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世界秘史/ウェーブ

カシオペアン・チャネリングより http://mixi.jp/view_community.pl?id=2590126
第3章の9 ネガティブなエネルギーも、心的にSTO状態にある人々に作用する時には好ましいものとなり得る。例え最初は何か悲惨な事が起きているように感じられようとも(ヤられない以上は私たちは強くなる)。だが反対の事も起こる。心的にSTS状態にあるネガティブな存在に対して愛と光を送る時だ。そうしたからと言って連中が「いい人たち」に変わる訳ではなく、単に連中に食べ物を送る結果となり、連中は益々強力になり卑劣さを増すだけなのだ。ある種の「ニューエイジ」的メンタリティが陥ってしまう利敵的慣習がある。それは曖昧な「キリスト教的」戦術である。憐れな奴でも連中が過ちに気付くよう大いに愛する」というやり方であり、これこそ点数稼ぎの良い例だ。「右の頬を打たれれば左の頬を向ける」的な行いというものは、実際にはごく限られた場合にのみ採用されるものだ。このことに賛成な人々でも日常的な態度にまでなっていることは殆ど無いから。このような行動の推奨は偽善からでなくても、致命的にオメデタイものであることに変わりはない。 というのも連中(STS)は「あなたの愛など欲しくはない」のだから。  クロスは英語でだけ「ペテン」の意味。
【30万年前の人類の落下とオリオンSTS】
光の波動で10本目までのDNAが焼き切られた。
6D-STS(オリオン人)と4D-STS(トカゲ)がいる。
5Dは両陣営の瞑想地帯。 6Dは集合意識。
人類がここに来たのは複数要因の競合。沢山の魂が物理的な存在になりたがってたところ3種のフォースにより変換された。即ちグレイを手先にしたトカゲ、巨人族ネフィリム、オリオン連合。ここに来る前あなた方は一者と一体だった(ルシファー)。あなた方はバラバラになった魂ユニットのメンバー。 エデンの園での落下以前の人類は時空連続体のような領域での4次元にいた。 五感による知覚(セックス=所有=欲望)をトカゲがデモンストレーションして見せた。 欲に目が眩んで落下は起きた。
万物を万人を愛して与えるのみ=動機(気持ちいい)がSTS。 意欲こそSTSのコンセプト。
【世界秘史】
1-11 マトリクスにおける比喩とカシーの観方には違いがある。時空の構造のもう1つのレイヤーとして物質性を超えた領域が存在し、我々の現実はそこから投影されており、絶えずバリエーションを変えながらも繰り返しループし続けている。この超次元領域の本質とは「未来」。超次元空間の物質性を超えたリアリティ(マトリクスのプログラマー達の領域)は、実質的に未来の世界であり、それが過去に投影されて作り出されるのが我々の現在。大事なのはもし我々が将来は多分こうなるだろうという風に考え、即ち宇宙を分岐させるなら、我々がマトリクスから目覚めていようといまいと、今行っていることが個人的および集合的にどんな未来を我々が経験するか決定しているということ。無限の可能性=思考センターという、これらの起こり得る未来からリアリティが投影される。このエネルギーを「現実」に変換する担い手こそが人間。
1-12 下のココから何かを創造できる見込みはない。現実(創造力)は高位密度からの投影なのだ。貴方は貴方を見ている彼らの目に映っている映像の受信機・変換機・反映機に過ぎない。ダイレクトに語りかけてくる現象が超次元的リアリティにおけるもので、精神的エネルギーや意識のエネルギーが増幅されて環境と対話できる。
モーフィアスの言葉。殆どの人々はまだプラグを抜く準備ができていない。プラグでシステムに繋がれている人間は、彼らを自由に操作できるプログラムがダウンロードされているように(トカゲの)エージェントとして利用可能。
