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ヒトラーとドイツ

さて、前頁の「誰だ?」を掘り下げてみるか。
zackさんの言葉を引用すると 「ニコラ・テスラにしても、ゲノムの二重螺旋構造を提起したクリックとワトソンにしても、歴史的発見発明をしたは殆どもれなく、ある種の“啓示”をうけてますね。王仁三郎やモーツアルトの自動書記も同じモノでしょう。要はフルタイムかパートタイムの違いだけで、言ってしまえばどちらも憑依です。次元高度知的存在が あらゆるポイント現世人物び、そして干渉続けたという事実歴然
ってワケだ。悪魔の憑依は、結構あるらしいねw
んで悪魔は
、SOTT情報
の言うところのトカゲとか「オリオンSTS」どもだ罠。
ヒトラーはキモだね。さすが悪魔が憑依しただけのことはある(笑)
SOTTでも「ナチスは実験だった」と言っている。
ただ忘れちゃいけないのは、ヒトラーは「予言者」などではなく、悪魔どもの「操り人形」にすぎなかったってことだ。
…それにしてもあらゆるポイントで現れて歴史を操作する悪魔どもが憑依するのは、圧倒的にアーリア人(第五惑星を崩壊させたカンテク人)が多いな。そーいえば以前、アシュケナジーユダヤの頭脳は優秀だとベンフルさんも書いていたが、なんのことはない、悪魔どもに憑依されて操られてただけぢゃん。

ヒトラーの予言 より。
ヒトラーは「地球にも宇宙にも大変動が起こる」と予言していた。(これはSOTT情報と一致)
ヒトラーの予知能力の謎──私は“あいつ”に選ばれて取り憑かれたのだ…」
ヒトラーのIQは150近くあったことで知られているが、霊感(霊的感受性)もすごく高かったようである。時々、何かに憑依されていたことをヒトラー自身、 実感していた。
ヒトラーの「超人思想」の謎 より。
ヒトラーはワーグナーに心酔していた。ワーグナーの「パルジファル」の題材は「聖杯伝説」。
チェンバレンが出版したワーグナーの伝記は「ワーグナーの聖書」として定着した。4年後、人種主義歴史観の古典とされる『19世紀の基礎』を著した。
ワーグナーはチェンバレンの義父。
チェンバレンは、ひどい神経発作に悩まされていた。彼は、自分が「悪霊」に取り憑かれたように感じることがあると語っていた。アーリア人至上主義の著書『19世紀の基礎』は、トランス状態で書かれた。そしてヒトラーの出現を予言していた。
ヒトラーはチェンバレンの精神的な後継者になり、同時に「ドイツの救世主」として、亡き巨匠ワーグナーの未来への希望を実現することになったのである。
(ヒトラーがデザインした「ドイツ母親名誉十字章」は、ガーター勲章と同じデザイン)
ヒトラーは、世界統一政府ができたとき、「天からエルサレムが下りてくる。千年王国が始まるのだ」と言っていた。  「巨大な変動によって、突如、世界は別のものになると『ヨハネの黙示録』は教えている」とスピーチしていた。
人間の太陽期は終焉に向かいつつある。
ヒトラーの真の目的、それは“創造”を行なうことである。
黒魔術の秘儀 ─ 死してなお目的完遂 より。
人類はナチスの望みを全て受け継がされてしまった……
彼が好んだ「黒魔術」の最高秘儀に結びついていく。
黒魔術の最高秘儀とは、「自分が自ら滅びることで、自分の本望を敵に受け継がせる」というものだったのである。その儀式そのものは、何か複雑な呪文をとなえて「悪魔の大王」を呼び出し、呪いや願いを聞いてもらうものらしい。 現実に、世界中の指導者と各国民が「ナチスを永遠に葬る」と誓ったその日から、人類はさっそくナチスを受け継いだのだ。民主主義と平等の実現を高らかに誓ったのに、実際には、ナチスが目指した差別と虐殺技術をますます発展させてきた。 これは誰かがウソをついてだましているのか、それを知りつつ、だまされる世の中を人類が選んだのか、全人類が「ヒトラーの呪い」にかかったままなのか、である。 いずれにしろ、民主・平等なんてとんでもない。誰も本当のことを言わないだけで、今の世の中の本質は──兵器も人間関係も格差も技術も政治も──ナチス時代以上に“ナチス的”になってしまっているのだ。
「だからナチスは滅びない。私は死んでも人類にナチスを受け継がせる。そのための手を私は打っておく──」 このヒトラー予言、または「遺言」は、こうして完全に当たった。
ヒトラーの予知した人類究極の姿は、オーウェルよりもむしろ、もう1つのSF『地球幼年期の終わり』(アーリア系イギリス人アーサー・C・クラーク著)に、とても近いと感じる。 (クラークも“憑依”があったのかも?)
