに よう曇りなされたな。それでも神の国の臣民、食べ物がなくなっても死にはせぬ。ほんの暫くぞ。木の根でも食うておれ。闇の後には夜明け来る。神は見通しだから心配するな。神のやり方は日の光臣民ばかりでなく 草木も喜ぶやり方ぞ。日の光は神の心、稜威ぞ。人の知恵で一つでも善き事したか。何もかも出来損ないばかり にっちもさっちもならんことにしていて まだ気がつかん。冬の先が春とは限らんぞ。日の国を八つに切って殺す悪の計画。日の国にも外国の臣がおり、外国にも神の子がいる。岩戸が明けたら一度に分かる。
・早く神心に返りておりてくれ。何も一度に出て来る。海が陸になり陸が海になる。
・日本の国は一度潰れた様になるのだぞ。一度は神も仏もないものと皆が思う世が来るのぞ。その時にお蔭を落さぬよう、シッカリと神の申すこと腹に入れて置いてくれよ。
・いづくも土に還ると申してあろうが。東京も元の土に一ときは還るから そのつもりでいてくれよ。
・今度は末代動かぬ世にするのだから、今までの様な宗教や教えの集団にしてはならんぞ。人を集めるばかりが能ではないぞ。縁ある人は早く集めてくれよ。縁なき人いくら集めても何もならんぞ。縁ある人を見分けてくれよ。顔は神の臣民でも心は外国身魂ぞ。顔は外国人でも身魂は神の臣民あるぞ。
・この世はみな神のものだから、臣民のものというもの一つもないぞ。お土からとれた物、みなまず神に供えよ。それを頂いて身魂を養う様になっているのに、神には献げずに臣民ばかり喰べるから いくら喰べても身魂ふとらぬのぞ。何でも神に供えてから食べると身魂ふとるぞ。今の半分で足りるぞ。それが臣民の頂き方ぞ。
・岩戸開く役と岩戸閉める役とあるぞ。岩戸開くまでに まだ一苦労あるぞ。この世はまだまだ悪くなるから、神も仏もこの世にはおらぬのだというところまで とことんまで落ちて行くぞ。今の上に立つ人 一つも真の善い事致してはおらん。これで世が治まると思うてか。早う身魂洗濯せよ。何事もハッキリと映るぞ。
理屈は外国のやり方。神の臣民言挙げずに 理屈なくして何もかも分かるぞ。それが神(光)の真の民ぞ。上下にグレンと引繰り返るぞ。上の者下に、落ちぶれた民 上になるぞ。岩戸開けるぞ。夜明け近づいたから、早う身魂の洗濯してくれよ。
・外国から攻めて来て日本の国丸潰れというところで、元の神の神力出して世を建てるから、臣民の心も同じぞ。江戸も昔のようになるぞ。富士は神の山、いつ火を噴くか分らんぞ。
・いよいよとなれば 外国強いと見れば 外国へつく臣民 沢山出て来るぞ。そんな臣民一人もいらぬ。早う誠の者ばかりで神の国を堅めてくれよ。
・神なぞどうでもよいから早く楽にしてくれと言う人 沢山あるが、こんな人は今度はみな灰にして なくしてしまうから、その覚悟しておれよ。
一日に十万、人死にだしたら神の世がいよいよ近づいたのだから、よく世界のことを見て皆に知らしてくれよ。一日一握りの米に泣く時あるぞ。着る物も泣くことあるぞ。いくら買溜めしても神の許さんもの一つも身にはつかんぞ。着ても着ても 食うても食うても何もならん餓鬼の世だ。早う神心に返ってくれよ。元の世に一度戻さなならんから、何もかも元の世に一度は戻すのだから、そのつもりでおれよ。欲張っていろいろ買溜めしている人、気の出来るぞ。
・神祀るとはお祭りばかりでないぞ。(光)にまつらう(調和)ことぞ。神に従うことぞ。神にまつらうには洗濯せなならんぞ。洗濯すれば神かかるぞ。
・地が唸るぞ。上下引繰り返るぞ。悪の仕組にみなの臣民騙されているが、もう直ぐ目覚めるぞ。
身魂の因縁によりて今度はハッキリと定まって動かん神の世とするのぞ。ナスの種には瓜はならんぞ。ナスの蔓に瓜をならすのは悪の仕組。今の世はみなそれでないか。これで世が治まったら神はこの世に無いものぞ。神(光)と悪(闇)との力競べぞ。今度は悪の王も神の力にはどうしても敵わんと心から申す所までとことんまで行くのだから、悪も改心すれば助けて よき方に廻してやるぞ。神の国を千切りにしてナマスにする悪の仕組は分っておる。天地ひっくり返る大戦となるのぞ。
死んで生きる人と、生きながら死んだ人と出て来るぞ。神のまにまに神の御用してくれよ。殺さなならん臣民 どこまで逃げても殺さなならんし、生かす臣民 どこにいても生かさなならんぞ。まだまだ悪魔はえらい仕組しているぞ。神の国千切りと申してあるが 喩えではないぞ。いよいよとなったら神が神力出して(ホワイトホールの高エネルギー帯に突入する)上下引っくり返して神代に致すぞ。永遠の神代(ホワイトホール世界)に致すぞ。
外国人には細かく説かねば分らんが、神の臣民には説かいでも分る身魂授けてあるぞ。それで身魂磨いてくれと申してあるのぞ。それとも外国人並にして欲しいのか。何も心配いらんからお山開いてくれよ。江戸が火となるぞ、神急けるぞ。
・元の神代に返すというのは喩えでないぞ。穴の中に住まなならんこと出来るぞ。なまの物食うて暮らさなならんし、臣民 取違いばかりしているぞ。何もかも一旦は天地へお引き上げぞ。我の欲ばかり言っていると大変が出来るぞ。
・人の上の人 みな臭い飯喰うことになるから、今から知らしておくから気をつけてくれよ。お宮も一時は無くなる様になるから、その時は磨けた人が神のお宮ぞ。早う身魂磨いておけよ。お宮まで外国の悪に壊されるようになるぞ。
・残る者の身も一度は死ぬことあるぞ。死んでからまた生き返るぞ。三分の一の臣民になるぞ。これからがいよいよの時だぞ。日本の臣民同士が喰い合いするぞ。敵わんというて外国へ逃げて行く者も出て来るぞ。
地震カミナリ火の雨降らして大洗濯するぞ。よほどシッカリせねば生きて行けんぞ。
(人類滅亡は秒読み! http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=1)
・何もかも捨てる神民 さいわいぞ、捨てると掴めるぞ。
・逆立ちして歩くこと なかなか上手になりたれど(悪魔システムの「カネ」社会で生きてること)、そんなこと長う続かんぞ。あたま(心)下で手で歩くのは苦しかろうがな。上にいては足も苦しかろうがな。上下逆様と申してあるが これでよく分るであろう。足はやはり下の方が気楽ぞ。あたま上でないと逆さに見えて苦しくて逆様ばかり映るぞ。この道理分りたか。岩戸開くとは元の姿に返すことぞ、神(光)の姿に返すことぞ。
・一二三(ひふみ)の仕組とは 永遠に動かぬ道のことぞ。三四五(みよいづ=御代出づ)の仕組とは神の御代になることぞ。この世を神の国に練り上げることぞ。神祀りたら三四五の御用にかかるから そのつもりで用意しておいてくれよ。この神は世界中の神と臣民と 動物も草木も構わねばならんのだから御役いくらでもあるぞ。神様と臣民同じ数だけあるぞ。それぞれに神つけるから 早う身魂磨いてくれよ。世界一度に気の国にかかりて来るから 一時は潰れたように もう敵わんというところまでになるから、神はこの世におらんと臣民申すところまで むごいことになるから、外国が勝ちたように見える時が来たら、神の代近づいたのぞ。
