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不正選挙アメポチ総理

カルト統一凶会を作ったのはCIA。その統一凶会を日本に呼び込み、全面支援したのがCIA岸信介。孫のくるくるぱー安倍晋三はCIA統一凶会のプリンス。護憲派の天皇を「反日左翼!」と罵り、安倍晋三に国旗を振って応援する醜悪な「おとなの塚本幼稚園」カルトども。不正選挙で勝たせた安倍晋三を必要としているのは、アメリカのネオコン戦争屋。

北朝鮮危機「アメリカには安倍晋三が必要だ」(ニューズウィーク) アメリカは、北朝鮮の核・ミサイル問題や中国の拡張主義はもちろん、テロや自然災害まで、東アジアの安全保障上の脅威に対処する上で、安倍という強力なパートナーに頼っている。勝利のためには、前進基地を作り同盟国からの支援を受けることが不可欠だ。日本はその両方をしている。日本には世界中のどの地域よりも多い5万人近い米兵が駐留しているのだ。在日米軍には、米第七艦隊、その空母打撃群、海兵隊第3遠征軍、そして戦闘航空団を含む相当規模の空軍が含まれる。日本政府は、これだけの部隊を維持するための「在日米軍駐留経費」も年間約200億ドル負担している。過去にない緊密さ…安倍がアメリカの戦略目標の強い支持者で、常に日本の経済的・外交的な影響力を割いて協力してくれることも重要だ。日本の自衛隊と米軍との相互運用もうまくいっている。新たな法律や政治の枠組みを作ることで、安全保障で日本がより積極的な役割を担えるようにした。2012年に首相に就任して以降のわずか5年で国家安全保障戦略を作り、武器輸出3原則を緩和し、10年間減り続けていた防衛予算を増やした。海洋における国際法遵守を積極的に訴え、オーストラリア、インド、ベトナム、フィリピンなどと安全保障協力の関係を築いた。日米同盟の関係において、自衛隊の役割と機能も拡大した。さらに、日本国憲法の解釈を変更して自衛隊が集団的自衛権を行使できるようにした。これによって日本は、地域覇権を狙う中国を牽制する位置づけになり、有事の際には重要な役割を果たすことができるようになった。また安倍は前任者たちと違い、沖縄県の米軍普天間飛行場の移設先を県外や国外にするのではなく、同じ沖縄県の名護市辺野古に新基地を建設することを強く支持してきた。安倍の政権基盤が強力であることは、アメリカにとって重要だ。東アジアの安全保障上の脅威はなくならない。対抗するには、アメリカと共に積極的な役割を果たすことのできる指導力が必要だ。今現在、それは日本だけだ。
(↑「アメリカ」とはネオコン戦争屋ディープステートのこと。トランプは不正選挙に勝って大統領になったけど、議会もディープステートの影響が強すぎて、最近は覇権放棄策を「好戦的」を演じることによって世界から孤立する作戦に方向転換した※トランプの苦戦

アメリカで国内の収容所化が本格化してから約30年、その波が押し寄せている日本では人々が鈍感 国内を収容所化するCOGプロジェクトとウォルフォウィッツ・ドクトリンが現在、アメリカ支配層の基本戦略になっている。最近になって日本では緊急事態条項が問題になっているが、COGプロジェクトでは1988年に憲法の機能を停止させる条件が核戦争から国家安全保障上の緊急事態へ変更され、2001年9月11日の世界貿易センターや国防総省本部庁舎への攻撃で始動している。こうしたアメリカの動きを見ていれば、遅くとも1992年には日本でも収容所化や侵略戦争という計画に日本も組み込まれると考えなければならなかった。そして、現在の状況を生み出したわけである。
特定秘密保護法も集団的自衛権も指針再改定もウォルフォウィッツ・ドクトリンに基づく核戦争準備 勿論、そのドクトリンは日本へも影響を及ぼしている。そのひとつの結果が1995年に公表された「東アジア戦略報告(ナイ・レポート)」。10万人規模の駐留アメリカ軍を維持し、在日米軍基地の機能を強化、その使用制限を緩和/撤廃、そして日米両国の安全保障協力を地球規模にするというもので、1997年の「日米防衛協力のための指針(新ガイドライン)」、そして99年の「周辺事態法」につながった。2000年にはリチャード・アーミテージとナイが中心になって「米国と日本−成熟したパートナーシップに向けて(通称,アーミテージ報告)」が作成され、その中で「集団的自衛権」を日本は行使できるようにするべきだと要求(命令)している。この報告書の作成にはアーミテージやナイのほか、カート・キャンベル、マイケル・グリーン、そしてあのウォルフォウイッツが含まれていた。2001年9月11日を経て05年に「日米同盟:未来のための変革と再編」という文書が登場、これによって「日米同盟」の対象が極東から世界へ拡大。日本はアメリカの戦争マシーン(拡大版NATO)に組み込まれ、ロシアや中国と戦争する体制に入る。
日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?
日本はなぜ「基地」と「原発」を止められないのか―沖縄の謎 基地と憲法
日本はなぜ「基地」と「原発」を止められないのか―福島の謎 日本はなぜ、原発を止められないのか
首都圏の空域は未だに米軍の管理下!民間機は入ることすら出来ない横田空域

(ロシアでは)プーチン大統領「汚職する公務員は手を切り落としてしまえ」「モラルを喪失すれば、人間は核より怖ろしいものになる」

(中国も反腐敗キャンペーン)習近平国家主席「トラもハエも叩く」

…モラルのない「腐敗」はファシズムを生む。かつて英米に支援されたナチスや大日本帝国の侵略戦争の記憶を持つロシアと中国は、今また安倍政権のもとで戦前回帰する日本に危機感を持っているから、国内の売国奴を撲滅する。

今の安倍政権は、マジで偽旗工作を仕掛けて戦争を始めるかも知れない。。柳条湖事件のように。。

戦後70年談話で迷走、安倍首相が怯える「天皇のお言葉」…天皇から憲法軽視と歴史修正主義への批判が? 天皇が「新年にあたっての感想」で、満州事変という具体的な事象に触れたことで話題となった。満州事変はいうまでもなく1931年9月18日に関東軍が中国の奉天郊外の柳条湖で南満州鉄道の線路を爆破し、これを中国軍の仕業として軍事行動を開始した武力紛争である。これを境に関東軍と中国の抗日運動との衝突が激化した。天皇がこの事件に触れたということは、まさに日本の加害責任、すなわち「侵略」に言及しているということだ。 画像


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  • 2017.12.17 Sunday
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  • 18:47
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コメント
NYTimesが自民圧勝(#不正選挙)を疑っている!テンプル大学のキングストン教授「基本的に有権者に人気がなく、特に政策が人気という訳でもなく、指導者として高く評価されていないにも関わらず、選挙で勝ち続けている」
https://twitter.com/_yanocchi0519/status/922803845440225282
ロイター記事「安倍は選挙には勝った、しかし誰も彼が首相であることを望んでいない」
https://twitter.com/show_you_all/status/923064089567412224
仏ル・モンド紙が安倍首相の本質は歴史修正主義と警告!「安倍首相の改憲は、大日本帝国復権プロジェクトのひとつ」
http://www.asyura2.com/17/senkyo234/msg/661.html
  • ちょここ
  • 2017/10/25 9:46 PM
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