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ローラへのインタビュー

カシオペアン・チャネリングより http://mixi.jp/view_community.pl?id=2590126

茱廛蹈献Дト・キャメロットのケリー・キャシディー
薀蹇璽・ナイト=ジャズィック

という訳で、私たちのリアリティに関する中でも、過去の出来事に関してならば、検証できるでしょ。古代の言語だとか、DNAに関してならば、調査して裏を取ることが可能なのよ。
ところが、殆どのチャネラーの場合には、「あら、チャネリング情報に関して裏取りなんてしないわ」という始末。悪いけど私は、可能な限り、裏取りの調査をすることにしてるのよ。
これは、誰かが呼んだら、神が来たりて伝える、なんていうものではないのよ。
カシオペアンに繰り返し言われたわ。「私たちが教えたいのは、あなた方の一番貴重な財産である頭を使いなさいということなんだ。どうやったら十分に使えるか、本来の使い方はどういうものなのかをだ」ってね。 頭は、家族や社会、宗教、政治、信念体系によって注ぎ込まれたプログラムを実行するためのものじゃないの。 私たちは盲信(=思考の停滞)の世界に安住したりしないのよ。 信じることをせずにどうやって頭を使うか学ぼうとしてるの。 信じるのなんて、人間の脳で行うにしては、あまりに安易なことだもの。 人間の脳は驚嘆すべき道具なの。 あなたという高次の存在を自由に使えるのよ。心が現実とインターフェイスしているのが、この脳なのよ。関心を持つことね。
何事も教えてもらおうと頼めばいいってもんじゃないの。
C'sから私が学んだ一番大事な事とは、最早彼らに何でも尋ねなくていいんだってことなの。 私、自力で物事を考えることができるようになったのよ。自力で問題を解決できるようにね。 彼らは考え方というものを教えてくれたのよ。幻想から私を目覚めさせてくれたの。 幻想のうちには、実に目覚めにくいものがあるわ。私も皆と同じように幻想を抱いていたものよ。 私も「愛と光」だとか信じてたし、いいことばかり考え、悪い事なんて自分には起こらないだろうって思ってたわ。
でもね、この世界の管理者、あなたの将来とエネルギーをデザインした超次元のトカゲ達は、このこと(お花畑スピ系&宗教)をあなたたちに信じ込ませるのが大好きなのよ。
学びのプロセス全体を通してカシオペアンが私たちを導いてくれた結果、人類と病理に関して多くを学んだわ。 彼らが語った内容のいくつかを理解するには、私たちはまず一定の経験を経なければならないのよ。
例えばこういうものがあるわ。人間の外見をしていながら、魂を持っていない人々が居るの。 この人々の生をあらしめているのは、基本的に獣の魂と同等のもので、彼らの死後は一旦は集合魂(魂のプール)へと戻ることになるのよ。(その後、二度目の死が訪れる)
これによってもちろん、人類が数千年来悩んできた問題の1つが明らかになるわ。 すなわち、人々の中には自分が魂を持っていると確信している人と、そんなものは存在しないと断言する人が居るでしょ。 もし、どちらも正しいとしたら? 同じ人間同士だというのに、この対立はあまりに甚だしいでしょ。だから、これは異常種なのよ。 もしこれが、この星に存在している人類の実態であり、魂のある人間と魂の無い人間が居るということなら、これが常態なんだもの。でもね、魂の無い人間の中にはさらに欠陥種が居て、これがサイコパスなんだということが分かって来たの。これは生まれつきのもので、外見的な行動からは必ずしも見分けられないものだわ。このような人とは相当長いことつきあってみてようやく分かるのよ。彼らは良心を持っていないし、何事も際限なくやり放題。 誰だってきっと、日々の生活の中で、こういう存在と付き合ってると思うのよ。 でも悪いことに、こういった類の人々は、得てして、それが連中の本性だからなんだけど、権力ある立場に出世してるものなの。
ごくありふれた人種であるかのように存在していて、他の人々に取り付いた寄生虫として生きてるのよ。 だから、まず最初はこのことについて学ばなくてはならないわ。
