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黄金の金玉

漠然と大雑把な流れ的に、ひふみ神示みたいね。 私もそうなると思うわ。
玉蔵先生はステキな方よね。 
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/ より。

●ブルースリーの言葉 ・・・Don't think. Feel!
これから発想の転換をしなければならない。今までの古い価値観、妄想にとりつかれている人は、くじけてしまうか、気も狂いもするだろう。これは生みの苦しみなんだということですた。
奴らの世界統一政府計画。人口を減らして奴ら以外の人間を羊のようにコントロールする人間牧場計画。一瞬、それはうまくいくように見えても、最終的には頓挫してしまい、あけてびっくり玉金箱。
今年から人間は完全に2つのタイプに両極端に分かれる。エージェントさんに言わせれば、自分の感覚を極限まで研ぎ澄まして第六感の力で生き残る人と、動物のようになってしまう人。その両方に分かれるということですた。
通貨は紙くずになり、最終的には食料は配給制になる。マイクロチップを埋めなければいけない状況でも断固拒否しなければいけない。埋め込んだら一貫の終わりだということですた。ペット用のマイクロチップはすでにあって、迷子になっても遠隔からわかるそうですが、マイクロチップを入れたら文字通り動物になるとのことですた。
Don't think! Feel. 考えるな!感じるんだ!
まず自分の奥底から響く、魂の声に耳を澄まして下さい。例えば音楽というものを考えて下さい。極端なことを言えば、音楽とは単なる音の高い低い。長いか短いかの音の羅列に過ぎません。たかが音のつながりに過ぎないものになぜ心惹かれるのか。なぜ誰もが素晴らしいと感じる音色があるのか。絵画というものを考えて下さい。なぜ、極論すれば3色の点の集まりにすぎない絵画に名画があり、誰もが感動する絵画があるのか。不思議ではないですか。人間には常に正しい方向を向くように美的感覚。心の中に羅針盤があるのです。
今後は、その感覚を研ぎ澄ますようにして下さい。その声があなたを常に正しい方向に導くはずだというこですた。パニックになって、おろおろして、救世主のような人が出てきても、ついていってはならない。そういう時こそ、感覚を研ぎ澄まして魂の声に聞いて下さい。
●感謝の言葉
●尾崎豊さんについて
日本の義務教育というのは、ナチスドイツのフォルクスシューレという教育手法を参考にしているというのはご存じでしょうか? 皆様は、子どものころ、何も悩みのない時を過ごしていたのに、学校に通いだしてから、悩むことを覚えた。今まで基準が自分だったのに、何か客観的な基準が世の中にあり、それに合わせて生きなければいけない。自分はまだまだ未熟だ。がんばらねば、などという意識に作りかえられているはずです。権威主義というのは、自分の中に権威があるのでなくて、外の世界に権威があると言う考え方なのですた。
実際はまったく逆です。権威とは、妄想であり、これからは自分の中に基準を持つようにして下さい。あなたの人生の支配者は他人の評価ではなく、自分が楽しいと感じるか感じないか。あなたの人生の支配者はあなた自身。他の人の言葉、行動、そういうものはすべて幻想で、妄想です。権威と思っていたのは砂上の楼閣なのです。学校というシステムは、今まで子供のころにある、自分の中にある基準を破壊し、世の中というか世間というものを基準に作り替えるシステムなのです。
学校は、洗脳機関なのです。夢ではなく現実を見ろということを教えられて、世界とは、もっと厳しいところだと教えられる場所なのです。実のところ、本当は甘アマで、生きていて楽しくてしょうがない世界なのに、世の中は努力しなければダメなところ、競争して勝ち抜かねばいけないところと子どものころから洗脳しているわけです。
今の世の中、景気が悪くなれば、もうこの世は終わりだというような、風潮はどうかしています。普通に考えれば景気などとは関係なく、何も競争する必要などないのです。世の中は辛いところと言いますが、自分で辛くしているだけなのですた。奴らは、世の人たちにせこせこと働いてもらわねば困るのです。お互いに憎み合って競争してもらわなければ困るのです。だから毎年GDPなどという訳の分からない指標を持ち出して経済成長率などということを言うのです。そこが奴らのトリックだと気付かねばならないのですた。感覚を研ぎすませです。