1-13 「不完全さ」は創造の内に存在。不完全が存在しなければ存在の完全さも不完全となる。存在の無限の可能性は、「無限」という存在しない可能性を含む。無限の可能性は創造の思考センターと無の思考センターに分かれる。無限の可能性は2元的、オンオフ、存在するか否かだ。これが最初の「分裂」。絶対的な無が、存在の無限の可能性の根源だというのは、解決不可能なパラドックスである故に、無という概念を構成する無限の可能性の意識の半分は、(顕現という概念には常に顕現しないという創造のアイテムが調和するから)「眠っている」。こういう内省が行われるのは、意識は死を模倣し得る。死を模倣した意識はそれから落下して、第1の物質となる。
【太極図】…「物質である眠れる意識」を表わす黒い半分の上にさえ、絶対的な無は不可能であり、「存在」を意味する小さな白い点がある。無とは「相対的」でしかない。存在の思考・無の思考が相互に作用している。観察する者とされる者で鏡を覗き込むようなもの。創造とは観る者と鏡のとの間に顕現する。意識によって物質から成り実在し、意識に作用する意識のみから構成されているが故に実存しないとも言える。
2-2 超常現象と人の霊性の状態とは無関係。
2-5 精神的ドラッグ。「全ては愛と光である」的信念をカフェインの作用と比べる。
2-6 快楽中枢とドラッグ。「もういっぺんお願い」中枢。
2-7 真実でないものを受け入れるのは心理的レセプターに結合するドラッグに似ている。誤った知識を集めるのは無知よりなお悪い。間違った知識・嘘はスピリチュアルなドラッグで、魂自身の光がもたらす自然な化学物質ではない。
子供の頃からのあらゆる信念・全てのプログラム・一切の嘘が破綻せねばならない。
2-8 我々は皆、外部の物質世界(非存在及びその重力の罠の勢力範囲)によって堕落させられている。自分達の失敗は、存在に足りないところがあるから。
極度の危険や痛みがあると人の体は大量の天然モルヒネを放出。
2-9 探求者の状態が前より悪くなるのはアルコールやドラッグでホームレスになる人が、中毒以前の方がましなのと同じ。実際に嘘は中毒になる。それらは故意に作られた。
3-1 物質、生命、言語は、ごく少量で無限の富が得られる3つの例。
3-4 シャーロック・ホームズ。歴史的、形而上的な調査探求においてはシステムチックにデータを集めなければならない。状況は真実の探求には最悪で、痕跡が途絶えているだけではなく、痕跡を隠そうという意図的な企みがある。
(序文抄訳) 聖杯や契約の箱のミステリーとは特定の進歩したテクノロジーの事で、テレポートや時空次元の乗換えで、秘密の聖なる科学として少数の秘伝を授与された者達によって厳重に管理されてきた。イエスは遺物の最も信頼の置ける保証人だったのであって、ダビンチコードが言う血脈ではない。契約の箱(トカゲがユダヤ人に対して他民族を操作するのに使うよう与えたEMを放射する燃料電池)と聖杯(マザーストーン=マカバ=カンテクが崩壊した時カンテキアンを地球に輸送したタイムマシン)は別物。
3-5 歴史の恐怖。時間泥棒。
3-6 歴史を直視すれば、人間の計画や苦悩などには関心を抱いていない存在の冷徹な支配下にあると気付く災厄の謀略に長けた獣は嘲笑いつつ徘徊して涎を垂らし恐怖・苦悩という御馳走を期待して舌舐めずりをしてきた。
古典的存在論は、「落下前」の高度な科学とテクノロジーの名残。古代宗教の神話・儀式とは真の重要性が失われつつ生き残っているテクノロジーの断片。秘密のテクノロジーとは聖杯・ノアの箱舟・賢者の石。  時間とは我々が実在する枠組み。
4-1 戦争は善・悪の戦いのリハーサルだった。あなた達が見ているのは映写機の巨大なスライドの輪の1枚。映写機の真中を見れば、そこにはあらゆるものの創造自体の源であり本質が見える。これが7Dでの一者とあなた方とが統合している場所。