サイコパスは単に鏡像的に真似するということじゃないのよ。サイコパスは確かに物まねの名人だけど、実際のところ、もっと大きな問題は、サイコパスが数千年くらい前に宗教を乗っ取って、以来その体制を築いてきたということだわ。自分達のアジェンダに奉仕するような信念体系を作り上げるためにね。このような魂を持たない人々やサイコパス自身も、超次元の存在、すなわちトカゲの道具なのよ。
いわゆるエイリアンというのは、なにも新しいものじゃないのよ。彼らは宇宙からやってきたエイリアンじゃないわ。と言っても、地球外生命体が存在する可能性を排除するつもりはないけどね。でも、UFO/エイリアン現象とされるものは、概して超常現象なの。
政府当局宗教アカデミズムの管理者権力者―裁判官や弁護士、医者、心理学者、精神科医、学校教師―が魂を持たない連中によって占められているということはすなわち、超次元のトカゲが送り込んだサイコパスが仕事に就いて、これらの地位を乗っ取っているのだと分かれば、あなたは殆ど物質的な生き方のみに目を向けた世界に生きていることに気付くでしょう。
連中が宗教を利用して、キリスト教では、この世の終わりになると、救われた死者達は物理体中に甦ることになっている、という信仰を作り出したという点を考えると、口ではいくら、精霊なる神を信じているだとか、イエスやら誰やらを信じているとか言ったとしても、これは本当は唯物主義的世界観なのよ。 ユダヤ教でも、もちろん、地上の王国が現出され、ユダヤ教のメシアが地球上の全世界を統治するものと信じられてるわ。 だから、これまた同じ唯物主義的終末観の単なるヴァリエーションに過ぎないのよ。そこから信念体系が生まれ広まって行くんだわ。。。
て言うか、私たちのカシオペアンとのセッションの初期にはね、自分達は恐らく何らかのエイリアンとコミュニケーションしてるんだと思うと嬉しかったのよ。他の皆もそうしてたし、私達もどこかのエイリアンとコミュニケートしたかったのよ。だから、「あなた方エイリアンなの?」という感じで聞いたのよ。そしたら、彼らが言うには、「あなた方の観方では」だって。もちろん人々はすぐさま飛びついて、口々に「おお、彼らはエイリアンなんだ!」と言ってたんだけど、あとで戻って来た彼らはこう言ったのよ。「私たちは未来のあなた方なんだ」ってね。
―パターンを見なさい。オリオン、プレアデス、アルクトゥルス、カシオペア;地球からの距離をチェックしなさい;地球の時空から見たウェイブの進み具合を示す装置だ。あなた方が計算できるようにね。チャネリングされたメッセージが出版された期日と場所をクロスリファレンスして。私たちは、自分達の居場所なんだ。オリオン、プレアデス、アルクトゥルス、カシオペアというのは、そこから語りかけてる場所のことで、これらに属してるのではない。―
多分、実際にはごく近所なのかも知れないけど、次元の違いが私達には空間の違いとして知覚されるんでしょうね。数百万光年の彼方というのは、実際には次元が違うということなのよ。カシオペアンは次元と密度を区別するのよ。次元というのは水平方向の広がりで無限だけど、密度は垂直方向で7つしかないの。
密度はどれだけ気付いているかという状態のことなのよ。というのは、どう考えても、高次の密度に達すれば、下の方の密度の多様な次元についてもっと気付くようになるでしょうからね。 密度が上がるほど、気付きも増大するのよ。だって、人間である私達は、数多くの生き物が動物王国や私達の周りの世界、自然界等々に住んでいることに特別に気付いているでしょ。 つまり私達より下に、多くの次元が存在してるのよ。 で、これらの高次あるいは上位密度の存在は私達のことを、同じような視点で見降ろしているんだと言うべきでしょうね。 連中は私達のためなんて思っていないかも知れないじゃない。あたかも農場主が乳牛の特質を多次元から理解して(気付いて)いて、牛達について知り抜いているようなものよ。だって彼には、どの牛を食肉業者に解体させて冷凍庫に入れるべきか分かってるんだもの。