●ウルトラ8兄弟について
かつて日本の教育改革を担当したGHQの役人は、こう豪語したそうだ。
「日本の教育を変えて、今後は天才が出ないようにします」
戦後、彼らが押しつけてきた教育プログラムの要点は、次のようなものである。
第一に、白人の対する徹底的な劣等感を植え付けること。
第二に、アメリカは素晴らしい国だと信じ込ませること。
第三に、自分独自の意見を作らせないこと。
第四に、討論や議論を学ばないこと。
第五に、受身のパーソナリティを作ること。
第六に、一生懸命勤勉に仕事させること。
第七に、目立つ人の足を引っ張ること。
フォルクスシューレの手法は、まず、今までその人が築いてきた人格を一度完全に否定して、新たな価値観を植え付けるというものです。お前はダメなやつだ。お前はくだらない奴だ。未熟なやつだ。そして、徹底的に人格を否定した後に、絶対的権威を刷りこむのです。総統様の言うことを聞けばお前は立派になれる。総統様を目指してお前もがんばれ。そういう絶対的な権威をすりこむのです。その人が今まで培ってきた、心の羅針盤を破壊し、外の権威にすがるように作りかえる。そういう洗脳手法なのですた。
日本は近年、自殺大国と呼ばれています。自殺する人の心理というのは、基本的に言えることは自信がなくなっているのです。自分を信じれなくなっている。絶望です。心が絶望に支配されているのですた。会社をリストラされた。学校でうまくいかない。しかし、普通に考えてみてください。このキチガイ社会で生きていける方がおかしいとは思いませんか。その人はただ、心がナイーブでやさしいだけなのです。ワタスから言わせれば、その人は、社会が正しい、そして社会がおかしいのではなく、自分がおかしいと思ってしまった。足の引っ張り合いをさせるように仕向ける。フォルクスシューレの洗脳手法の犠牲者です。せまい教室の中に、両親から引き離した子供たちを閉じ込め、一定の価値観を植え付ける。自分が正しいのではなく、外の絶対的な権威が正しい。徹底した洗脳手法。その手法の犠牲者なのです。自分の心でなく、外の権威を正しいと信じてしまい、絶望に打ちひしがれてしまった。
あなたは悪くない。徹底的に悪くない。他人があなたを攻め、攻撃し、人格を否定してきたら、徹底的に自分を守って下さい。奴らの言葉を受け入れないで下さい。心の中で叫びましょう。私はあなたたちとは違う。私はこんなキチガイ社会に染まらない。自分自身の心の羅針盤を壊されてはなりません。自分を否定してはなりません。奴らの手法に染まったが最後、自分自身に否定的になってしまいます。自分を否定する人は、他人も受け入れられなくなる。そういった人が発する負のエネルギーは否定する事実を呼び寄せる。何をやってもダメ。ことごとく失敗する。そういう人は、奴らの手法の犠牲者です。
自分はダメなやつだ。本当にそうでしょうか? あなたは思いやりがあって、純粋無垢で、明るくて、夢があって、笑顔がかわいくて、はつらつとしている。それがあなたではなかったですか。自分の価値を思い出して下さい。自分をほめてあげて下さい。
そうすればそういう現実に世の中は変わっていきます。世界への認識が変わればすべてが変わる。どんなに厳しい現実におかれても、夢を信じて、自分を信じて下さい。怪獣に破壊された街中で、恐怖しちゃいけない。ウルトラマンになりたかった少年時代の夢を思い出し、自分は本当はウルトラマンなんだと気づくダイゴ君のように。
絶望に打ちひしがれて、恐怖し、将来が見えないと嘆くか。自分を信じて、未来が明るいものと信じられるか。どちらを選ぶかです。そのクライマックスが迫っているのです。世界はあなたがそうあると思えばそうなる。自分が変われば世界が変わるのですた。
●ウルトラマンについてその2
『超ウルトラ8兄弟』。出てくるのは、恐れよ。恐れよ。と人々を恐怖にいざなう極悪宇宙人ヒッポリット星人。 そして、主人公はV6長野君ふんする平凡なサラリーマンのダイゴ。子供のころに抱いた夢を捨てきれないダイゴ君。忘れかけた夢に気づいたとき奇跡は起こる。え?まさかこの僕がウルトラマン?!
