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プラズマと空洞地球

▼黄金の金玉を知らないか?より  前にも物質とは、原子を野球場に例えると、ピッチャーマウンドにおいたマッチ棒の頭ぐらいなのが原子核で、野球場の広さをまわる電子が外側にある。 そういう中身がスカスカの空洞みたいな構造になっていると書きますた。 結局、物質とは中身のない、エネルギー体なのです。 そして、リサ博士は物質を形づくっている原子、そしてその原子を形づくっている素粒子の中でこの世界から消えてしまう素粒子が存在する。 消えるはずのない粒子が消えてしまうのはなぜなのかを理論的に説明したということですた。 リサさんによると宇宙は多次元だと仮定すると説明できるようです。 たぶんですが、他の次元は、人間が知覚できないだけで実際にあるのだと思います。 人間の知覚できる情報などたかが知れている。 人間の目でとらえられる光は、光のスペクトルのわずか8%です。 以下の図でいう可視光線と書かれている範囲が人間の眼で見える光です。 その他のγ線とかx線などはいくら目を凝らしたり、ひっぱったりしても見れないわけです。
音だって、人間の耳に聞こえるのは20〜20kHzと言われています。 こんな貧弱な感覚器官で世の中を知覚しているのですから、まさに井の中の蛙。 もっと広い世界が広がっているのにそれを認識できない。 ワタスがいつも考えるな感じるんだと言っているのは、そういう貧弱な感覚器官しかない人間が組み立てた理論などたかが知れている。そんなものに頼るより、もっと第六感のような超感覚的なものを使って判断した方が正しい判断ができるという話なのですた。 あの世は実際にある。単純に、リサさんの言うようにあの世は、別次元の世界だと思うのですた。 この世とあの世は同居している。
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-299.html

▼プラズマ宇宙論 … (wikiより)宇宙でのあらゆる現象は重力の影響だけではなく、宇宙の全バリオン物質を構成している電気伝導性の気体プラズマによる影響が大きく、宇宙では巨大な電流と強力な磁場が主導的役割をするとしている。そして電磁気と重力の相互関係によって、壮大な現象を説明できると主張する宇宙論である。 非常に複雑な形態を見せる惑星状星雲は太陽程度の恒星の最期の姿である。複雑な形態は重力ではなく磁場が大きな役割を果たしていることを示している。惑星状星雲もプラズマで形成されており、そこには特徴的なフィラメント構造が多く見られる。 われわれを照らし出す太陽も同様に巨大なプラズマの塊である。太陽から放出される高速のプラズマは惑星空間を通り抜けて地球に達し、オーロラ、北極光、磁気嵐、電波障害などを引き起こす。一般に真空と言われる宇宙空間だが、このようなプラズマに満ち、プラズマ・ダイナミクスが支配する空間であり、常に休みなく変化を見せている。
ペラットがパルス発電機とコンピューターシミュレーションで作り出したミニチュア銀河(上図)、実際の銀河(下図)はシミュレーション画像のどれかの段階に一致した。宇宙には多くのフィラメント構造が存在している。このフィラメントと、その内部を流れるビルケランド電流は、太陽フレア、オーロラ、太陽系、星雲、銀河の形成、そして大規模構造などの理解にも必要なものである。 通常の低温の原子では、電子は原子核のまわりに電気的な力によって束縛されている。原子核は、その電荷の数と同数の電子をまとっているため、原子は全体として中性の状態にある。ところが、放電などによって加熱されると、電子は原子核の束縛を逃れ出ることができ、原子は原子核を中心とした正イオンと自由電子に解離する。

光のこだま
NASAから拾ってきたものですが、星が爆発して3年たった頃に光のこだまが返ってきたというものだそうな。
こだまは、爆発した星を囲むガスに反射されたのだろう。確かに、年毎に、青い光の点が増えている。