ヒトラーvsシュタイナー より。
シュタイナーはヒトラーがまだ無名だった時代、その出現と災禍を予告した。シュタイナーは全てを見通したうえで、ヒトラー=ナチス・ドイツに対して常に鋭い警告を発し続けていた。 シュタイナーは現代史の中に2種類の霊的な力が激しく衝突するのを見ていた。既に1917年の段階で、彼は講演の中で次のように語っていた。 「光の霊たちは今、人間にインスピレーションを与え、自由の観念と感性を、自由への衝動を発達させようとしている。それに対して闇の霊たちは人種的、民族的な関連、血に根ざした古い衝動を現代に甦らせようとしている。」
アレイスター・クロウリーと英独の“占星術戦争” より。
クロウリーはは第一次世界大戦を、「古い時代を破壊する血の洗礼」として歓迎したのだが、その後、もっと破滅的な世界大戦が訪れると予言し、自らは“邪悪な魔術”にふけるようになる。そのため、社会的な信用を失ってしまうが、その老魔術師にイギリス軍情報部が協力を要請した。クロウリーは、まずイギリス中の魔女たちを集め、“ヒトラーのイギリス上陸を防ぐ”呪術儀式を行なわせた。第二次世界大戦の最中、何十もの魔女集会が開かれたのだ。目撃者の証言がいくつもある。結局、ヒトラーはあれほど怒涛の電撃戦をやってのけたのに、イギリス本土侵攻にはついに本気にならなかった。このことについて魔女たちは、「ナポレオンの時と同じことが起きただけ」と語っている。
次に「Vサイン」がある。このサインは、第二次世界大戦中にチャーチル首相が初めて使用したものである。そして実際、連合軍の士気を高めるのに多大な効果をあげた。この「Vサイン」=「アポフィスとタイフォンのサイン」を生み出したのは自分である、とクロウリーはその著書で主張している。「Vサイン」はペンタグラムの魔力を応用したものだ──というのだ。
荼の場で「Vサイン」を初めて使ったのはチャーチル首相であり、しかもそれには魔術的な意味があった。
號盻僂濃藩僂気譴襦Vサイン」。シルエットが「悪魔」になる。
当時、ドイツには、カール・エルンスト・クラフトという天才占星術師がいた。何人かのナチスの高官たちは彼に心酔していた。ナチス宣伝相ゲッベルスも彼の驚異的な予知能力に注目し、宣伝局の一員として抜擢。
イギリス軍も参謀本部のメンバーとして一流の占星術師ルイ・ド・ウォールを採用していた。
ナチスとチベットとグルジェフ より。
ヒトラーの死後、1949年、グルジェフはヒトラーに関して次のように語っている。「ヒトラーが権力を握るようになってから、人類は歴史上まれに見るターニングポイントに差しかかった。人類が彼の存在に対して、どのような反応を示すかがはっきりするまで、私は黙って見ていなければならない。」
ドイツはロシアのコーカサス地方にひどくこだわった。
このコーカサス地方こそグルジェフが生まれた土地であり、また彼が“大いなる秘密”を求めて最初にさまよったのが、コーカサス山中の古代文明の地だったのである。彼はまた、革命に追われてロシアを逃れる慌ただしい旅の途中、自分のグループを率いて、コーカサス山中でドルメン(古代の巨石記念物の一つで「石のテーブル」とも呼ばれる)の調査をしている。けわしい山の中にあるドルメンが“秘義伝授の道しるべ”である、という理由からだ。
・・・コーカサスは、トカゲどもがカンテク人を降ろした場所だっけ。
カナン人