4-2 時間。点は線の極小な1部分。線は面の極小な断面。面は立体の極小な1部分。3Dリアリティは4D体の極小な一続きの部分。
4-3 物質を創造する「無の思考センター」の領域に向かって働いている重力がある。 物質は我々のリアリティの支配的性質を構成。 我々の表現の場は双極的、即ち重力対意識。 意識の場は重力のように主要な場。 意識の場は、思考・感情・モチベーション・態度の場で、重力が物体に作用するように我々の心/意識に作用する。 重力には反重力があるように意識には反意識が存在する。 意識の場は物質の重力場の鏡像。 意識の場における下り坂の動きは容易く努力は不要で楽しい。 意識の向上に繋がる作業は難しく、物質界的意味で重力に逆らうもの。 洞察の道具として使用できるように知性を育むことが霊性発達の為に必要。 思考・概念の導管を創り出す苦心なしに、この問題にアプローチするのが、嘘を信じスピリチュアルなドラッグに自らを縛り付けるプロセス。
4-5 永遠とは時間に垂直な線。時間が永遠なら瞬間も永遠。
4-6 カタツムリも人間もしょっちゅう知識を持たずに宇宙を這い進み、知らないうちに破滅の道を進んでいるもの。破滅を乗り切るには、快楽を求め苦痛を避ける我々の本能的行動を克服する必要がある。その為には自分が向かっている方向に気付く以外にない。そうする為には意識の、より高次の覚醒状態に達しなければない。 我々の過去はそうなったのではなく、そうなる可能性があった。同様に未来も、そうなるということではなく、そうなるかも知れないというもの。 全てが同時に存在しているのなら、意識の焦点や現像は我々1人1人が集合的に変えられるのだ。 我々の知覚している世界が制限されている様子は、ある種の欠陥(落下の効果)のせい。 繰り返すシンドローム。物質に執着するので切り離せない。 重力のコントロールを失い飛べなくなった(音波を使えなくなった)。 焼き切られたDNAと頭部のコブ。それは契約の証でもあり、墜落は我々の意思。それも3Dでは必然の課程?
人類は過ちを犯すように改造され、乗り切るには高次センターからのアドバイスに従って「そうでなかった時」を思い出すっていうこと。
4-7 大脳皮質が微妙な影響も感知する高感度検出器の役割を務めている。
4-8 アインシュタインによって超光速運動は不可能とされているが、アインシュタインは超次元世界が「リアル」であるとの考えを提案していたのだ。
5-5 彼が抱いている本能とイマジネーションが結婚した時それは現実となった。彼は3Dの確信していた現実を創造した。直線は無限に伸びていくとぐるっと元に戻ってくる。円が広がり続けるなら終わりはないのだから始まりも無い。今、ここがあるだけ。 
今、ここ、というのは未来及び過去でもある。 時間は存在しない。 7Dで一者と統合するとは物質性やエーテル体の違いも無くなる。
【ウェーブ】
3-1 (941005_3/941126_2/30万年前の落下´) 1つのソースに全ての知識が含まれていると信じる事は、現実の否定。 知識の樹の実を食べて全ての知識が得られる考え方は人を欺くもの。 エデン=地球。 魂が入って類人猿の遺伝子およびDNAが変化したのがネアンデルタール人。
ルシファー=人類。 一者と一体だった。 落下=物理体への願望とは自我の快楽。
3-2 ドアを開けて宝を見せたのはトカゲ。 宝=セックス・所有=STS性への誘惑。 そして私たちは4Dトカゲと手を結んだ。 その結果 私たちは4D_STSに我々を好きにしてよいと許可を与えた。 これはあらゆる創造で繰り返すシンドローム。
3-3 私たちはいつでもSTOに戻れる。
3-6 エデンの落下。
3-7 STSは周波数の共振がシンクロしないSTOは食えない。