▼太陽は常温の星なのか?  太陽は光も熱も出さない。ただ放射線を出している。私はこれをT線と呼ぶ。T線は地球の大気に当たって、光線と熱を出す。したがって大気の薄いところほど寒くなり、暗くなる。つまり太陽に近づくほど暗くなり、冷たくなる。 ハーシェルも「太陽は冷たい天体であり得る」と主張していた。もし太陽が熱いのであれば、太陽に近づけば近づくほど明るくなり温度が上がるはずであるが、実際にはそうではない。地上から上空へ上昇すれば上昇するほど暗闇となり温度は低くなる。 太陽からは熱や光がやってくるわけではなく、周波数が太陽からやってきて、地球から出ている周波数と干渉して光と熱になる。 http://www.infoibis.ne.jp/~shioya/taiyou.html
1800年頃、ウィリアム・ハーシェルは全ての惑星、さらには太陽にすら生命が存在すると考えていた。「太陽は冷たい星であり得る。太陽が熱ければ近づけば近づくほど明るくなり、温度が上がるはずだが、実際はそうではない。熱のエネルギーは太陽からくるが、高周波のかたちでくる。これが熱波にかわる。この変換は大気中でおこる。発電機は冷たいが、そのつくる電流は高温を発する。数百万度の熱が太陽の内部にあるというのはナンセンスだ。太陽の黒点にはたぶん生命が存在している」

↓日食

▼太陽と太陽系  プラズマとは、光エネルギーのことであって、宇宙を構成する物質のほぼ100%を占めています。 しかし、プラズマは光を放射するだけでなく、光を吸収する暗黒プラズマも存在しています。 この両者が相対的に存在する事で全宇宙のバランスが保たれています。分かりやすく言うと、暗黒星雲とは、暗黒プラズマが充満している空域であって、一種のプラズマ空間を形成しています。プラズマとは高度に電離化した気体状態のことですが、発光するプラズマを写真のポジとすれば、暗黒プラズマはネガに該当します。それはある意味で両者で一体といえます。 太陽はブラズマ現象で発光しています。
イギリスのロンドン大学から、新たな太陽観測が出ました。オレグ・ボリアンスキー教授たちスタッフが、太陽黒点を最先端の精密装置で観測したころ、やはり大量の水分子を検出したのです。これで太陽表面の各所で水蒸気が検出されたことになります。特に、散在する太陽黒点から吐き出される水蒸気の量は非常に膨大で、高感度スペクトル分光器で観測した結果、水蒸気が雲となり、太陽の全表面を覆い尽くしている構造が明らかになりました。これだけの水蒸気を噴出するものと言えば、それは火山です。火山は溶岩や火山灰をはきだすだけではありません。規模の違いはあっても太陽。系の惑星の火山はどれも大量の水蒸気や水を噴出させています。散在する太陽黒点の下には、巨大活火山が存在しています。水分子の存在は太陽に酸素が大量に存在することを証明しています。それは、水蒸気を大量に含む雲が太陽に存在し、雨が降るのも当然となります。雨の降った地上には川もできれば湖もあり、更に巨大な海洋も存在することになり、地球と酷似する環境が存在する証明へとつながっていくのです。すなわち、太陽も地球や木星同様に規模が違うだけの巨大な地殻天体であり、そこには今も噴煙を上げる活火山が存在していることになります。 これらのデータは太陽が、核融合で燃えていないことを証明する決定的な科学的証拠です。 http://elbaal.hp.infoseek.co.jp/taiyo.htm
▼地球空洞 北極と南極には巨大な穴が開いており、ここが地底世界の入り口になっている。そして地底の中には、「地底の太陽」がその中心に輝いている。よく極地で見られるオーロラは、この地底の太陽の光が、入り口である穴から漏れて地上の大気に反映したものである。この世界では地上で絶滅してしまったマンモスがいまだに生息しており、以前、シベリアの永久凍土でマンモスの死体が大量に発見されたことがあったが、あれは地底のマンモスが穴から地上にさまよい出てしまい、そこで凍死したものである。(マンモスが温暖、または熱帯の生物であるというのは現在では通説になりつつある。)
http://ryoshida.web.infoseek.co.jp/kaiki2/104kuudou2.htm

▼宇宙から見たオーロラの写真(GIGAZINEより)