・知恵でも学問でも 今度は金積んでもどうにもならんことになるから、そうなったら神を頼るより他に手はなくなるから、そうなりてから助けてくれと申しても間に合わんぞ。イシヤの仕組にかかりて まだ目さめん臣民ばかり。日本精神と申して仏教の精神やキリスト教の精神ばかりぞ。今度は神があるか ないかを ハッキリと神力みせてイシヤも改心さすのぞ。神の国のお土にアクを渡らすことならんのであるが、アクの神渡りて来ているから、いつかアクの鬼ども上がるも知れんぞ。神の国ぞと口先ばかりで申しているが、心の内は幽界人(がいこくじん)沢山あるぞ。戸には人住めん様な時が一度は来るのぞ。前のような世が来ると思うていたら大間違いぞ。
・今度の戦は神力と学力のとどめの戦ぞ。神力が九分九厘まで負けた様になったときに、まことの神力出して(高エネルギー帯に突入) グレンと引繰り返して、神の世にして、天地神々様にお目にかけるぞ。天使様の光が世界の隅々まで行き亘る仕組が三四五(みよいづ)の仕組ぞ、岩戸開きぞ。
臣民の性来によって 臣民の中に神(ホワイトホール種族)と獣(ブラックホール種族)とハッキリ区別せねばならんことになりて来たぞ、神急けるぞ。
改心と申すのは 何もかも神にお返しすることぞ。臣民のものというもの何一つもあるまいがな。草の葉一枚でも神のものぞ。
・今に戦も出来ない、動くことも引くことも 進むこともどうすることも出来んことになりて、臣民は神がこの世にないものという様になるぞ。それからが いよいよ正念場ぞ。まことの神(光)の民と獣(闇)とをハッキリするのはそれからぞ。戦出て来る間はまだ神の申すこときかんぞ。戦出て来ぬ様になりて 始めて分かるのぞ。
・役員は神の直々の使いぞ。神柱ぞ。肉体男なら魂は女ぞ。この道とりに来る悪魔あるから気つけ置くぞ。
・臣民はすぐにも戦済みて善き世が来る様に思うているが、なかなかそうはならんぞ。臣民に神うつりてせねばならんのだから、まことの世の元からの臣民 幾人もないぞ。一、二、三年が正念場ぞ。
・何もかも持ちつ持たれつであるぞ。臣民喜べば神も喜ぶぞ。金では世は治まらんと申してあるのに まだ金追うている見苦しい臣民ばかり。金は世を潰す本ぞ。臣民 世界の草木まで喜ぶやり方は神のやり方ぞ。
世が変りたら天地光り人も光り草も光り、石も物心に歌うぞ(星々は「歌う」)雨もほしい時に降り、風もほしい時に吹くと雨の神、風の神 申しておられるぞ。今の世では雨風を臣民がワヤにしているぞ。降っても降れず 吹いても吹かん様になりているのが分らんか。
・一二三(ひふみ)の仕組が済みたら三四五(みよいづ)の仕組ぞと申してありたが、世の本の仕組は三四五の仕組から五六七(みろく)の仕組となるのぞ。五六七の仕組とは弥勒の仕組のことぞ。獣と臣民とハッキリ判れたら、それぞれの本性出すのぞ。今度は万劫末代のことぞ。
・喰うものがないと申して臣民不足申しているが、まだまだ少なくなりて一時は喰う物も飲む物もなくなるのぞ。何事も行(ぎょう)であるから喜んで行して下されよ。この行 出来る人と、よう我慢出来ない人とあるぞ。この行 出来ねば灰にするより他ないのぞ。今は一分もないぞ。一厘もないぞ。これで神国の民と申して威張っているが 足許からビックリ箱があいて 四つん這いになっても助からぬことになるぞ。穴掘りて逃げても 土潜っていても灰になる身魂は灰ぞ。どこにいても助ける臣民 行って助けるぞ。神が助けるのでないぞ。神助かるのぞ。臣民も神も一緒に助かるのぞ。
・今は善の神が善の力弱いから善の臣民苦しんでいるが今しばらくの辛抱ぞ。悪神総がかりで善の肉体に取りかからうとしているから よほどフンドシ締めてかからんと負けるぞ。親や子に悪神かかりて苦しい立場にして悪の思う通りにする仕組立てているから気をつけてくれよ。三四五(みよいづ)から五六七(みろく)の世になれば天地光りて何もかも見えすくぞ。
・悪の世であるから 悪の臣民 世に出てござるぞ。善の世(ホワイトホール世界)にグレンと引繰り返ると申すのは善の臣民の世になることぞ。今は悪が栄えているのだが の世では人間の世界が一番遅れているのだぞ。草木はそれぞれに神のみことのまにまになっているぞ。一本の大根でも一粒の米でも何でも貴くなったであろが。殊に神の国の臣民みな まことの光現わしたなら、天地が輝いて悪の身魂は目あいておれんことになるぞ。結構な血筋(ホワイトホール種族)に生まれていながら 今の姿は何事ぞ。戦恐れているが臣民の戦くらい何が恐いのぞ。それより己の心に巣喰うてる悪の身魂が恐いぞ。
山は神ぞ、川は神ぞ、海も神ぞ、雨も神、風も神ぞ、天地みな神ぞ、草木も神ぞ。神祀れと申すのは神(光)にまつらう(調和)ことと申してあろが、神々まつり合わすことぞ。皆何もかも祭りあった姿が神の姿、神の心ぞ。
・この世は人間に任しているのだから 人間の心次第ぞ。しかし今のような腐った臣民ではないぞ。いつも神かかりている臣民ぞ。神かかりとすぐ分かる神かかりではなく 腹の底にシックリと神鎮まっている臣民ぞ。それが人間の誠の姿ぞ。神のまことの姿と 悪の見られんさまと、ハッキリ出て来るのぞ。神と獣と分けると申してあるのはこのことぞ。
御土は神の肉体ぞ。臣民の肉体もお土から出来ているのぞ。この事分りたら、お土の尊いことよく分るであろがな。これからいよいよ厳しくなるぞ。よく世の中の動き見れば分るであろが、穢れた臣民上れぬ神の国に上がっているではないか。何もかも悪の仕組は分りているぞ。いくらでも攻めて来てござれ。神には世の本からの神の仕組してあるぞ。学や知恵でまだ神に敵うと思うてか。神(光)には敵わんぞ。
・何もかも天使様のものではないか。それなのにこれは自分の家ぞ これは自分の土地ぞと申して自分勝手にしているのが神の気に入らんぞ。一度は天地に引き上げと知らしてありたこと忘れてはならんぞ。一本の草でも神のものぞ。野から生れたもの、山から取れたもの、海の幸もみな神に供えてから臣民いただけと申してあるわけも それで分るであろうがな。
・アメリカイギリスは花道で 味方と思うた国々も 一つになりて攻めて来る。梶も櫂さえ折れた舟、どうすることもなくなくに、苦しい時の神頼み、それでは神も手が出せぬ。腐りたものは肥料にさえもならぬもの 沢山出来ておろうがな。北から攻めて来るときが この世の終り始めなり。天にお日様一つでないぞ、二つ三つ四つ出て来たら(ネメシス)、この世の終りと思えかし、この世の終りは神国の始めと思え臣民よ。
・これから一日々々烈しくなるぞ。物持たぬ人 物持てる人より強くなるぞ。理屈は悪魔と知らしてあろが。臣民の食い物 足りるように作らしてあるに 足らぬと申しているが、足らぬことないぞ。足らぬのは やり方わるいのだぞ。食いて生くべきもので人殺すとは何事ぞ。それぞれの神様にまつわればそれぞれの事、何も叶うのぞ。神にまつわらずに臣民の学や知恵が何になるのか、底知れているのでないか。
・いよいよとなりたら地震カミナリばかりでないぞ。四つん這いになりて着る物もなく、獣となりて這い廻る人と、空飛ぶような人(半霊半物質)と、二つにハッキリ分かりて来るぞ。獣は獣の性来いよいよ出すのぞ。一時は天も地も一つにまぜまぜにするのだから 人一人も生きてはおれんのだぞ。それが済んでから 身魂磨けた臣民ばかり 神が拾い上げて弥勒の世の臣民とするのぞ。どこへ逃げても逃げ所ないと申してあろがな。高い所から水流れるように時に従いておれよ。いざというときには神が知らして一時は天界へ釣り上げる臣民もあるのだぞ。人間の戦や獣の喧嘩くらいでは何も出来んぞ。
