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インフルエンザワクチン2

(前ページより再掲)  ★補剤として「スクアレン油」が使われている。
http://tanakanews.com/090729flu.htm
★スクアレン添加物は世界で大規模予防注射のためのワクチンの全く新しい世代の主要な成分である。 http://icke.seesaa.net/article/121774146.html
★湾岸戦争症候群にかかった復員軍人の血液の90%超から、「スクアレン」を検出した。
http://www.asyura2.com/0311/war41/msg/428.html

(ここから前ページの補足)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
▼ワクチンの安全性に関する国際諮問委員会(GACVS) (2006年2月号)
既に認可されたインフルエンザワクチンに、スクアレンを含むアジュバントが使用されている。また、スクアレンはパンデミックインフルエンザワクチンのアジュバントの候補ともなっている。 http://idsc.nih.go.jp/iasr/27/312/fr3123.html
…補剤として殺菌作用があるスクアレンが使われる。スクアレン(C30H50)は不飽和炭化水素であり、絶えずH12を求め、H2OからHを奪い、安定した形のスクアラン(C30H62)になる。殺菌作用は危険なOHラジカルによるものだろう。 また、T細胞・B細胞・マクロファージを増加させる自己破壊(自己免疫疾患)に関しては、上記サイトを参照。
…そして、ここからが一番大事なのだが。。
 
