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キリスト教?

…いぁね、ちょいキリスト教カルトのハナシがあったもんでw
特別な宗教を信仰しない私でも神仏には手を合わせるし、自然信仰のよーに、自然界すべての霊性に敬意を持つ自然崇拝ならわかるけど。
無宗教の私は昔から、キリスト教とカルトの違いが全くわからなかったわ。
有史以来「キリスト」の名のもとに一番血が流れてたからね。
イエスとゆー人間は嫌いじゃないけど、聖書やキリスト教には違和感があったのね。

▼4万人分の骨で飾られた教会
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100801_40000_borns_church/
▼800人分の頭がい骨が敷き詰められた聖堂
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20091114_skull_cathedral/
▼内部が人骨で埋め尽くされている教会の写真いろいろ
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20060704_church_of_bones/

↓左画像 http://www.faktoider.nu/satan_eng.html  右画像 pope fish hat
  中画像
http://www.indianinthemachine.com/areuspresidentscloned.html

キリスト教的自然観
… 西欧の精神文化に君臨し、西欧人の思考方法に決定的な役割を果たしてきたキリスト教は、人間に自然の支配者としての地位を与え、人間中心的な自然観を確立させたといわれている。旧約聖書の創世記における神の言葉がその根拠として引用される。神は、人間を創造し、「これに海の魚と、空の鳥と、家畜と他のすべての獣と、地のすべての這うものを治めさせ」ることとし、人間に「産めよ、増やせよ、地に満ちて、地に従わせよ」と命じたとある。
産めよ増やせよって、明らかに自然に反する。 無限に増殖して自然を破壊し、殺しあえってことですかぁ?
カイン(農夫)は地の作物を、アベル(羊飼い)は羊の肥えた初子を捧げた。神はアベルの捧げ物を喜んで受け入れたが、カインの捧げ物には目もくれず、兄弟殺しのキッカケを作った。
思いっきりエグい肉食神ぢゃん。。肉以外は要らんってか。。
神が受け入れられる捧げ物とは、すなわち罪を贖うべきものであり、それには動物の血が流される必要があったのです。なぜなら、「罪の支払うべき報酬は死であり、命は血の中にある」からです。 贖罪とは、犠牲や代償を捧げることによって罪を贖う(あがなう)という意味。
贖うべき罪ですって?  (アダムとイヴが禁断の木の実を食べた)キリスト教の原罪って、性悪説なのね。 性善説の神道とは正反対だわ。
そして「神」は生贄の「血と死」を要求するって。。 恐ろしい宗教ねぇ。。
人間は神との約束を破ったため、原罪を背負って生まれ、それを自分であがなうことはできなかった。神は罪を犯した人類を救うため、愛するひとり息子をこの世に遣わし、その息子を十字架に架けることによって、人類の罪の贖いとした。この事実を受け入れて信ずる者だけが救われる。
イエス・キリストを救い主と信じる信仰のみによって、私たちは救われます。だと!
すげー詐欺ねぇ。。 もぅいい加減にしてょ。。 冗談ぢゃないゎ。。

↑レプ目がこぁい左画像 http://satehate.exblog.jp/15122499/
▼オカルト象徴主義:サターン崇拝
http://satehate.exblog.jp/15089045/
・・・結婚指輪を投げ捨てろ!w
サターンがサタンだとは知ってたけど、結婚指輪がサタニズムだったとはw
私は結婚指輪と縁がなくてヨカターヨ (つд`)グスン