・今のうちに草木の根や葉を日に干して貯えておけよ。一握りの米に泣くことあると知らしてあろがな。米ばかりでないぞ。何もかも臣民もなくなるところまで行かねばならんのぞ。日本ばかりでないぞ。世界中はおろか三千世界の大洗濯と申してあろうがな。
・今の臣民、学に囚えられておると まだまだ苦しい事出来るぞ。理屈ではますます分らんようになるぞ。
・まつり(調和)合わしさえすれば 何もかも 嬉し嬉しと栄える仕組で、悪も善もないのぞ。まつれば悪も善ぞ。まつらねば善もないのぞ。祭典と申して神ばかり拝んでいるようでは何も分らんぞ。そんな我良しでは神の臣民とは申せんぞ。我が我がと思うているのは調和(まつり)ていぬ証拠ぞ。この御道は鼻高と取違いが一番邪魔になるのぞと申すのは、慢心と取違いは調和(まつり)の邪魔になるからぞ。
世界は一つになって神の国に攻め寄せて来ると申してあることが出て来たぞ。学と神の力との大戦ぞ。北に気つけよ、東も西も南もどうするつもりか、神だけの力では臣民に気の出来るのぞ。神と人との和のはたらきこそ神喜ぶのぞ。
・戦は一度おさまる様に見えるが、その時が一番気つけねばならぬ時ぞ。向うの悪神は今度は日の元の神を根こそぎに無きものにしてしまう計画であるから、そのつもりフンドシ締めてくれよ。
江戸と申すのは東京ばかりではないぞ。今の様な都会みなエド(穢土)であるぞ。江戸(穢土)はどうしても火の海ぞ。
・あちこちに臣民の肉体かりて予言する神が沢山出ているなれど、九分九厘は分りておれども とどめの最後は分らんから(天使に化けた悪ばかり)、この方(光)に従いて御用せよと申しているのぞ。砂糖にたかる蟻となるなよ。今度は世界中、神々様も畜生も悪魔も餓鬼も外道も三千世界の大洗濯だから、そんなチョロコイ事ではないのだぞ。ぶち壊し出来ても建直し分かるまいがな。火と水で岩戸開くぞ。知恵や学でやるとグレンと引繰り返ると申しておいたが、そう言えば知恵や学は要らんと臣民早合点するが、知恵や学も要るのだぞ。悪も御役であるぞ。
牛の食べ物たべると牛の様になるぞ。猿は猿、虎は虎となるのだぞ。臣民の食べ物は定まっているのだぞ。いよいよとなりて何でも食べねばならぬようになりたら虎(肉食)は虎(獣)となるぞ。獣と神とが分れると申してあろがな。縁ある臣民に知らせておけよ。日本中に知らせておけよ。世界の臣民に知らせてやれよ。獣の喰い物食う時には 一度 神に献げてからにせよ。神から頂けよ。そうすれば神の食べ物となって何食べても大丈夫になるのぞ。何もかも神に献げてからと申してあることの道理よく分りたであろがな。神に献げきらぬと獣になるのぞ。
・遠くて近きは男女だけではないぞ。神と人、天と地、親と子、食べる物も遠くて近いがよいのだぞ。神粗末にすれば神に泣くぞ。土尊べば土が救ってくれるのぞ。尊ぶこと今の臣民忘れているぞ。神ばかり尊んでも何にもならんぞ。何もかも尊べば何もかも味方ぞ。敵 尊べば敵が敵でなくなるのぞ。
・今度の戦済みたら天使様が世界中知らしめして外国には王はなくなるのだぞ。一旦戦おさまりても後のゴタゴタなかなか静まらんぞ。神の臣民フンドシ締めて神の申すことよく腹に入れて置いてくれよ。神の国が勝つばかりではないのだぞ。世界中の人も草も動物も助けてみな喜ぶようにせなならんのだから、臣民では見当取れん永遠に続く神世に致すのだから、素直に神(光)の申すこときくが一等だぞ。
・神の世(ホワイトホール世界)と申すのは、今の臣民の思うているような世ではないぞ。金は要らぬのだぞ。お土から上りたものが光りて来るのだぞ。衣類食べ物、家倉まで変るのだぞ。草木も喜ぶ政治(まつりごと=調和)と申してあろうがな。誰でもそれぞれに先の分る様になるのぞ。お日様もお月様も海も山も野も光り輝いて水晶の様になるのぞ。悪はどこにも隠れること出来ん様になるのぞ。
・悪はあるが無いのだぞ。善はあるのだが無いのだぞ。この道理分りたらそれが善人だぞ。千人力の人が善人であるぞ。お人よしではならんぞ。それは善人ではないのだぞ。神の臣民ではないぞ。
・今に臣民 何も言えなくなるのだぞ。神烈しくなるのだぞ。目あけておれんことになるのだぞ。四つん這いになりて這い廻らなならんことになるのだぞ。のたうち廻らなならんのだぞ。土に潜らなならんのだぞ。水くぐらなならんのだぞ。臣民可哀そうなれど こうせねば鍛えられんのだぞ。この世始まってから二度とない苦労だが、我慢してやり通してくれよ。
・世界ならすのだぞ。神の世にするのだぞ。善一筋にするのだぞ。誰れ彼れの分け隔てないのだぞ。土から草木生れるぞ。草木から動物、虫けら生れるぞ。(これは私も感じてた)
お土踏まして頂けよ(ハクジン文明のコンクリートのビルは土からの波動を遮断してしまう)足を綺麗に掃除しておけよ。足汚れていると病になるぞ。足からお土の息が入るのだぞ。臍の緒の様なものだぞよ。一人前になりたら臍の緒切り やしろに座りておりて三尺上で神に仕えてよいのだぞ。臍の緒切れぬうちは いつもお土の上を踏まして頂けよ。(物を食べてるうちは母なる地球に養ってもらってる赤ちゃん。臍の緒が切れていないということ。物を食べずに光エネルギーだけで生きていけるようになれば、やっと臍の緒が切れたということ)
・富士とは火の仕組ぞ、渦海とは水の仕組ぞ、今に分りて来るのぞ。神の国には政治も経済も軍事もないのだぞ、まつり(調和)があるだけぞ。まつらうことによって何もかも嬉し嬉しになるのだぞ。 これは政治ぞ これは経済ぞと申しているから「鰻つかみ」になるのぞ。分ければ分けるほど分からなくなって手に負えぬことになるぞ。
神の国八つ裂きと申してあることいよいよ近づいたぞ。八つの国一つになりて神の国に攻めて来るぞ。目覚めたらその日の命お預かりしたのだぞ。神の肉体、神の生命 大切せよ。
神にまつらう者には生も死もないのぞ。死のこと、まかると申してあろうがな、生き通しぞ。なきがらは臣民残さなならんのだが、臣民でも昔は残さないで死(まか)ったのであるぞ。それがまことの神国の臣民ぞ、みことぞ。海断たれて苦しまん様にしてくれよ。海めぐらしてある神の国、清めに清めておいた神の国に、幽国(がいこく)の悪わたり来て神は残念ぞ。見ておざれ、神(光)の力現わす時来たぞ。
・悪や学に騙されて肝心の祝詞まで骨抜きにしているでないか。これでは世界は清まらんぞ。祝詞は読むものではないぞ。宣るのだぞ、いのるのだぞ、なりきるのだぞ、とけきるのだぞ。神主ばかりでないぞ。皆心得ておけよ。神のことは神主に 仏は坊主にと申していること根本の大間違いぞ。
・ひつくの神にひと時拝せよ。神の恵み身にも受けよ。からだ甦るぞ。今の臣民 日を頂かぬから病になるのだぞ。神の子は日の子と申してあろうがな。
・何事も方便と申して自分勝手なことばかり申しているが、方便と申すもの神(光)の国には無いのだぞ。まことがことぞ、まの事ぞ、ことだまぞ。これまでは方便と申して逃げられたが、もはや逃げること出来ないぞ。
・道とは三つの道が一つになることぞ。みちみつことぞ。もとの昔に返すのだぞ。つくりかための終りの仕組ぞ。終は始ぞ。始は霊(ひ)ぞ、富士、都となるのだぞ。幽界(がいこく)行きは外国行きぞ。神の国光りて目あけて見れんことになるのだぞ。臣民の身体からも光が出るのだぞ。手握りて草木も動物もみな唄うこととなるのぞ。御光にみな集まりて来るのだぞ。天使様の御光は神の光であるのだぞ。