サメは軟骨魚であり、血管を持たない軟骨には新生血管生成を阻止する働きがあるスクアレンから血管新生阻害剤が作られている。
▼血管新生阻害剤について … 試験対象マウスの半数以上が心臓発作および致死的脳卒中を起こし、生き残ったマウスも重篤な全身の血管障害を発症した。 試験対象マウスの55%は、人間の30歳に相当する生後25週で死亡した。老年まで追跡調査を実施した残りのマウスについても、病状は非常に深刻であった。
いくつかの副作用は、血管新生阻害剤を服用している人々ですでに確認されています。それらの副作用は私たちが実験室で見てきたような症状でした。
http://www.cancerit.jp/reference/diary.cgi?no=183
炭疽菌ワクチンにもスクアレンは使われていたが、天然痘ワクチンにも使われていた可能性は高い。そして、この血栓症は遺伝する。
▼イラク侵略戦争に参加した米兵たちが、謎の血栓症に罹って続々と死んでいる [2003]
イラクの自由」作戦に参加したのち突然病気になって死んだ米国兵士の多くは、不可解な血栓症によって命を落としていたことがUPI通信の調査で判った。 NBCニュースのデイヴィッド・ブルーム記者が4月に肺の血栓症が原因で、バグダッド南部で斃死した。以来、ペンタゴンでも2人の兵士が血栓症で倒れそのまま死亡したと家族に告げることになった。このほか、これまでに少なくとも8人の兵士が斃死しているが、軍当局は「戦闘とは関係のない」死因だったとしている。
実はこれと併行して不穏な事件が起きてきた。米国でも兵士たちが似たような病気で健康を害したり死んでいるのだ。兵士やその家族や民間医師たちが、軍の接種したワクチンが原因ではないかと告発する事態にもなっている。
突然死した兵士のなかには、両足に血栓症特有の痛みを感じるといったような、ブルーム記者と同じ症状を訴えていた者もいた。 ジェフリー特技兵はクウェイトから撤退後に膵臓肥大肺に起きた広範な血栓症によって命を落とした。 他にこうした人たちがどれくらいいることやら…。若く健康な兵士たちにこんなに死亡者が出ているなんて異常ですよ。
ペンタゴンは、2人の兵士が死亡しさらに17人が危篤状態で人工呼吸器につながれることになった謎の肺炎について調査を進めてきた。陸軍軍医総監は、イラク現地に駐留している米軍に関してはこの肺炎以外には予想外の疾患は見あたらないようだと発表していた。ところがUPI通信が調べたところ、突然死した兵士は17人に上っていた。遺族たちは当惑を隠せずにいる。
ビル(ジェフリーズ氏)は突然倒れたんです。まわりの兵士たちは撃たれたと思ったそうですよ。それくらい突然のことだったんです。ジェフリーズ氏はクウェイトからスペインに移送され、死の直前まで集中治療室に一週間ほど収容されていた。これまで見たこともないような広範な肺の塞栓症に冒されていた。それにジェフリーズ氏が膵臓が腫脹していた。イラクに派兵された兵士の大部分は炭疽菌ワクチン(スクアレン入り)を接種されているのである。
アイヴォリー陸軍特技兵(26歳)はすでに「脳死」状態だった。血栓症で脳をやられて「脳死」になっていたのだ。
この他にも、見るからに健康な兵士たちが「イラクの自由」作戦のさなかに突然死した例がいくつもあり、死んだ兵士の遺族たちはUPI通信に、軍からほとんど回答を得られていないと訴えた。地方メディアは軍当局の話として、死亡例のなかには心臓発作と見られる事例がいくつかあったと伝えている。戦闘開始の頃から先週までずっと、心臓発作が続々と起きていた、というのである。
シャーマン中佐(43歳)は、クウェイトのキャンプ・アリフジャンで、突然自分の胸をぐいと掴み、そのまま死亡した。「軍当局は私に、重い心筋梗塞だったとしか語ってくれませんでした。」…つまり心臓発作だったというわけだ。 シャーマン中佐は炭疽菌ワクチンを受けたあと、両足の痛みを訴えていたという。死亡したNBCのブルーム記者も炭疽菌ワクチンと天然痘ワクチンを受けたのち、両足の痛みを訴えていた。
ペンタゴンによれば炭疽菌ワクチンの副作用は概して軽微だし、めったに起こらないという。だが、ほんの1例だが炭疽菌ワクチンが原因で慢性の血栓症になった兵士がいることも軍は認めている。 ニーツプスキー大尉は2000年2月に陸軍予備隊で3回にわたって炭疽菌ワクチンの接種を受け、重い副作用を患った。彼は当時29歳だったが、ワクチンのせいで慢性疲労と反応性の皮膚疾患と「深静脈血栓症」と呼ばれる血栓症に罹ったのである。ニーツプスキー氏はこの血栓症のせいで両足の激痛に悩まされたという。おかげでニーツプスキー氏は生涯、血栓防止剤を服用する羽目になった。軍が発行した医療記録には、彼の血栓症の原因は炭疽菌ワクチンの接種であるとはっきり書かれている。「ニーツプスキー大尉の多発性の医学的障害は、合衆国陸軍第8軍団に従事していた際に受けた3回にわたる炭疽菌ワクチン接種に付随するものである」――軍が発行した労災調査報告書にはこう記されているのだ。「深静脈血栓症慢性疲労、そしてスティーヴン・ジョンソン症候群は、いずれもこのかつては健康だった人物に炭疽菌ワクチンの接種を行なった結果による副作用である。ウォルターリード病院の医師たちの評価で、彼の症状が炭疽菌ワクチンに関連したものであることが確認された。」 問題の炭疽菌ワクチンは、接種を受けた者になかにまれに心臓発作や脳卒中が起きる報告が出ている、と警告表示を掲げている。けれども心臓発作も脳卒中も、血栓が原因で起きることがあるのだ。
天然痘ワクチンの接種に関しても、この6月にペンタゴンの保健担当部門の高官が調査報告書を公表している。それによればワクチン接種が原因と思われる心臓周辺組織の腫脹を発症した兵士が37人おり、ワクチン接種を受けて2週間以内に心臓発作などの「心臓の故障」が起きた兵士もこの他に8人いた。ペンタゴンは、天然痘ワクチン接種によると見られる死者はまだ1人も発生していないと述べている。
4月4日にイリノイ州出身のレイチェル・レイシー陸軍特技兵が死亡した。彼女を治療した民間人医師と死体解剖を行なった民間人検死官によれば、レイチェルさんは「イラクの自由作戦」への出撃準備のために天然痘と炭疽菌のワクチン接種を受けていたが、これが死因ではないかと見ている。レイチェルさんにも肺炎心臓周辺組織の腫脹が認められた。軍当局はレイシー特技兵の死因をいずれのワクチンとも無関係と見ている、と語っていた。
天然痘ワクチンの接種を受けた医療関係者2人がつづけざまに心臓発作で死亡する事件が起き、3月に疾病管理予防センターは心臓病の疑いがある者はワクチン接種を受けないようにと勧告を出している。
http://www.asyura.com/biz0310/war40/msg/416.html
湾岸戦争症候群 … 第一次湾岸戦争に派遣された「69万7000人の復員兵のほぼ半数」が罹患 http://www.asyura.com/0306/war38/msg/220.html
…これからのインフルワクチンも、心臓発作や血栓症は無関係だとされるだろう。ましてや肺炎などはインフルエンザに罹患したためだとされるんだろーな。。