…アイクの「Tales from The Time Loop」によると、ルーツはエジプトまで遡れるとのこと。アイクによると、カナン人はメロヴィング朝(カロリング朝)フランク族(つまり神聖ローマ帝国の“本流”とも言っているようです)でもあり、これは後のハザールでもあり、一時期コーカサスにもいたようです。
アイクの「大いなる秘密」によると、アーリア白人種たちは、コーカサス山地を起点に、近東、シュメール、エジプト、インダスへと広がっていった。このアーリア白人種のなかには、レプタイル・アーリアン(爬虫類人の遺伝子を受け継ぐアーリア人)と呼ぶ遺伝子系統の者たちが含まれていた。
・・・アシュケナジー・ユダヤの起源はハザールだもんね。やっぱ繋がるねw


・・・んでヒトラーはロスチャイルドの孫という説があるが、
マイアー・アムシェル・ロスチャイルド(ドイツ:フランクフルト出身)が独ロスチャイルド商会設立。マイアーには5人の息子と5人の娘がいた。 長男アムシェル=独フランクフルト本店。 サロモン=ウィーン。 ネイサン=英ロンドン。 カール=伊ナポリ。 ジェームズ=仏パリ。
5人の息子たちはヨーロッパ主要都市に支店を開き、ヨーロッパを掌握していく。
ロックフェラー家やモルガン家、ハリマン家などはロスチャイルド家に仕える家臣的な存在であり、ハリマン家に仕えるブッシュ家などは更にに下のグループに属する。
ロスチャイルドと親密な関係で婚姻関係でもあるシフ、クーン、ローブ、ゴールドマン、サックス 等は、ドイツ移民ベアリングも英国に移住する前はドイツに住んでいた。
エリザベス女王(ドイツ系)もロスチャイルドの血縁であり、ブッシュの親戚でもある。爺ブッシュはナチスのスポンサー。
ビルダーバーグの創始者のベルンハルトはベアトリクス女王(ドイツ系)の父。
イギリス王家ベルギー王室ドイツ起源。オランダの統治者オラニエ家(オレンジ公)もドイツに起源を持つ。ロマノフ家ドイツ人。
ウィリアム・エーヴリー・ロックフェラー(ドイツ移民)の息子ジョン・D・ロックフェラーはアビー・オルドリッチと結婚、5人の息子と1人の娘がいる。
ドイツの名門ウォーバーグ(ロスチャイルドのエージェント)のモリッツ・ウォーバーグの息子は5人、ポールはローブの娘と結婚、フェリックスはシフの娘と結婚。
五芒星…星条旗の星。米国防総省。アメリカを表わす。数字の5は「V」Vはローマでは5を表し、アダム・ワイスハウプトはイルミナティの中では「5の法則」に使った。カバラの中では「ヘブライ語のV(Van)の意味は爪」。「爪め」はサタニスムのブラザーフッドの中においてのサタンの秘密の肩書きの1つ。「Vサイン」は魔術で使用され、シルエットが「悪魔」になる。 

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  • 2017.10.22 Sunday
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  • 23:42
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コメント
グルジェフ http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hgr/_floorB1F_gurdjieff.html
  • ちょここ
  • 2009/08/02 4:27 PM
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