・神(光)が臣民の心の中に宝(光の魂)いけておいたのに、悪にまけて穢してしもうて それで不足申していることに気づかんか。一にも金 二にも金と申して 人が難儀しようが我さえ良けりゃよいと申しているでないか。神の面かぶって口先ばかりで神様神様 天使様天使様と申したり 頭下げたりしているが、こんな臣民一人もいらんぞ。いざという時は尻に帆かけて逃げ出す者ばかりぞ。犬猫は正直でよいぞ。こんな臣民は今度は気の毒ながらお出直しぞ。
・まことの善は悪に似ているぞ。まことの悪は善に似ているぞ。よく見分けなならんぞ。悪の大将は光り輝いているのだぞ。悪人はおとなしく見えるものぞ。日本の国は世界の雛形であるぞ。雛形でないところは真の神の国でないから よほど気つけておりてくれよ。
・我良しの政治ではならんぞ。今の政治経済は我良しであるぞ。臣民のソロバンで政治や経済してはならんぞ。神の光のやり方でないと治まらんぞ。与える政治がまことの政治ぞよ。日の光あるときは いくら曇っても闇ではないぞ。いくら曇っても悪が妨げても昼は昼ぞ。いくら明かりつけても夜は夜ぞ。神のやり方は日の光と申して くどう気つけてあろうがな。政治ぞ これは経済ぞと分けることは、まつりごとではないぞ。神の印つけた悪来るぞ。悪の顔した神あるぞ。
海の津波 気をつけてくれ前に知らしてやるぞ。
・神示は要らぬのがまことの臣民ぞ。神それぞれに宿りたら神示要らぬのだぞ。それが神世の姿ぞ。
・日本の国はこの方(地球)の肉体であるぞ。日本は国が小さいから一握りに握り潰して喰うつもりで攻めて来ているなれど、この小さい国が咽喉に支えてどうにも苦しくて勘忍してくれというように、とことんの時になりたら改心せねばならんことになるのぞ。外国人もみな神の子だから 一人残らずに助けたいのがこの方(地球)の願いと申してあろうがな。今に日本の国の光出るぞ。その時になりて改心出来ておらぬと臣民は苦しくて日本のお土の上におれんようになるのぞ。
・富士は火の山。火の元の山で、汚してならん御山だから臣民登れんようになるぞ。神の臣民と獣と立て別けると申してあろうが。世のさま見て早う改心して身魂洗濯致して神(光)の御用つとめてくれよ。
この世に自分の物という物は何一つないのであるぞ。早う自分からお返しした者から楽になるのだぞ。神の国の洗濯と外国の洗濯と世界ひっくるめた洗濯と一度になっているのだから、そのつもりで少しでも神の御用務めてくれよ。神はいよいよの仕組にかかったと申してあろがな。壊すのでないぞ、練り直すのだぞ。世界を摺鉢に入れて捏ね廻し 練り直すのだぞ。日本の中に騒動起るぞ。神の臣民 気つけてくれよ。日本も神と獣に分れているのだから、いやでも応でも騒動となるのだぞ。
・神の国には神も人も無いのだぞ。忠も孝もないのだぞ。神(光)は人であるぞ、山であるぞ、川であるぞ、めである、野である、草である、木である、動物であるぞ。死も無く生も無いのぞ。神心あるのみぞ。
今の経済は悪の経済と申してあろがな、もの殺すのぞ。神の国の経済はもの生む経済ぞ。今の政治はもの壊す(エネルギーの吸収)政治ぞ。神の政治は与える(エネルギーの放出)政治と申してあろが。
瓜の蔓にナスならすでないぞ。ナスにはナスと申してあろがな。味噌も糞も一つにするでないぞ。皆がそれぞれに息する道あろがな。野見よ森見よ。神の経済よく見よ。
神国(ホワイトホール世界)の政治は魂のまつり(調和)ことぞ。
・足許に気付けよ。悪は善の仮面かぶりて来るぞ。入れん所へ悪が化けて入って神の国をワヤにしているのであるぞ、己の心も同様ぞ。
目覚めたらその日の生命お預りした事を神に感謝し、その生命を神の御心のままに弥栄に仕えまつる事に祈れよ。神はその日その時に何すべきかについて教えるぞ。明日の事に心使うなよ。心は配れよ。取越苦労するなよ。心配りはせなならんぞ。何もかも神に任せよ。神の生命、神の肉体となりきれよ。何もかも捨てきらねばならんぞ。天地皆神のものぞ、天地皆己のものぞ。取違い致してくれるなよ。
・一二三(ひふみ)の食物に病無いと申してあろがな。一二三の食べ方は一二三唱えながら噛むのだぞ。四十七回噛んでから呑むのだぞ。これが一二三の食べ方頂き方だぞ。神に供えてからこの一二三の食べ方すればどんな病でも治るのだぞ。
これまでの仕組や信仰は方便のものでありたぞ。今度は正味の信仰であるぞ。(光)に真直(ますぐ)に向うのだぞ。日向と申してあろがな。方便の世は済みたと申してあろがな、理屈は悪だと申して聞かしてあろが。
・気つけてくれよ。(波動)がもとだぞ。気から生れるのだぞ。心配れと申してあろが、心のもとは気だぞ。総てのもとは気であるぞ。ムの気動けばムくるぞ。ウの気動けばウ来るぞ。どんなことでも気あれば出来るぞ。気から生まれるぞ。
・富士と鳴門の仕組わかりかけたら、いかな外国人でも改心するぞ。それ迄に神の国の臣民 改心しておらぬと気の出来るぞ。天狗や狐は誰にでもかかりてモノ言うなれど、神は中々にチョコラサとはかからんぞ。善き代になりたら神はモノ言わんぞ。人が神となるのざぞ。この神(光)は巫女や弥宜にはかからんぞ。神が誰にでもかかりて すぐ何でも出来ると思うていると思いが違うから気つけておくぞ。神がかりに凝るとロクなことないからホドホドにしてくれよ。
悪の仕組は、日本魂をネコソギ抜いてもうて 日本を外国同様にしておいて 一呑みにする計画であるぞ。日本の臣民、悪の計画通りになりて 尻の毛まで抜かれていても まだ気づかんか。上に立ちている人、日に日に悪くなりてきているぞ。メグリある金でも物でも持ちていたらよい様に思うているが、えらい取違いであるぞ。
・マコトの者は千人に一人だぞ。向うの国にはまだまだドエライ仕組しているから今の内に神の申すこと聞いて、神国は神国のやり方にしてくれよ。
・日本の国は元の神の血筋の混じりけのない身魂で、末代 世治めるのだ。神(光)魂の臣民でないと神の国には住めんことになるのだぞ。今の学ある者 大き取違いいたしているぞ。
・可哀そうなは兵隊さんだぞ、神に祈りてやりてくれよ。幽界人(がいこくじん)よ、日本の国にいる幽界魂(がいこくたま)の守護人よ、愈々となりて生神の総活動になりたら 死ぬことも生きることも出来ん苦しみに一時はなるのだから、神から見ればそなた達も子だから早う神の下に返りてくれよ。
苦労なしにはマコト判らんぞ、欲はいらぬぞ、欲出したら曇るぞ。めくらになるぞ。
日本の国は小さいが天と地との神力強い、神のマコトの元の国であるぞ。洗濯と申すのは何事によらん、人間心捨ててしもうて、智恵や学に頼らずに、生れ赤子の心のうぶ心になりて、神の教 守ることぞ。学や智を力と頼むうちは身魂は磨けんのだ。学越えた学、智越えた智は、神の学、神の智だということ判らんか。
外国好きの臣民、今に大き息も出来んことになるのだぞ、覚悟はよいか、改心次第でその時からよき方に廻してやるぞ。
・向うの国いくら物ありても 人ありても、生神が表に出て働くのだから、神(光)なき国は いづれは往生だぞ。