現実とは何か。それはその人の心の反映にすぎないというのがワタスの意見です。この世の中を限定し、規定しそうあらしめているのは、他ならぬその人自身なのです。現実は自分の心が作り出しているのです。 恐れよ、恐れよとしきりに恐怖にいざなう宇宙人。そうじゃない。怖がってちゃいけない。僕はウルトラマンなんだ。そうしたとき、主人公は、黄金の光に包まれる。ワタスが前から言いたいメッセージそのままです。
恐れないで下さい。ウンコ星人の罠におちないで下さい。自分の中に眠る無限のパワーに気づいて下さい。 今後、この映画のように怪獣たちに蹂躙され、住んでいた街を破壊され、絶望にうちひしがれる時が来るかもしれません。 そんなとき、主人公ダイゴ君のように自分の本来持つパワーに気づいて下さい。ワタスもあなたも実はウルトラマンなのです。 この世界を救えるのは、ほかならぬあなたです。このキチガイ世界を救えるのは、あなたです。
●時空を超える人について
アメリカのお札にも載っている奴らのシンボルマーク、ピラミッドに目の玉。気持ち悪い絵ですね。万物を見通す目などと言います。そのマークの考案者、フリー目医村の頭目。ショッカーの頭目。ウンコ星人の頭目。とにかく奴らの頂点に立つ人物こそ時空を超える人物なのですた。 エージェントさんに言わせると、実は日本にも同じような不老不死、不死身のウルトラマンが生まれる。それは第六感を研ぎ澄ました究極のウルトラマンだ。最終的には時空を超えてしまう超人になるのだ。ということですた。
それは脳みその突然変異だと言っていますた。
ウルトラマンはここを読んでいるあなたかもしれません。そして最後の最後に、そのウルトラマンがやってきて、奴らの頭目さんであろう超能力者と頂上対決をし、頭目はおろか奴らの手下まで十羽ひとからげに唐揚げにしてくれるから心配ないよということですた。
●恐怖への対処法
他人を見るかごとく客観視するのです。 そういう意識のフォーカスを自在に操ることで、瞬時に気持ちを切り替えることができるのです。
●世界はホログラムという説について
物質とはエネルギーの一形体にすぎない。恐ろしいと思っている実態は単なるエネルギー体でありホログラムである。現実は、すべて自分が作り出している。実をいうと、この宇宙の支配者はあなたです。われ思う故に我ありです。我々には無限のパワーがある。実は、光り輝くウルトラマンなのです。 奴らはそれに気づいてほしくない。だから、恐怖という鎖で、人間は、現実の奴隷だとしきりに植え付けるのです。
本当は、逆です。現実こそ人間が好き勝手にできる、人間の奴隷なのです。自分の本来の力を思い出して下さい。 これからの時代、現実は甘くないと、つらいものだと思って、次々に繰り広げられる恐怖の世界に屈してその奴隷になるのか、逆に世界はバラ色の楽しくてしょうがない世界だと思って、現実を従える人になるのか。両極端に分かれるのだと思います。
ICチップを埋め込まれて奴隷になるのか、自分の本来の光輝くパワーを思い出してウルトラマンとなるのか。そういう時期が近づいているのだと思うのですた。
●北朝鮮のミサイルについて
●あの世について
●現代版バベルの塔について
●ローマ教皇様について
●リラックスと感謝について
皆さま、備えることだけすれば、後は毎日気楽に感謝してお過ごして下さい。
これから生き残る術。脱力、リラックスです。 ワタスの大好きなブルースリーさんも実は戦いの最中に一番大事なのはリラックス、脱力することなのだと言っています。戦いの最中に体が硬くなってしまっては、相手の次の攻撃を読むことはできない。自分の攻撃も単調になってしまう。脱力してこそ、目にもとまらぬ早業を出せる。そういう中から変幻自在の少林寺の技が生まれるのだということですた。 その昔、K-1チャンプのアンディ・フグさんという名選手がいますた。その空手の選手も言ってますた、試合に勝つ方法。実は脱力することなんだよということですた。彼は試合中は極力、脱力することを心がけていたということですた。恐怖に凝り固まった心ではこの時代は通り抜けられない。まずはりラッククス。そして心を平安に保つことです。
ザ、シークレットという動画も言っています。できるだけ恐怖や苦痛、悲しいことにはフォーカスしないように。楽しく、心躍ることにフォーカスしましょう。
そして、それができたら感謝の心。ワタスは毎日、何気ないことに感謝するようにしています。普通においしいご飯を食べられること。雨露忍んで寝る場所があることに単純に感謝しています。ワタスは何も要りません。今、ここにあることだけを感謝しています。心がホカホカしてきます。
毎日、あれが欲しい。これが足りない。奴らの毒電波におかされ、欲望にさいなまれているから心も乱れる。あの時ああしていれば、こんな目にあわなかったのに。後悔の念が沸々と湧いてくることもあるでしょう。自分を否定したくもなる。欲望の虜になっているから、明日が不安で眠れないのです。
まずは、今ある何気ないことに感謝してみて下さい。感謝するとなぜだか分りませんが、無限のパワーとつながったような感覚になるのです。ワタスはこれをウルトラマン状態と命名しています。何か空間がゆがむというか、周りの景色が変わるというか。不思議な感覚です。まわりが光り輝いて見えるのです。我々が住む次元とは別の次元の力を感じる。無限のパワーとコネクトしたような感覚になるのです。