(以下、ついでに参考)
▼FEMAの強制収容所とプラスチック製棺桶
FEMAが統括する巨大な施設が、現在全米に800ヶ所以上、空(カラ)の状態で存在する。この施設は、1ヶ所に付き2万人以上の収容が可能らしく、中でも西海岸のものは60〜100万人規模、アラスカのものは100〜200万人収容可能と言われており、巨大なものが多いのだとか…。そしてさらに恐ろしいのが、その施設の中に山のように積まれているプラスチック製の棺桶。その数は現在で、300万個以上用意されているらしく、さらに増え続けている。
http://plaza.rakuten.co.jp/nextmilkyway/diary/200903130000/
▼英の集団墓地計画  公式報告書では、英政府が豚インフルのパンデミックの犠牲者のために集団墓地を建設する計画があることを確認している。
http://icke.seesaa.net/article/126193491.html
▼豚インフルエンザで大量の死者が発生した場合の火葬マニュアル
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/268.html


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  • 2017.12.17 Sunday
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コメント
お疲れ様です。 ここは皆様(一般に「人間」とか言われている動物)に知らせてよろしいのでしょうか? それとも隠密にエロイ方のみでしょうか?
  • 茄子ダック
  • 2009/08/25 10:05 AM
茄子ダックさん、まいどです (^-^)ノ
隠密にしてるワケぢゃなぃんですけどw、稚拙なブログなんで、地道に情報を広められたらいいなって。 豚フルウィルスは2種類あると思うの。強毒性ウイルスは感染力が弱くて、世間を煽る目的くらいしか使えない。感染力があって世界中で撒かれるのは、致死性がない弱毒性ウイルス。 明らかに「作られて」いるこの騒ぎは、ワクチンを接種させるのが目的ですもんね。
新生血管は正常な生理現象だって以前、TVで見たことがあるのょ。春は作られやすいから足首運動で新生血管を作りましょうって。それを「阻害」だなんてトンデモナイゎ。。
  • ちょここ
  • 2009/08/25 1:03 PM
ノバルティスのワクチンに 毒性物質“MF-59 アジュバント”「特許名:Adguvant MF-59」
http://www.asyura.com/09/buta02/msg/342.html
MF-59 http://www.whale.to/vaccines/mf59_h.html

子宮頸がんワクチン承認 厚労省 [9/29]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1254470695/
子宮頸癌ワクチン被害 http://icke.seesaa.net/article/128041176.html
子宮頸癌ワクチン病人 http://icke.seesaa.net/article/129282293.html
子宮頸癌少女の死 http://icke.seesaa.net/article/129384770.html
Cervarix http://www.whale.to/vaccine/cervarix_h.html
Gardasil http://www.whale.to/vaccines/gardasil_h.html
(参考:子宮頸癌ワクチンはスクアレン入り)
  • ちょここ
  • 2009/10/09 9:25 PM
▼新型インフルエンザ・驚異の火葬場対策
http://www.tanteifile.com/diary/2009/10/19_01/index.html
  • ちょここ
  • 2009/10/20 11:43 AM
ノバルティス:MF59。グラクソ:AS03。どちらもスクアレン。
▼輸入ワクチンの安全性について厳格な議論が必要
http://www.sasayama.or.jp/wordpress/?p=1181
  • ちょここ
  • 2009/10/28 12:25 AM
子宮頸癌ワクチン:グラクソ・スミスクライン社はCervarix。メルク社はGardasil。
どちらも副作用が多いです。そしてどちらもスクアレン・アジュバントが使われています。
●Cervarix http://www.whale.to/vaccine/cervarix_h.html
●Gardasil http://www.whale.to/vaccines/gardasil_h.html
  • ちょここ
  • 2009/12/16 10:56 PM
▼子宮頸癌予防ワクチン 「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があること」と言われたら? http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/526.html
  • ちょここ
  • 2010/02/13 8:46 PM
ちょここさん、こんにちは。次の季節性インフルエンザのワクチンに、今回の豚インフルのワクチンを混合するらしいですね。。。豚インフルのウィルスは、ウィルス界の常識を破って変異しないとでもいうのでしょうか。
  • 花子
  • 2010/02/20 1:51 PM
ぅーん、、変異を狙ってるというよりも、ワクチンのアジュバンドと添加物の方が比較にならないほど危険だと思います。1本で済みますから打ちましょーね〜と何が何でもワクチンを打たせたいみたいな。
これからは癌細胞で培養するワクチンやスクアレン添加が増えてくるみたいだし。
混合であろーとなかろーと、私たちはワクチンは打たないもんね。
  • ちょここ
  • 2010/02/20 10:55 PM
▼子宮頸癌予防ワクチンは打たないで! http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/529.html
  • ちょここ
  • 2010/02/22 8:26 PM
▼出来レースだったノーベル賞 - 子宮頸癌ワクチンは打たないで!
http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=1265
▼元CDC長官、メルク社ワクチン部門社長に就職し高給を獲得
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/gerberding.html
  • ちょここ
  • 2010/07/08 9:56 PM
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