(参考)
http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=10 知識は護ってくれ、無知は危うくする。 無知は「信仰」の下地となる。 「信仰」とは本質的に「メタフィジックスにおける現実逃避派」。 これはコントロールシステムがエネルギーを集めようとする賢い策略。 一神教について、「一者の法に従った人々」という基本的なコンセプトは最も巧妙で不正なコントロール手段。 歴史上の一切は本質的にこのグループによって書き換えられてきた。
 http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=11 新約聖書の記述の大部分は、全人類を混乱させ堕落させることを望む連中によるもの。新約聖書の70%はプロパガンダ。 頼まれていないのに愛を与えることは他人のエネルギーを奪うこと。それが自己満足欲を満たす行いの1つ。
 http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=12 心的ににSTS(利己)状態にある存在に対して愛と光を送るのは、単に連中に食べ物を送る結果となり、連中は益々強力になり卑劣さを増すだけ。 「憐れな奴でも連中が過ちに気付くよう大いに愛する」というやり方は、致命的にオネデタイもの。 「全ては愛と光である」的信念は精神的ドラッグ。 同情心に厚い方が食い物にされる。 愛は地球を救わずトカゲを食わせる。 「地球とその住人に愛と光を送る」ようなことは皆、ネガティビティ・暗闇・コントロールシステムの増大に対する奉仕となる。こうして彼らはそのエネルギーを摂取してSTS(利己)エネルギーを増大させることになる。 自分が他者の必要とするものを決定している以上は、STS(利己的)でしかない。団体・宗教・文化・政治システム・一神教であり、連中が人類を「救う」為に用いてきた畏怖戦術と催眠。


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  • 2017.12.17 Sunday
  • -
  • 22:54
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コメント
▼聖なる目眩まし:Holy Smoke and Mirrors / バチカンの陰謀
http://www.asyura2.com/0502/cult1/msg/242.html
▼この戦争の行方とグローバリズム … ロスチャイルドはバチカンの金庫番。
http://www.asyura.com/0304/bd25/msg/473.html
▼戦争請負会社を運営してるのは、バチカンを支配する秘密結社群だろう
http://www.asyura.com/0502/test9/msg/288.html
▼異端審問官ジョセフ・ラツィンガー(現ローマ教皇)の罪業
http://www.asyura2.com/0505/cult2/msg/327.html
  • ちょここ
  • 2010/06/22 12:26 AM
祈ることは呪うこと。 祈りと呪いは同系エネルギー。
そう気付いたのは、世界規模で人種や宗教を超えて人類の平和と繁栄を祈るイベントを知った2006年だっけ。サタニストデーだった。 何も失うものはなく、愛と平和をただ祈るだけだから、とノーテンキに話題になってたのがブキミだった。
トカゲが「祈り」のイベントを仕組んだ。 つまり祈りの想念エネルギーはトガケのエサになり、利用される、ということ。
『祈』という字は、示(祭壇:神霊の降下してくる祭壇に神の心が示されるのでしめすの意味になった)に斤(斧:斤は斧の刃を近づけたさま)。 『私に斧(知恵と武器)を与えてください神様』という意味。
  • ちょここ
  • 2010/06/22 9:28 PM
祈りの力か?間違わないように使いますね。
まぁ所詮浅はかな考えですが、私など フフフ。「&#25581;帝&#25581;帝 般羅&#25581;帝 般羅僧&#25581;帝菩提僧莎訶」ラテン脳の私にはこれがちょうどよい

どうやらそろそろ「時間」のようです。
ちょっと早いですが、対局室に入って、将棋指してきますね。これから2年間の将棋を;)
  • 茄子ダック
  • 2010/06/23 11:22 PM
茄子ダックさん、お疲れ様です。般若心経が文字化けしてるしw
大切なのは、いつでも「客観性」を失わないことです。
  • ちょここ
  • 2010/06/24 12:10 PM
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