・肉体ちっとの間であるが、魂は限りなく栄えるのだぞ。金に難渋して負けぬ様にして下されよ。不和の家、不調和(ふわ)の国の捧げもの神は要らんぞ。喜びの捧げもの米一粒でもよいぞ。神は嬉しいぞ。
・今迄は闇の世であったから どんな悪い事しても闇に逃れる事出来てきたが 闇の世はもう済みたぞ。思い違う臣民 沢山あるぞ。どんな集いでも大将は皆思い違うぞ。神の子でないと神(光)の国には住めんことになるぞ。幽界(がいこく)へ逃げて行かなならんぞ。二度と帰れんぞ。幽界(がいこく)行きとならぬ様、根本から心入れかえてくれよ。
・今の世に出ている守護神 悪神を天の神と思っているから なかなか改心難しいぞ。今迄の心スッカリと捨てて生れ赤子となりて下されと申してあろが。
・神の国を、足の踏むところない迄に穢してしもうているが、それで神力は出ぬぞ。臣民無くなるぞ。残る臣民 三分難しいぞ。三分と思えども、二分あるぞ。(生き残るのは3%? 日本を侵略した外来種の初代神武天皇以降で、朝鮮系が渡来していた奈良時代でも人口約450万人)
・偉い人 皆 俘虜(とりこ)となるぞ。夜明け近くなったぞ。夜明けたら何もかもハッキリするぞ。夜明け前は闇より暗いぞ、慌てるでないぞ。神の国一度負けた様になって、終いには勝ち、また負けた様になって勝つのだぞ。
神の国には昔から神の民より住めんのであるぞ。幽界(がいこく)身魂は幽界(がいこく)行き。渡れん者が渡りて穢してしもうているぞ。日本の人民、大和魂 何処にあるのだ、大和魂とは神と人と解け合った姿ぞ。
・悪のやり方は始めはどんどん行くなれど、九分九厘でグレンぞ、善のやり方 始め辛いなれど先行く程よくなるぞ。
・今までは悪の世でありたから、己殺して他人助けることは 此の上もない天の一番の教といたしていたが それは悪の天の教であるぞ。己を活かし他人も活かすのが天の道だぞ、神の御心ぞ。他人殺して己助かるも悪ぞ、己殺して他人助けるも悪ぞ、神無きものにして人民生きるも悪ぞ。神ばかり大切にして人民放っておくのも悪ぞ。神人ともにと申してあろが。神は人に依り神となり 人は神によって人となるのだぞ。
・神の臣民に楽な事になるぞ。理屈無い世にするぞ。理屈は悪と申してあろが、理屈ない世に致すぞ。
鳥居は釘付けの形であるぞ。キリストの十字架も同様ぞ。キリスト信者よ改心致されよ、キリストを十字架に釘付けしたのは そなた達であるぞ。
(キリスト教 http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=93)
・草木は身を動物虫けらに捧げるのが嬉しいのであるぞ。種は残して育ててやらねばならんのだぞ。草木の身が動物虫けらの御身となるのだぞ(モザイクピープルの原理。人間は草木によって太陽エネルギーを摂る)出世するのだから嬉しいのだぞ。草木から動物虫けら生れると申してあろがな。
・気が元と申してあるが、気が餓死すると肉体餓死するぞ。気息吹けば肉息吹くぞ。(光)の子は神の気(光エネルギー)頂いているのだから食う物無くなっても死にはせんぞhttp://x51.org/x/03/06/3049.php気大きく持てよと申してあるが、気は幾らでも大きく自由になる神の気だぞ。臣民 利巧なくなれば神の気入るぞ。神の息通うぞ。凝り固まると凝りになって動き取れんから苦しいのだぞ。
理屈悪だぞ。悪とは他を退ける事であるぞ。
・世界中から神示通りに出て来て足元から火が付いても、まだ我張りている様では今度は灰にするより方法ないぞ。
・一番尊い所 一番落してあるのだ。この事判りて来て天晴れ世界唸るのだ。落した上に落して もう落す所無い様にして上下引繰り返るのだ。引繰り返すのでないぞ、引繰り返るのだぞ。欲はなれて 命はなれてなる様にしておりて下されたら それでよいのだ。
今の政治は貪る政治ぞ。 (光)のやり方は与え放し(放出)だぞ、ぞ、マコトぞ。今のやり方では世界は治まらんぞ。取り上げたもの何にもならんのだ。捧げられたものだけがまことだ。日の光見よと申してあろうが。金はいらんと申してあろが。
・まつりてない時はお日様とお月様拝めよ。裁判所いらんぞ、牢獄いらんぞ、法律いらんぞ、一家仲ようしたらいらんのだ。国も同様だぞ。そんな事すれば世の中メチャメチャだと申すであろうが 悪人が得すると申すであろが 誰も働かんと申すであろうが 与える政治だめだと申すであろ、人間の小智恵だ。そこに人間のソロバンの狂うたところ気付かんか。
日本の上に立つ者に外国の教伝えて 外国魂に致したのは今に始まった事ではないぞ。外国の性根入れたのが岩戸閉めであるぞ。
日本には五穀 海のもの 野のもの 山のもの 皆人民の食いて生くべき物 作らしてあるのだぞ。日本人には肉類禁物だぞ(モザイクピープルhttp://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=88)今に食物の騒動激しくなると申してあること忘れるなよ。今度は共喰となるから、共喰ならんから今から心鍛えて食物大切にせよ。
・血尊べよ。血は霊であるぞ神であるぞ。血濁してはならんぞ。血は交ぜこぜにしてはならんのだ。黄金は黄金の血、白銀は白銀の血。黄金白銀 交ぜ交ぜて別の血つくってはならんのだ。外国には交ぜこぜもあるなれど、元を交ぜこぜならんのだぞ。交ぜることは乱すことだぞ。学はこの大事な血乱す様に仕組みているのだぞ。それがよく見える様にしたのは悪神だぞ。人民の目くらましているのだぞ。科学科学と人民申しているが人民の科学では何も出来ん、乱すばかりだ。
・今日までの御教は 悪を殺せば善ばかり輝く御代が来ると言う これが悪魔の教ぞ。この教に人民はすっかり騙され 悪殺すことが正しきことなりと信ぜしことの愚かさよ。三千年の昔から 幾千万の人々が 悪を殺して人類の平和を求め願いしも それははかなき水の泡、悪殺しても殺しても 焼いても煮てもしゃぶっても悪は益々増えるのみ、悪殺すというそのことが悪そのものと知らざるや。神の心は弥栄ぞ。本来 悪も善もなし、只み光の栄ゆのみ。
騙した岩戸からは騙した神が出て嘘の世となったのだ。ニセ神やら騙した神やら次々に五度の岩戸閉めと申してあろが。
外国行きとは幽界(ブラックホール)行きの事ぞ。学や智や金がチラチラ出る様では、マコトが磨けては居らんのだ。今の法律でも 教育でも 兵隊でも 宗教でも この世は建直らんぞ。新しきが生れて世を救うのだ。
・外にあるもの内にあるぞ。
・神に使われるのは一通りや二通りの苦労では出来ん。宗教による者のみ天国に行くと考える者 自分の教会のみ天国に通ずると思う者 皆 悪の眷族ばかり。
霊人と語るのは危ないぞ。気つけくれよ。
・神(光)まつれ(調和)、祖先まつれ、子孫まつれ、心まつれ、言葉まつれ、行まつれ、食物まつれ、着るものまつれ、住居まつれ、土地まつれ、感謝感謝で喜び来るぞ。奇跡では改心出来んのであるぞ。
・心して怪しと思うことは、例え神の言葉と申しても一応は考えよ。神の言葉でも裏表の見境なく唯に信じてはならん。
・心次第で皆救われる。悪には悪の道。それ知らん善の神では 悪抱き参らすこと出来ん。この世の人民の悪は幽界にうつり、幽界の悪がこの世にうつる。
霊媒通じてこの世に呼びかける霊の九分九分九厘は邪霊であるぞ。