リラックスして何事にも感謝して生きて下さい。どうしよう、どうしようではなく。大丈夫、大丈夫、です。 あなはた毎日生きているではないですか。他に何がいるでしょう。
●今週以降について
我々の見ている世界とはまったく違う認識で世界を見ている人達がいる。箱庭を作ってシナリオを作って楽しんでいる奴らがいる。常識とは、奴らが作り出した我々を支配するための物語だ。科学であり宗教であり。ほとんど作り話です。
何としても生き残れ。いつもワタスが言うのは、別に死ぬのが怖いとかそういう話ではないのです。この世界の顛末。このキチガイ世界の行く末を見てみたい。いったい全体どう展開していくんだろう? 不安と期待がいりまじったような複雑な感覚です。
一人一人が毎日の生活に精いっぱいな日々を送っている。明日が不安でしょうがない。しかし、主人公が悩んでいる場面。悩んで悩んで悩み抜いて、一歩そこから抜け出す瞬間。映画で言うなら名場面です。
あなたは目覚められるのか。恐怖に押しつぶされるか、無限の力を思い出せるのか。あなたの悩んでいる姿はそれはそれで名場面をおりなしている。こんな名場面に出くわせるなど、めったにないことではないでしょうか。


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●楽しい道に行こう … 外界はホログラム。自分が映写機なのです。鏡と戦ってはならない。スカポンチンな人達。悪の道に行く人達。もう、そういう人達もいなくなる。だいたい 2012年以降の3年半後でしょうか。ワタスはそういう人達ともおさらばだと思っています。日月神示にもあります。うれしうれしの世界がある。
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-684.html
  • ちょここ
  • 2011/01/14 12:05 AM
●この社会システムは終わり … 皆、生きるのに必死なのです。この病んだシステムが終わるまでこれは続くのです。早くこのシステムから抜け出せ。早々に気づいた人達は静かに別れを告げ新しい生き方を選択し始めている。 http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-794.html
  • ちょここ
  • 2011/04/28 12:24 AM
●地震後の日本について
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-854.html
  • ちょここ
  • 2011/06/09 10:25 PM
●メグリについて … 血の滴るビーフステーキを食べて、この世を謳歌してきた人達。血の滴る肉を食らう、山賊文明。バイキング文明。獣文明。獣の社会。日本人の日頃の行いと思い、心の中にある葛藤がこれから眼前に繰り広げられる。これから三千世界に入る。嬉し嬉しの世界が来る。その前には完全に浄化してからでないと行けないのです。
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-831.html
  • ちょここ
  • 2011/09/26 8:00 PM
●左脳が作り出した世界
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-985.html
  • ちょここ
  • 2011/10/01 10:24 PM
●穢土訪問日記2 … その昔、日本人は四つ足動物など食べなかったはずです。昔は、そういう屠殺を生業にする人達は、穢多とか非人などと言って最下層の部類に位置する者として蔑まれていました。いまや、いろんなところで肉類をバクバク食べている。ハンバーガーとか。獣の肉をパンにはさんでパクパク食べる。果てはユッケなどと言って血の滴る生肉など食べている。下品なバイキング文明。バビロン文明。それは屠殺社会のそれです。http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1029.html
  • ちょここ
  • 2011/11/17 2:39 PM
●大峠の越え方1 … この世は自分が映し出している。だってどう科学的に調べてもこの世に実体があるなどという証拠はどこにも出てこないのです。それどころか、むしろ世界は、あなたが見た時だけ実体化するなどというスカポンチンなものだった。 これは破壊と再生のプロセスなんだ。ありがたいことだ。今後は、いよいよ世界が二極分化しいく。http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1038.html
  • ちょここ
  • 2011/11/17 2:40 PM
●進化論について http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1224.html
  • ちょここ
  • 2012/04/20 11:17 PM
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