3-8 オゾン層減少は兆候。
4-3 次元間の導管を作るのに使われているエネルギーは周波数開放系EM(電磁)波。
7Dとはビッグバン。
5-10 重力は不安定重力波によって物質的なものとエーテル的なものとを結び付けている。 反物質は、エーテル的実体の戸口。 重力はあらゆる存在の中心的成分。 光は重力。重力=神。光は重力に作られるエネルギーの現れ。 思考や音も重力を生む。音で重力を操作できる。音は重力を操作でき、重力は思考を操作する。思考が音色を選ぶから思考が重力を操作することになる (重力思考)。 重力には意識がある。 重力波は光よりも速い。
6-2 ウェーブは重力波。
7-1 嘘・欺瞞と真実との違いを知れば、自分の人生をコントロールできる。
7-2 誤った知識は 無知より悪い。 学び分析した事を個々に調べることが大事。 情熱は人を自由にしない、全く逆。 STO=重力の消散、STS=重力の集積。 恒星・惑星はポータル及び他次元への通路。 カレンダーの日付に結び付いた予言は役に立たない(4D_STS)。 崇拝される=エネルギーを吸い取る。
8-1
残る人は数千年に
学びを終えた人だけ4Dへ卒業する。
残る人は数千年に及ぶ戦争・病気・虐待も繰り返すが、3次元存在には重要な構成要素で、個人の権力・快楽を拡張増大させる為には支払わねばならない対価。 STSモードは常に「自分だけは例外」という希望的観測の方を選ぶもの。 STSは重力収集の反映で、STOは重力消散の反映。 スピリチュアルで地に足がついていない人は、まだこの次元レベルでの演習から学ぶべき事があると考えるべき。
4Dに行くには3Dの全ての学びを終えていなければならない。 知識と気付きによって人は自由意思を持っていることに気付く。そして実際に自由意思からの行動に気付く。嘘・欺瞞と真実との違いを知り疑う事で、人は自分の人生をコントロールできる。 情熱と、魂の探求とは別。 あらゆる物事の真相を暴いて裸の真実だけになるまで全ての嘘を剥ぎ取ろうとする原動力は、間違った考え方。
8-2 次元は人の意識的な目覚めのみに関わる。ある人が目覚めれば全てはその目覚めに従う。  3D部分をスキップして高次元を欲するのはSTS的。STSの性質は希望的観測に安住すること。
宇宙の全ての領域に存在する万物は2種類の存在様式のいずれかを経験する。長波動サイクル短波動サイクルと定義できる。エーテル的・霊的存在の長波動サイクル経験から、物理的存在の短波動サイクルに変化することを望んだから。両者の違いは、長波動サイクルではサイクルにおける進化の上で緩慢に変化して行くのみだが、短波動サイクルの場合は2重性のサイクルで、地球上で魂が経験しているのは物理体でのもの。2重性というのは半分では物理体を経験し、残り半分はエーテル体を経験する。霊/魂と物理体との相互作用は副産物をもたらす。ポジティブな副産物はエネルギーの増大で、魂及び1Dと2Dの対話パートナーの学びのプロセスを加速させる。
8-3=941022_2
8-4 密度とはその人の意識的な目覚めを示しているだけ。ひと度あなたが目覚めれば万事がその目覚めに従ってくるようになる。
STS=見たいものだけしか見ない=主観的。 STO=全てを見る=客観的。
善意を口にする人は、言うことだけは立派だが実行が伴わない。同情心に厚い方が食い物にされる。
8-5(10-2/3) 暴露屋やディスインフォのアーティストは無自覚エージェント。
ニューエイジの愛・光・神・統合は「食糧供給メカニズム」の仮面。
剥いても剥いても幻想の玉葱の皮がまた出てくるだけ。