昭和基地とオーロラ(気象庁サイトより) 南半球の白いオーロラ

▼地球空洞論と極地の楽園  地球の内部には大きな空洞があり、そこには古の知恵と限りないパワーを持っている“地下の長老”たちが住んでいる――この地低の王国説、つまり『地球空洞説』は古代バビロニアの伝説にも登場するほど、古くから人々の間で取り沙汰されてきた。18世紀の天才数学者レオンハルト・オイラーは、地球の内部は空洞で、中心には太陽があり、生物も存在すると考えていた。ハレー彗星を発見したエドムンド・ハレーも1692年、極の磁気変動を説明しようとして、地球空洞説を提唱した。
http://www.fitweb.or.jp/~entity/seisho/isuraeru.html

▼地球空洞説の系譜  シムスのところへとびこんだその手紙は、ロシア政府の派遣する北極探検隊の隊長に就任してほしいという皇帝じきじきの要請状であった。シムスはこの返事で0Kを出した。ところが、その直後にふとした病気がもとで床についたまま二年後、49歳で彼は不帰の人となったのである。 http://www.princess.ne.jp/~erb/crit-n02.htm
南極探検家として有名なアメリカのバード少将が現にその大穴を発見しており、彼はその事実の発表を政府から押さえられたまま1957年に死去してしまった…というのである。1947年、アメリカ海軍は第68機動部隊を編成してバード少将を指揮官として〈オペレーション・ハイジャンプ〉と呼ばれる南極探検および極地用兵器のテストを行っているが、この作戦終結後、彼はただち北極において短期間の調査を行っている、その際に彼は記者団の問に対してこう言っている。 私の極の彼方の土地をこの眼で見たいと思う。その極の向こうの地域は大きな謎の中心をなすものだ。問題はバード少将がこの発言の中で、極の彼方、The land beyond the Pole という表現を使っているというのである。北極はご承知のょうに海であり陸地はない。なんでそこに land という言葉を便っているか? 少将は張りつめた氷の原に Land という詩的な表現を使うような人ではないし、なぜ across ではなくて beyond なのか…というわけだ。 そしてさらに1956年1月に行われた〈オペレーション・ディーブリーズ〉の際に、少将が南極点を飛行したことを報じたニュースはやはり across ではなくて beyond を使っているというのである! http://www.princess.ne.jp/~erb/crit-n11.htm
▼オペレーション・ハイジャンプ http://blog.chemblog.oops.jp/?day=20051205
しかしながら、この陰謀説の信憑性を増すのは、オペレーション・ハイジャンプから戻った直後の1947年から、1955年に彼がオペレーション・ディープフリーズ気鯀反イ垢襪泙任隆屐▲弌璽苗麁弔実際に公衆の面前から、あたかも「消えていた」ような所見である。そして1947年、彼が任務から帰還して以来、ずっと入院(精神病棟に)していると報告されていた。この強制入院は、バードの話が、幾つかの著しく率直な意見(UFOに関する説明の嫌いがあるものを含む)、彼がオペレーション・ハイジャンプの任務中に何を見たのかが、南米の新聞記事となり登場したためである、と言われている。彼の帰国後の表舞台からの消失は、彼が即座に鎮圧された可能性を思わせる。 http://blog.chemblog.oops.jp/?day=20051206
▼「地球空洞論」の概念図・想像図・妄想図及びリーク写真ギャラリー
http://lucky2zacky.jugem.jp/?eid=597<br%20/

空洞地球は古代から語られており、多くの神話に登場していたし、地球空洞説は古代バビロニアの伝説にも登場し、かつては多くの人々に信じられていた。シムズの地球空洞論にロシア皇帝も興味を示したし、ヒトラーも懸命に探して南極に探検隊を派遣していた。ヤンセン親子同様の体験をした船乗りも多い。アメリカのオペレーション・ハイジャンプとかオペレーション・ディープフリーズとかの非合法活動も政府が隠蔽していたようだし。バード少将は政府の監視下に置かれてしまったし。1967年にアメリカの気象衛星ESSA-3が北極と南極に穴らしきものを撮影し、翌1968年も気象衛星ESSA-7が鮮明な北極の穴を撮影したとされているし。大きな穴は、その直後に発見された金星の穴の写真と酷似していることが指摘されているし。考えてみれば、南極や周辺には各国の科学基地が多いもんね。ついでに火星の人工的な穴の写真も有名だし。これはUFOの出入り口かも。
▼火星の穴 http://www.technobahn.com/news/200708312112

