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オウムと電磁兵器

オーストラリアの電磁兵器基地およびオウムコネクション
http://www.asyura.com/sora/bd7/msg/638.html
スターウォーズと最終戦争 オウム真理教科学技術大臣村井秀夫の生と死と秘密兵器研究
http://asyura2.com/sora/bd5/msg/849.html
日本のオウム真理教と電磁兵器研究

http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=212183

以下、ケム板より。 翻訳してくださってるので、ありがたく拝借♪
Scalar Weapons: Read it and Weep …JAPAN http://www.bibliotecapleyades.net/universal_seduction/esp_universalseduction_18.htm
http://www.angelfire.com/oz/cv/cverismo3e6.html
ハリー・メイソンがNEXUSという雑誌に「BRIHGT SKIES」というタイトルで書いた記事のようです。1993年5月28日23:03。西オーストラリアのレオノラから北のラヴェルトン方面へ向かって、小さな青白色で円錐形の尾を持つ、大きな赤橙色の火の玉のような物体が、衝撃電流波(パルス)か、ディーゼルエンジンのような音を轟かせて飛び去った。これは、南極からインド洋南部まで、少なくとも250kmの距離を飛び、弧を描いて落下し消滅した。この火の玉の後、目も眩むような青白色の高エネルギー爆発波が、風、雲、月のない夜空を約3〜5秒間、100km四方に渡って昼間のように照らした。核爆発のようだったが、クレーターは見つからなかった。そして、巨大な赤い炎が垂直に数キロ上がった後、人々が倒れるほど強い衝撃を与える地震波が起こった。この地震測定は3.9だった。続いて、250km×150kmの範囲で非常に強い爆発音が聞かれた。その後、日没時の月ほどの大きさで、銀色の殻を伴うくすんだ濃い赤橙色の光が、地上付近から昇り、爆心地上空を回転しながら約2時間、突然誰かがスイッチを切ったかのごとく消えるまで浮かんでいた。これらの火の玉が落下したのは、西オーストラリアの東部金鉱地帯にあるバンジャワンという大牧羊場だった。その土地は同じ年の4月に、日本のオウム真理教というカルト宗教団体によって購入されていた。3度目の火の玉は1993年5か6月の早朝5時頃、北へまっすぐバンジャワンへ向かって飛んでいった。黄橙赤色で小さな青白い尾を伴い、暗黒の夜空を一瞬、青白いフラッシュのように明るくした。これは、西オーストラリアの北東のエクスマウスにある、米国海軍のスカラー兵器施設に達することも可能だっただろう。オウムがこのバンジャワン牧羊地を占有していたのは僅か1ヶ月だった。メーソンは、オウムが1992年にユーゴスラビアのベルグラードにあるテスラ博物館へ、地震発生兵器技術研究グループを送り込んでいたのを指摘。教団は1993年からこのバンジャワン牧羊地で、スカラー電磁波に関わる活動をしていたと信じている。オウム教団は1993年に、人類の利益を目的とした研究のためと称してバンジャワン大牧羊地を購入し、占有していた。オウム教団の副リーダー早川清秀は、1993年4月に真光というカルト教団のエージェントに伴われ、バンジャワンを購入…
…メイソンによると、早川はロシアを22回、北朝鮮を17回訪れている。バンジャワン大牧羊地購入後、彼はベトナムにあるソ連の海軍基地も訪れている。また、1991年ゴルバチョフは日本に、米国で地震を起こさせることができる、ソ連の極秘大陸間スカラー電磁兵器技術のリース提供を申し出る。1960年代から約9億ドル(確か60年代は1ドル360円の固定相場制だった?)の支出があった。日露両国最高の核物理学者らにより、日本のマイクロチップ技術を利用した新兵器開発のための日露共同の大学を設立。オウム教団は日本代表として訪問。オウムは3万人、ロシアは5万人合流した。トム・ベアデンは、バンジャワンの(テスラ)火の玉は、ロシアのスカラー技術…
…メイソンによると、西オーストラリアのエクスマウスには、水平線プラズマ兵器試作実験機としてのHAARP送信施設があると言っている。日本の三井物産株式会社がオーストラリアの探鉱者に、「石油探索のための」航空写真を、エクスマウス、ラヴェルトン、アリススプリングス(パインギャップ 注:アメリカとの共同による防衛と宇宙研究のための施設がある)、ロングリーチ軍事送信施設で撮らせたのはその為だろう。1990年から日本の単独ライダーらは、三井物産の衛生画像による、西オーストラリアやノーザンテリトリーのブッシュ・トラックのマッピングをしている。何故、日本の諜報関係者らはこのような調査をしているのだろうか。バンジャワンの南部境界線に近いラヴェルトンには、スカラー送信施設用地とレーダー施設用地がある。メイソンによると、バンジャワンで発生した火の玉は、日露同盟がラヴェルトン施設を破壊する技術を持っていることを、所有者に示す目的があったのではないかということだ。2003年に北日本とシベリアで起こった地震な同様の警告だったのだろうか。
(十勝沖地震の2日後に起こったシベリアでの地震に関してこちらをご参照下さい)
2003年十勝沖地震によって誘発された低周波微動
http://www.geol.sci.hiroshima-u.ac.jp/~geophys/seminar/2005/new14.html