・罪を憎んでその人を憎まずとは悪のやり方。神のやり方はその罪をも憎まず。
逆怨みでも怨みは怨。理屈に合わんでもとんだ目に遭うぞ。今迄の教では立ちて行かん。生れ替らねば人も生きては行かれん。平等愛とは差別愛のことぞ。公平という声に騙されるなよ。数で決めるなと申してあらうがな。群集心理とは一時的の邪霊の憑きものぞ。上から乱れているから下の示しつかん。我良しのやり方では世は治まらん。
悪神憑りたなれば自分では偉い神様がうつりていると信じ込むものぞ。可哀そうなれど それも己の天狗からぞ。取違いからぞ。霊媒の行見ればすぐ判るでないか。早う改心せよ。霊のオモチャになっている者多い世の中、大将が誰だか判らんことになるぞ。先生と申してやれば皆先生になってござる、困ったものぞ。
世を捨て肉をはなれて天国近しとするは邪教であるぞ。合せ鏡であるから片輪となっては天国へ行かれん道理ぢゃ。金で世を治めて 金で潰して、地固めして みろくの世と致すのだ。
この世の仕事が あの世の仕事。この道理判らずに、この世の仕事捨てて 神の為だと申して飛廻る鼻高さん ポキンぞ。仕事仕えまつれよ。徳つめばこそ天国へ昇るのだ。天国に行く人、この世でも天国にいるぞ。
・自分のみの信仰は 私心私情のため 自己つくりてから人を導くのだと理屈申しているが、その心根洗って自分でよく見つめよ。悪は善の仮面かぶって心の中に喰入っているぞ。仮面が理屈、理屈は隠れ蓑。
・自分に捉われると局部の神 有限の神しか判らんぞ。自分捨てるとさし入るぞ。知はアイ、息は真ぞ。
・省みると道見出し、悟ると道が判り、改むると道進む。苦しむばかりが能ではない。自分の中にあるから近よって来るのであるぞ。厭なこと起って来るのは 厭なことが自分の中にあるからだ。
世界がそなたに映っているのぞ。世界見て己の心早う改心致されよ。世はグルグルと七変り、改心の為 世界の民皆、今度は引上げ一旦みなあるぞ。
もの見るのは額でみなされ。ピンと来るぞ。額の判断 間違いなし。額の目に見の誤りなし。
・戦や天災では改心出来ん。三千世界の建直しであるから、誰によらん。死ぬ時の想念がそのまま続くのであるから、その想念のままの世界に住むのであるぞ。この世を天国として暮す人 天国へ行くぞ。地獄の想念 地獄生むぞ。真理を知ればよくなるぞ。神があるから光がさして嬉し嬉しとなるのであるぞ。
この世は神の国(ホワイトホール)の移しであるのに、幽界(ブラックホール)から移りて来たものの自由にせられて 今の体裁 この世は幽界同様になっているぞ。損もよいぞ。病気もよいぞ。怪我もよいぞ。それによって めぐり取っていただくのぞ。めぐりなくなれば日本晴れぞ。今がその借銭済しぞ。世界のめぐり大きいぞ。
・日本は日本、中国は中国、ロシヤはロシヤ、アメリカイギリスはアメリカイギリスだ。分け隔てするのは神の心でないと申す人民 沢山あるが 世界は一平だと申して 同じことだ 同じ神の子だと申しているが、頭は頭、手は手、足は足と申してあろうが。同じことであって同じでないぞ。悪平等は悪平等ぞ。世界丸潰れのたくらみぞ。この道理よく心得なされよ。総てのものをまず感受せよ。その後に感謝せよ。感謝すれば弥栄えるぞ。
・愛の人間は深く、智の人間は広く進むぞ。経(タテ)と緯(ヨコ)であるぞ。二つが織りなされて 結んで弥栄える仕組。
・生命捨ててかからねば まことの理解には入れん道理。身欲信心では駄目。いのち捨てねば生命に生きられん道理。悪も神の御働きと申すもの。悪にくむこと悪だ。
・日々の祈りは行であるぞ。百年祈り続けても祈りだけでは何もならん。それは祈り地獄だ。祈り地獄 多いのう。肉体人は肉体の行せねばならん。
悪の総大将は奥に隠れてござるのぞ。一の大将と二の大将とが大喧嘩すると見せかけて 世界をワヤにする仕組 もう九分通り出来ているのだ。真の理解に入ると宗教に囚われなくなるぞ。形式に囚われなくなるぞ。教派や教義に囚われるは邪教。豚に真珠となるなよ。天国の意志は人間の喜びの中に入り、幽界の意志は悲しみの中に入る。悪とはカゲのことであるぞ。斜めに光を頂くから影出来るのだ。
心は草にも木にも石にもあるぞ。天にまたたく星にもあるぞ。ただ薄いか厚いかの相違であるぞ。
・神は人間の想念の中に入っているのだ。想念が一致するから神の想念が人間に伝わるのぞ。
新しき御代の始めのタツの年(2012年は辰年)。 赤児になりて出直せよ。腹で見、腹できき、腹で話せよ。腹には間違いないのだ。祈りばかりでは祈り地獄。神(ホワイトホール)からいただけるように理(ミチ)つけねばならん。水は低きに流れるぞ。
・神任せがよい人民であるぞ。この神(光)と認めたら理解して任せ切れよ。雨降らば雨を 風ふけば風を 一まず甘受せよ。甘受した後、処理して行かなならん。受けいれずにハネ返すのは大怪我のもと。何回でも何回でも同じこと繰り返さねばならんことになるぞ。
・希望は愛の現れの一つ。どんな時 どんな人にも与えられているのだ。希望にもえつつ 現在を足場として生きよ。呼吸せよ。
・順と区別さえ心得ておれば 何様を拝んでもよいと申してあろうが。日の神様ばかりに囚われると判らんことになるぞ。気付けおくぞ。それでは理(ミチ)にならん。父(太陽)だけ拝んで母(地球)拝まんのは親不孝ぞ。おかげないぞ。おかげあったら邪のおかげと心得よ。手だけ尊んではいかん。足だけ尊んでもいかん。一切に向って感謝せよと申してあろうが。門もくぐらず玄関も通らずに奥座敷には行かれん道理。
・神に任せきると申しても それは自分で最善を尽くして後のことだ。努力なしに任せるのは悪任せだ。悪お任せ多いのう。魂の財産は金を得るより数倍難しいぞ。
親子 夫婦 兄弟姉妹と生れても逆縁あるぞ。カタキ同士 結ばれることあるぞ。それは神の大き恵みぞ。それに打ちかって 新しき生命うみ出して仕えまつれ。体験ないところに宗教はない。
・宇宙の総てが繋がりであるぞ。石でも水でも草でも木でも動物でも総てが繋がりだ。手と頭のようなもんだ。拝み合えよ。親しみ合えよ。和せよ。和すと自分となるのだぞ。理(リ)に向っていると いつの間にか神の気いただくぞ。神の光がいただけるのだ。二度三度 話きいたり 拝んだりくらいで理は判らん。神は解らん。体験せねばならん。一方的では何事も成就せん。もちつももたれつであると申してあろう。
・神に捧げるには 自分に与えられたものの中から 捧げねばならんぞ。貪り取ったり横取りしたり 自分の物でないもの、儲けたカスを神に捧げて威張っているが それは捧げ物にならん。神は受け給わんぞ。泥棒のお残り頂戴は真平だ。自分の物まず捧げるから弥栄えるのぞ。
神の姿は総てのものに現われているぞ。道端の花の白きにも現われているぞ。それを一度に総てを見せて飲み込ませてくれと申しても判りはせんぞ。判るところから気長に神求めよ。総ては神(光)から流れ出ているのであるから、神にお願いして実行しなければならん。
・無限のものと、有限のものと、ムとウとをまぜまぜにして考えるから 人民の頭はとかくウになりがちだぞ。欲 浄化せよ。
・ウはムであるぞ。ウとは現実界ぞ。ムとは霊界であるぞ。ウもムも同じであるぞ。ムからウ生れて来ると申してあること よく心得よ。
・二重三重人格と申すのは 二重三重の憑物の転換によるものであり、群集心理は一時的の憑依霊であると申してあろうがな。