地球でもアルゼンチンやインドネシアの湖から出て来る多くのUFOが目撃されていますね。
http://icke.seesaa.net/article/112710603.html 地球各地にも穴は多いかも。
人体の構造を考えれば、惑星も空洞だって、、 考えてみればアタリマエだったのかもネ!

(参考)モントーク・プロジェクト http://asyura.com/sora/bd5/msg/262.html
▼火星 http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2006101882778

▼木星と土星のオーロラ
http://www-space.eps.s.u-tokyo.ac.jp/introduction/aurora.html



イオのオーロラ



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コメント
ちょここさん、こんばんは。人の世界を考えると、宇宙の動きに行きつくのですね。私は今の所、電気と磁気に行きついています。磁気の双極性と電気の陰と陽の複雑な動きに絡みあって男性性や女性性が生まれ、時間や進化が作られているのかも、などと暇な時に考えてしまいます。
それと、あの世の幽霊って、足がないのと、薄らしているのがポイントですが、今の私たちは5つの感覚があるのに対して、足がない=3つの感覚の世界と、今より薄い質量の1つ前の世界を描いているのかなー、となんとなく思っていますが、ちょここさん以外に言うと、暇人の変わり者と思われそうなので、ここで言ってみました。
  • 花子
  • 2009/12/11 7:51 PM
まいどです(・∀・)ノ
電気と磁気、おもしろいですよね。宇宙もすべてプラズマですから。
時空連続体の「あの世」(第5密度)は瞑想ゾーンらしいです。性が分かれた物理世界(短波動サイクル)を選んだのは私たち。第4密度(長波動サイクル)は雌雄同体のエーテル体らしいですがw
その周波数変動の高エネルギーウエーブが、この世界に迫っています。
http://apocalypsenow.jugem.jp/?cid=1 ← 銑ぁあまりにも略しすぎでイミフになってるw  和訳はmixiコミュしかなくて。←あまりにもボリュームありすぎだし。でもオモシロイですよぉ^^
  • ちょここ
  • 2009/12/12 12:47 AM
▼地球内部に隠されたパラレルワールド、もうひとつの地球が存在する可能性(米研究者) [7/17] http://karapaia.livedoor.biz/archives/52026001.html
▼地球自身も内部からニュートリノを飛ばし、そして、地球自身が太陽から受ける同等以上の熱を宇宙に発しているという事実
http://oka-jp.seesaa.net/article/222667975.html
▼アメリカ化学会の数百名の科学者たちが挑む「地球内部の謎」
http://oka-jp.seesaa.net/article/226923515.html
  • ちょここ
  • 2011/09/22 10:45 PM
▼新説:地球はただ単に太陽の周りをまわっているのではない?!
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/282.html
▼スカイマップ http://oka-jp.seesaa.net/article/232320194.html
  • ちょここ
  • 2011/10/29 12:43 PM
▼「地球は光っていた」:ISSから見るこの地球!
http://quasimoto.exblog.jp/16905538/
  • ちょここ
  • 2011/11/21 9:46 PM
▼エドワード・スノーデン氏かく語りき:「地球の地下マントルには現生人類よりさらに知的な生命が存在している」
http://oka-jp.seesaa.net/article/368787005.html
  • ちょここ
  • 2013/07/11 9:44 PM
▼地底王国シャンバラという話がある。地面に接して地球の内部にもうひとつの国があると。たとえば地球が時間軸をのぞいて4次元以上の空間を持つとすれば、球を壊さずに球の表と裏を裏返すことができる。すなわちこの世の裏側にもうひとつの世界はありうる
https://twitter.com/naoyafujiwara/status/520845340958662658
  • ちょここ
  • 2014/10/11 5:39 PM
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