阪神・淡路大震災…日本で最も知的な核物理学者とも言われた、オウム真理教の化学大臣であった村井秀夫は、1993年5月28日のスカラー火の玉事件の際にバンジャワンに滞在していた。デビッド・グヤットによると、村井(アインシュタイン以上のIQがあったとも言われている)は韓国人によって殺害されたそうだ。彼の最後の言葉は「ユダヤ」だった。これは暗号だろう。グヤットによると、オウム教団が、世界の秘境でテスラの電磁波技術や地震発生装置、プラズマ兵器の開発をしていることを恐れ、日本の暴力団組織のヤクザにより殺害したとする。村井は電磁力技術、マイクロ波、レーザー波、宇宙エックス線などの研究をしていた。オウム教団は、レーザー型巨大地震発生装置を所有していた。オウム真理教の教祖は、1998年1月8日に日本に巨大地震が発生する。一番可能性の高い場所は神戸だと予言していた。実際に起きたのは1995年1月17日であり、震源地は早川の施設だった。ロバート・スターリンによると、オウム教団の構成員はロシアで訓練を受けたいたそうだ。彼らはロシア内最高の教授陣をスタッフとして採用した。この際、ボリス・エリツィンの親友であるオレグ・ラボフが、諜報員として活動する科学者をオウムカルト教団に率いれるための指揮を取った。この日露共同の大学は、日本自民党によって支援された。スターリンによると、オウムは莫大な財産を築き、極東ソビエトで更に多くのロシア人科学者を含む信者を獲得した。彼らは、生物学的抗毒素遺伝子操作技術、プラズマ技術、脳波の実験などをしていた。村井秀夫は化学の天才で、スカラーやテスラ兵器に詳しく、オウムのメンバーを電磁兵器からシールド防御することができるとラジオで語っていた。
大震災前、震源地近くにあった神戸製鉄の村井の研究施設上空の成層圏で、強力な電磁障害が数ヶ月に渡って起こっていた。また、数日間、赤橙色やピンクの球状の光が、神戸断層の上を漂っていたともいう。5500人もの生命が亡くなった。テッド・ダニエルは、ロシアか北朝鮮が予言成就のために実行した、或は、村井の地震研究所による事故だとも言えるとする。メイソンは、1993年5月28日のエクスマウスの出来事に対する、米国NWOの支持による報復と警告ではなかったかとも懸念している。
メイソンは、火の玉は5月1日に飛ぶのを好むようだが、一体誰がこの日を祝っているのだろうかと尋ねている。日付を見れば一つのパターンが見えてくるだろう。1995.1.17-阪神淡路大震災/1995.3.20-オウム地下鉄サリン事件/1995.4.17-オクラホマシティ連邦政府ビル爆破事件/1995.5.1-西オーストラリア、パース火の玉爆発事件/1996.6.17-NYC発パリ行き、米トランスワールド航空(TWA)800便、ボーイング747が空中爆発 メイソンは、17日は報復の日として見ることができるのではないかと提案している。地下鉄事件以外の全てに、スカラー兵器使用の根拠が見られる。東京での有毒ガス攻撃はオウムと名付けられたが、それはごまかしではないのか。奇妙なことに、地下鉄での攻撃の翌日から1週間、50%以上の自由民主党員が北朝鮮に渡っている。メイソンは、自由民主党を同様させるために、CIAが地下鉄有毒ガス攻撃を実行した証拠があるとしている…
…スターリンは、ヤクザがオウムの開発した技術を使用して9.11を実行したと避難している、いや、あれはやらせだったと主張する者達もいる。いずれにしても、世界貿易センタービル倒壊にスカラー技術が使用されたことには間違いない。しかし、誰が?メイソンは、日本の調査ジャーナリストが、オウムは日本国政府がロシアの新兵器システムを活用して再武装するための隠蔽工作だったのではないか、ロシアの新開発戦闘機や爆撃機を購入し、合同の防衛訓練を行った見返りとして強力したのではないかと推測している。1993、94年にオウムの教祖、麻原彰晃は、オーストラリア当局に彼も信者らも有毒ガスやレーザー攻撃の標的にされたと苦情を申し立てている。海外のマスコミは、非常に影響力のある外国のシークレット・サービスがオウムと日本国政府からこのような情報を得ていると伝えている。…
デビッド・グヤットの著書、「Tesla Doom Weapons & Aum Shinrikyo」で、日本国政府の各省庁は隅々迄も、別のカルト団体によって牛耳られている。これは外交政策に大きな影響を与えていると指摘している。その軍事的カルト団体、創価学会は、世界中の1500万人もの信者から成り、莫大な資産を所有している。全ての主要日本企業には信者が大勢侵入している。彼らは13世紀の仏教徒が説いた、西洋のキリスト教徒とイスラム世界に対する「最終戦争」教義に従っている…
…デビッド・グヤットの著書で、ジャック・アマノはこのように語っている。1987年に日本は、ロシアと中国の核実験から放出されたガンマ線を調査するための人工衛星を打ち上げた。そして、ソ連の人工衛星がヴァン・アレン帯を放出し、大量のガンマ線を放射しているのを確認した。調査結果、ロシアが気象工学を行い、ミサイル防衛や地震誘導のための中継点を構築していることが判った。村井秀夫オウム化学大臣は当時、日本のエックス線天文学者をリードする独りとして、この情報を入手した。日本の対外情報機関がオウムを支援したので、村井は西オーストラリアでのスカラー実験に着手した。村井はこの真実を公表しようとして殺害された。
「1993年4月初旬に牧羊地購入を決定したのは、早川だった。火の玉事件とそれによる地震が起こるほんの少し前のことだ。早川のロシア滞在が収益増加のきっかけとなった:オウムのロシア人科学者によって、麻原が最終予測したものを更に上回る、強力な兵器技術開発の詳細設計と基礎理論を提供された。また、オウム真理教の努力により、米国のデータベースに侵入し、関連の軍事機密を取得することも可能にした。日本国政府の支援、日本の多国籍企業とロシア技術のノウハウや高度な機器により、恐ろしいほどに強力なスーパー兵器が秘密裏に製造されたのである。」
ハリー・メイソンは、BSCを、MSCを、MAIMM 、MIMM 、FGS 、英国生まれの地質学者/地球物理学者、パース、ウエスタンオーストラリア州に居住している。彼の30年のキャリアの鉱物探査彼は世界中で、アラスカ、インド、ノルウェー、メキシコ、モロッコ、スーダン、英国などの駐留している。彼は、探鉱、remote-sensing/computerイメージング技術分野の経験豊富な地域の偵察、地質マッピング、地球物理学/地球化学は、地震や電磁研究している。彼は、地質学、西の東ゴールドの資源探査を専門。最近、彼は時間と、自然と人為的な起源をオーストラリアの奥地の神秘的な現象を研究する専門知識を入れている。http://www.bibliotecapleyades.net/tesla/esp_tesla_13.htm