・食物、食べ過ぎるから病になるのだ。不運となるのだ。口から出るもの 入るもの気つけよ。戦 起るのだ。人間の病や戦ばかりでない、国は国の 世界は世界の 山も川も海も みな病となり 不運となってくるぞ。食べないで死ぬことないぞ。食べるから死ぬのだぞ。十分食べてはこぼれる。運は詰まって開けん。この判りきったこと何故に判らんのだ。衣類も家も土地も みな神から頂いたのでないぞ。預けられているのであるぞ。人民に与えられているものは食物だけだ。日の恵み 月の恵み 地の恵みだけだぞ。その食物節してこそ 捧げてこそ 運開けるのだ。病治るのだ。人民干乾にはならん。心配無用。食物、今の半分で足りると申してあろうが。遠くて近いものヒフミの食べ方して見なされよ。運開け病治って嬉し嬉しと輝くぞ。そんなことくらいで病治ったり運開けるくらいなら人民はこんなに苦しまんと申すが、それが理屈と申すもの。理屈悪と申してあるもの。低い学に囚われたメクラ ツンボと申すものぞ。理屈捨てよ。捨ててやって見なされ。みなみな気つかん理(ミチ)、気つかん病になっているぞ。憑物がたらふく食べていることに気づかんのか。食物節すれば憑物改心するぞ。
・区別すると力出るぞ、同じであってはならん。平等でなくてはならんが、区別なき平等は悪平等である。天に向って石を投げるようなことは早くやめねばならん。霊かかりもやめて下されよ。
・逃げ道つくってから追わねばならん。そなたは相手の逃げ道をふさいでギュウギュウ追いつめるから逆恨みされるのだ。逆恨みでも恨みは恨みの霊団をつくり出すぞ。悪を抱けよ、消化せよ、浄化せよ。何も彼も太神の許し給えるものなるが故に存在する。そなたは神に懲り固まっているぞ。懲り固まると動きのとれんことになる。一度そなたのもつ神を捨てるとよいぞ。捨てると掴めるぞ。
他の宗教に走ってはならんという宗教もそれだけのもの。同じ部屋に他の神や仏を祀ってはならんと申す一方的なメクラ宗教にはメクラが集まるのだ。
食物は科学的栄養のみに囚われてはならん。霊の栄養大切
頭を下げて見なされ。流れて来るぞ。頭も下げず低くならんでいては流れては来ないぞ。神の恵みは淡々とした水のようなものぞ。(ホワイトホール銀河中心からの光)
心の動きが先で 肉体がその後で動くことも判っておろうがな。心の世界にないものは物質の世界にない道理も判っておろうがな。何故に迷うのだ。霊界が主で現界が従であること判って下されよ。逆立してそなた自身で苦しんでいること 早う得心して 嬉し嬉しで暮して下されよ。
・三分の一の人民になると、早うから知らせてありたことの実地が始まっているのであるぞ。何も彼も三分の一だ。大掃除して残った三分の一で 新しき御代の礎と致す仕組だ。
神に怒りはないのであるぞ。天変地異を神の怒りと取違い致してはならん。また総てが喜びにましますが故に怒りはないのであるぞ。もし怒りが出た時は 神の座から外れてしまうのであるぞ。
四つ足を食ってはならん。共喰となるぞ。草木から動物生れると申してあろう。神民の食物は五穀野菜の類(たぐい)であるぞ。(肉食 http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=15)
・この世の世話をさすために 人民には肉体を与えてあるのぞ。
神武天皇(←外来種の侵略者)の岩戸閉め自ら人皇を名乗るより他に道なき迄の働き(侵略)をなされたからであるぞ。神の世から人の世への移り変りの事柄を隠して(古代日本文明の証拠や痕跡を徹底的に破壊・抹殺・隠蔽して)人皇として立たれたのであるから、大きな岩戸閉めの一つであるぞ。仏教の渡来までは 僅かながらもマコトの神道の光がさしていたのであるなれど、仏教と共に仏魔わたり来て(そのひとつである中国由来の漢字の成り立ちは残酷な呪いが込められている)完全に岩戸が閉められて 暗闇の世となったのであるぞ。その後はもう乱れ放題やり放題の世となったのであるぞ。
悪の仕組通り、悪平等 悪公平の選挙で選び出すのだから 出るものは悪に決まっているでないか。
・世界は進歩し 文明するのでないぞ。呼吸するのみぞ。脈拍するのみぞ。変化するのみぞ。ぐるぐる廻るのみぞ。歓喜弥栄とはこのことぞ。
・人民一度死んで下されよ。死なねば甦られん時となったのぞ。今迄の衣を脱いで下されと申してあろう。世が変わると申してあろう。地上界の総てが変るのぞ。人民のみこのままと言うわけには参らぬ。死んで生きて下されよ。建替え 建て直し 過去と未来と同時に来て 同じところで一まず交じり合うのであるから、人民には合点ゆかん、新しき世となる終りのギリギリの仕上げの様相であるぞ。
来るべき世界が 半霊半物 四次元の高度の 影ない嬉し嬉しの世であるから、人民も浄化行せねばならん。
・地上界に山や川もあるから霊界に山や川があるのでない。霊界の山川がマコトぞ。地上はそのマコトの写しであり、コトであるぞ。マが霊界だ。地上人は半分は霊界で思想し、霊人は地上界を足場としている。互に入りかわって交わっているのぞ。このこと判れば来るべき世界が 半霊半物 四次元の高度の 影ない嬉し嬉しの世であるから、人民も浄化行せねばならん。大元の道に帰り 歩まねばならん。今迄のような物質でない物質の世となるのであるぞ。
・仙人と申すものは如何に高度なものであっても それは幽界に属す。仙人界には戒律があるからぞ。神界には戒律なし。戒律ある宗教は亡びる。マコトの宗教には戒律はないぞ。しかし神界にも仙人的存在はあるぞ。
竜体を持つ霊は神界にも幽界にもあるぞ。竜体であるからと申して神界に属すると早合点ならん。
・我が身を捨てて 三千世界に生きて下されよ。我が身を捨てると申すことは我(が)を捨てること 学を捨てることだ。捨てると真理が掴めて大層な御用ができるのであるぞ。それぞれの言葉はあれどミコトは一つだと申してあろうが。ミコトに生きて下されよ。言葉の裏には虫がついているぞ。英語学ぶと英語の虫に、支那語学ぶと支那語の虫に犯されがちだ。
(日本語型文化 http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=88
)
つまらぬことに心を残すのは つまらぬ霊界との縁が残っていることぞ。
・右の頬を打たれたら左の頬を出せよ それが無抵抗で平和の元だと申しているが、その心根をよく洗って見つめよ。それは無抵抗ではないぞ。打たれるようなものを心の中に持っているから打たれるのぞ。マコトにおれば相手が手をふり上げても打つことは出来ん。よくききわけて下されよ。笑って来る赤子の無邪気は打たれんであろうが。これが無抵抗ぞ。世界一家天下泰平だ。左の頬を出す愚かさをやめて下されよ。
・友つくれと申してあろうが、友と申しても人間ばかりでないぞ山も友ぞ、川も友ぞ、動植物も友ぞ、一人の友を得たら一つの世界を得たことぞ。何も彼も皆友だ。友は己だ。皆己となれば己なくなるぞ。己なくなれば永遠に生きられる 無限の己となるぞ。空を拝めよ。山も川も拝めよ。野菜拝めば野菜が 魚を拝めば魚が神となり、又、己となるのだ。
昨日は昨日。今日は今日の風。昨日に囚われるなよ。人民の道は定まっているなれど、目の前だけしか見えんから踏み迷うのであるぞ。