8-8 物乞い・嘆願・同情等はエネルギーを奪う手口。慈悲深い行為として罷り通っているがSTSヒエラルキーに食い物にされることであり、共依存関係的。こういうグループの連中を救おうとする行為、「地球とその住人を愛と光で爆撃する」ようなことは皆、ネガティビティ・暗闇・コントロールシステムの増大に対する奉仕となる。求めらてもいない人々に行うのは、騙し、コントロールし、ディスインフォを流すことで、善意からであれ、彼らに敵対的な行動で自由意思の侵害を行っている。こうして彼らはそのエネルギーを摂取してSTSエネルギーを増大させることになる。
8-9 憐れむ者こそ哀れ。援助を受ける連中は騙しで、一層大々的な善行であるかのように益々多くの人達からお金やエネルギーを巻き上げ強大になって行く。宗教では「許して忘れよ」「反対の頬も差し出せ」「一歩前へ」だの、こんな調子でまだ続く。気の毒に思う「哀れみの感情」から自らを解放してみれば、泣き叫んだり物乞いしたりは卑劣な行いに過ぎないことがわかる。私たちは他人との関係の中で混乱させては静めたり、学びを歪めるように仕組まれてる。エネルギーを消耗させる手口。私達にストレスを与えて潜在能力を発揮できないようにさせてる。暗闇の人・不平・努力せずに救われたいと思う人に、同情したり愛と光を送ったり、操作を行う相手に親切に振舞うのは、彼らのSTS性にパワーを与える事になる。究極的にはエネルギー消耗へ導く催眠的反応のトリガーとなる人々と交流するようにあなた方は選択された。
8-10 周りの人々が気付きを得ず、他次元からのコントロールを受けている状況に気付かず、学ぶことをも欲しないなら、私たちは勝ち目の無い状況にあり、選択できる道は彼らの中から抜け出すこと。でなければ私たちは「悪魔と踊り続ける」ことになる。万事、誰が攻撃ルートなのか警戒を怠らないように。この星で起こり得ることに、予期するのではなく理解する、即ち全ての事象は高次で繰り広げられるSTS対STOのエネルギー的相互作用を象徴しているのだということを、完全に理解するようにならなければならない。
8-11 他者の必要とするものを決定している以上は、STSでしかない。団体・宗教・文化・政治システム・一神教であり、連中が人類を「救う」為に用いてきた畏怖戦術と催眠。互いに知識・感情エネルギー・時間・お金・他あらゆるものを互いに喰い合うもの。
STO候補とSTS的存在との間の違いは、故意にSTS利己性を選択しているかどうか。多くの人々は騙されて選ぶ。彼らが本当は何をしているのか理解し始める時彼らは目覚め始める。そして彼らが目覚める時、彼らは与えるか奪うかを選ぶ。次元は人の意識の目覚めのみに関わる。人が一旦目覚めれば万事はその目覚めに従う。
10-1 私たちの本質は魂にあり物理体は問題でない。流れに任せなさい。生徒が学ぶ準備が出来て初めて教えるべき師匠が現れる。
10-4 ラー=カシー=宇宙連合。 エンキやエンリル=アヌンナキ=グレイ。ヤハウェ=トカゲ。シェルダン・ナイドルやエハンはディスインフォ。
10-6 知識は護ってくれる。知識は生まれる前から潜在意識の奥深いところにある。知識はあらゆる実体を持ちあらゆる存在のコアとなる。光(イルミネーション)=知識。妄想は知識ではなく滞で、魂の発達の進歩の流れも止めてしまい真の知識を得ることもない。
儀式は直接トカゲへ流れ込む。
10-7 儀式がダメなのは外部情報からで内部からの探求ではなく、妄信だから。
月経前症候群は体内のホルモンバランスのせい。ホルモンバランスの変化が細胞膜の浸透圧に影響し電気的バランス/シナプス反応に影響すると解ると、じき終わる、とコントロールしやすい。サイキック攻撃も同じ。そして攻撃を、ダメージも少なく容易にかわすことができる。


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  • 2017.12.17 Sunday
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