(ついでに参考)
カルトでマルチな崇教真光と癌が治る水…オーストラリアではオウムとコラボ
西オーストラリアのバンジャワンにある、オウム真理教のための羊の放牧地が、日本生まれのオーストラリア市民、S.Y.女史の努力によって得られた。彼女は1970年代にオーストラリアに真光を設立し、1990-1年頃まで信者であったと伝えられている。1993年の5月にこの牧場で起こった核兵器のようなものの爆発に、オウム真理教が関係していたのではないかと疑われている。 http://antikimchi.seesaa.net/article/108337551.html
報道−キャンベラタイムズ崇教真光論争−
崇教真光として今日知られているものは、1978年6月に設立された。広く認知されている創始者は、日本の軍隊の上級将校だった岡田良一氏であり、彼は今世紀の最も野蛮な事件である1937年の南京レイプ事件に関わっているとされている。
http://www.enpitu.ne.jp/usr10/bin/month?id=104303&pg=200303
警霊感商法事件:神世界→崇教真光→オウム真理教(アーレフ)
http://antikimchi.seesaa.net/article/74543179.html
石原慎太郎とオウム教 http://www.asyura.com/0502/war67/msg/228.html
オウム事件 http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/sinbunterebiiranaiyo.htm
「ナチス」と「オウム」を結ぶ黒い影
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha666.html
オウムと繋がる石原一族って、崇教真光と深い繋がりがあるのよね。石原閣下は911自作自演テロ当時、偶然w
ニューヨークにいたのよねぇ(笑)

↑画像 http://antikimchi.seesaa.net/article/115609154.html


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▼ロシアの情報戦 http://www2.odn.ne.jp/~cae02800/russia/iw/index.htm
▼The Secret of Ramona http://www.oldwardogs.us/2006/09/the_secret_of_r.html
  • ちょここ
  • 2010/01/08 11:34 PM
▼オウム真理教の戦い http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/379.html
  • ちょここ
  • 2011/11/23 7:36 PM
▼サリン事件と自民党のCIA資金の関係 … 日本政府が米国の諜報機関に操られた事実は、1995年3月20日のLA・タイムス紙上で、マン記者が全項を使って解説しているが、日本とイタリーが売弁政治だったとして、国辱的な政治が歴史に記録されることになった。 オウム真理教のサリン事件のドサクサに紛れて、この重大な売国事件は黙殺されてしまった。
自民党がCIA資金で運営されていたとの報道を誤魔化すため、サリン事件で衆目をそらした?なるほど、それならオウム事件にCIAが関わっていたわけも解ります。
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/seito_giminto_history.htm
  • ちょここ
  • 2011/11/23 9:07 PM
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