平等とか公平とか申すのは悪魔の罠であるぞ。天地をよく見よ。人民の申す如き平等も公平もないであろうがな。一寸伸びる草もあれば一尺伸びる草もあるぞ。一寸の草は一寸が 一尺の草は一尺が頂天であるぞ。これが公平であり平等と申すもの。人民は選挙と申す麻薬に酔っているぞ。選挙すればする程 本質から遠ざかるぞ。他に方法がないと定めてかかるから 悪魔に魅入られているから判らんことになるぞ。世は立体であるのに平面選挙していては相成らんぞ。平面の数で定めてはならん。立体の数に入れよ。
・悪を食うて暮さなならん時近づいたぞ。悪に食われんように 悪を噛んで よく消化し 浄化して下されよ。悪は善の仮面をかぶっていること多いぞ。だが悪も大神の中に生れたものであることを知らねばならん。
・一升枡には一升入ると思っているなれど、一升入れるとこぼれるのであるぞ。腹一杯食べてはならん。死に行く道ぞ。二分をまず神に捧げよ。流行病は邪霊集団のしわざ。今にわからん病、世界中の病はげしくなるぞ。
・今の肉体 今の想念 今の宗教 今の科学のままでは岩戸は開けんぞ。今の肉体のままでは人民生きては行けんぞ。一度は仮死の状態にして魂も肉体も 半分のところは入れかえて ミロクの世の人民として甦らす仕組、心得なされよ。
・マコトでもって洗濯すれば霊化される。半霊半物質の世界に移行するのであるから 半霊半物の肉体とならねばならん今のやり方ではどうにもならなくなるぞ。今の世は灰にするより他に方法のない所が沢山あるぞ。灰になる肉体であってはならん。原爆も水爆もビクともしない肉体となれるのであるぞ。今の物質でつくった何物にも影響されない新しき生命が生れつつあるのぞ。岩戸開きとはこのことであるぞ。少しくらいは人民つらいであろうなれど勇んでやりて下されよ。大弥栄の仕組。
・大掃除はげしくなると世界の人民皆、仮四の状態となるのだ。掃除終ってから因縁の身魂のみを神が摘みあげて息吹きかえしてミロクの世の人民と致すのだ。


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  • 2017.10.22 Sunday
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コメント
太陽(地球の亭主)から養ってもらってる太陽系惑星の地球は 私たち地球種族を養ってくれる母親であり、太陽は私たちの父親。銀河は私たちのお爺ちゃん。
地球のひとつ上の次元の太陽は太陽種族の母親であり、太陽種族の父親は銀河。
  • ちょここ
  • 2011/04/07 2:17 PM
(菜食仲間の友人mixiより)
「シーベルト」なんて気にしてる場合じゃないです。
死ぬときは死ぬんですから。
肉食の方が放射能より怖いと僕は思います。。。
一番大切な「心」を失ってるから・・・
心のない「命」なら僕はいらないんで。
自分の子供が、無残に「生きたまま」惨殺されるとしたらどう思いますか??
全然イイなら、肉を腹いっぱい、食べてください。
動物は、無残に「生きたまま」、「気絶するほどの痛み」をもったまま
この世を去ります・・・
それを僕らは「美味しい」と言いながら、食べるわけです。
何が美味しいのでしょうか?・・・
その「痛み」?
味?
その味が「恐怖」「痛み」から生まれてるとしたら・・・
動物の屠殺は「致死量のシーベルト」を浴びている状態、
もしくはそれ以上の「苦しみ」「痛み」「恐怖」です。。。
  • ちょここ
  • 2011/04/07 9:42 PM
先週の夕方、なぜか導かれるままに太陽に目を奪われてボーっと直視してた。太陽って直視できるんだ、ってビックリしながら。 それから時々太陽を凝視するよーになったんだけど、最近あまりお腹が空かなくなって、今まで二食だったのが今では一食で量もかなり減ってホンの少しで充分になった。 人間って本当は食べ物は必要ないかも知れないって思ったの。
●太陽を食べる男 … 松果体、「第三の目」の活動を助ける役目を果たします。
http://x51.org/x/03/06/3049.php
●太陽凝視の方法 http://www.ishiki-level.com/suneating1.htm
基本は菜食かららしい。
これからの時代はきっと、太陽凝視が役に立つと思う。
  • ちょここ
  • 2011/04/08 9:35 PM
生まれてから有害化学物質汚染まみれで、カネが支配する社会で無自覚に洗脳されて、口では「この社会は汚染されてる、目を覚ましましょう、愛がすべてです」などとキレイごとを言いながら普段は肉を食べてる人ばかり。アセ系やスピ系の罠は、アタマで理想を追うこと。思考による選択でアセンションなどできるワケがないという簡単な罠にさえ気付かない。体も変えていかなきゃいけない。霊性の高い日本古来の生き方でいいだけなんだけど、それが今の日本では難しい。ネメシスは近づいてる。来るべき時に備えるのはアタマだけではなく体も備えていなければいけない。肉食をやめて菜食で体を元に戻しておかなければDNA進化は不可能。
  • ちょここ
  • 2011/05/10 9:17 PM
●ひふみ祝詞 http://hifumi.uresi.org/10.html
http://mu-123.jugem.jp/?eid=12
http://aomorijikuuken.blog114.fc2.com/blog-date-20100515.html
初音ミク http://www.youtube.com/watch?v=eHXipsAGcJ0
  • ちょここ
  • 2011/07/02 10:24 PM
●あらゆる問題を解消する方法を無料で教えます
http://tamekiyo.com/documents/original/20110706.html
●畑日記 http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-883.html
●さつまいもについて http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-653.html
●三.一一びつくり箱開く なにゆゑ此の世界の背後にゐる聯中は「被曝」を演出してゐるのか http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/735.html
  • ちょここ
  • 2011/07/06 11:35 PM
●病床の天明が見たこの世の終焉
その中に無数の原子爆弾の様な物が爆発している、
http://ameblo.jp/mino-life/archive1-201202.html
  • ちょここ
  • 2012/12/19 6:36 PM
●清き水となれよ。苦しみ要らぬ人となれよ。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1719972.html
  • ちょここ
  • 2013/11/05 11:59 AM
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