▼超巨大カルト:バカチン
http://d.hatena.ne.jp/asyura0302/20050428
▼聖なる目眩まし:バカチンの陰謀
▼少し解説と日本の関係情報など
▼久しぶりにマジメに訳してみました / 関連投稿など
ロスチャイルドは言ってみれば、バチカンの金庫番というわけですか。
http://www.asyura2.com/0502/cult1/msg/242.html
▼ユダヤ人たちは法王を選んだのか?
1 http://satehate.exblog.jp/14075531/ 2 http://satehate.exblog.jp/14088565/
▼ヒトラーとバチカン
http://icke.seesaa.net/article/26479194.html
▼クエーカー=Society of Friends=メイソンと見て差し支えないでしょう
http://www.asyura2.com/05ban/ban4/msg/1056.html
▼「裏世界のすべてに通じた黒い教皇」スペルマンについて
▼そして、スペルマンはJP供▲灰襯凜Д鵐丱奪蓮△房,哀丱船ン帝国No3だった?
▼イエズス会は軍事諜報組織である:日本のイエズス会人脈
http://www.asyura2.com/0510/nihon18/msg/628.html
▼新ローマ法王とブッシュ家の意外な接点
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2005/04/post_2041.html
▼バチカン・ラツィンガー新法王とブッシュ一族の臭い関係
http://www.asyura2.com/0502/cult1/msg/546.html
▼異端審問官ジョセフ・ラツィンガー(現ローマ教皇)の罪業
http://www.asyura2.com/0505/cult2/msg/327.html
▼バチカンと子供性虐待
http://icke.seesaa.net/article/163164608.html
▼ラツィンガーは「300人委員会」のメンバー!?
http://www.asyura2.com/0502/cult1/msg/551.html
▼南米600万人虐殺に加担してきた真正ファシスト野郎が何を抜かすか
http://asyura2.com/0601/war80/msg/1001.html
▼キッシンジャーが教皇ベネディクト16世の政治顧問 [06/11/30]
http://asyura2.com/0610/war86/msg/661.html
(キッシンジャー関連) キッシンジャーとロックフェラー
http://amesei.exblog.jp/3433879/
ピノチェト軍事政権を誕生させたヘンリー・キッシンジャー
http://www.asyura2.com/0601/war77/msg/591.html
(HEATさまtwitterより) キッシンジャーはキッシンジャー・アソシエイツの社長。ガイトナー財務長官がいたところ。ガイトナー財務長官の父ピーター・ガイトナーはロックフェラー財団の人間。 キッシンジャーの嫁はデヴィッド・ロックフェラーの元秘書。

新約聖書の最初が延々と血筋の解説には奇妙な違和感があったけど。ってか、一神教のキリスト教・ユダヤ教・イスラム教は兄弟宗教でしょーが。
以前、プロテスタントの人が「カソとは全く違う。一緒にするな」と延々と説得してきてトラウマになりそーだったけど、プロテスタントもカトリックもカルトもみんな、「自分の宗教は違う。一緒にするな」と同じことを言うわよ。
それに信者はみんな思考を停止して聖書を鵜呑みにして押し付けるからウザいのね。
「祈り」なんて、「呪い」と同じエネルギーなのに。
神様がこの世界を創造したなら、なんで悪魔を作ったワケ?w
子どもの頃の印象は、十字架がエグいと思ったの。 十字架のイエスの手足には杭を打ってて、血はなくても、どー見てもホラーだったのよね。イエスの死体だし。ナニコレ?って怖い印象だったのね。
今にして思えば、儀式殺人のシンボルみたいな。
教会は行ったことないけど、十字架があるでしょ。 なんで手足に杭を打った残酷なイエスの死体像なのよ。。
磔にされて手足に杭を打った残酷な見せしめの「イエスの死体像」に跪いたり、イエスの死体ペンダントを首からぶら下げるって、どー見てもホラーってか、「悪魔教」そのものだわ。
信者もキモくないのかしらねぇ。。
十字架は儀式殺人のシンボル。。
考えてみれば、キリスト教は最初から悪魔教だったって、トーゼンだったと思うんだけど。。


司祭冠「pope fish hat」 は ダゴン
http://babylon-the-great.xanga.com/672317289/item/
http://christendomsfolly.xanga.com/672317815/item/
http://religionstinks.xanga.com/669573192/item/
ペリシテ人が信奉していたダゴン神の父親はエル(=ヤハウェ=爬虫類)。息子は邪神バアル。 聖書には、ダゴンの神官達は、捕虜にした敵を生け贄として切り殺す習慣があったと述べられているそうだ。
エル(エロヒム)は、支配階級(エリート)の最高神です。ゆえにサターン神。一般庶民にとってはサタンということになります。エル・リートの間では。「戦う神」もエリーゼならぬ、エリートのために。
http://satehate.exblog.jp/15089045/
人喰いを意味するカンニバルは、カナンと邪神バアルを組み合わせた造語。
バアルは「主」という意味。
ユースタス・マリンズ氏は、ベリアルという悪魔を意味する名前が、実は「ヤハウェはバアルなり」という意味であると主張している。
カナン人が子供の血を悪魔に捧げていたことは、考古学上の発掘からも「旧約聖書」からも明白だそうだ。バアルはフェニキアの神で、ルーツはシュメールに繋がる。カナン人はカナン→ペリシテ→フェニキアと改名し、中世以降は通商に長じたベニス人となり、その後、ヨーロッパ内陸に定住してからは金融業を手がけ、後には銀行家になった。彼らは「黒い貴族」と呼ばれた。現存するヨーロッパの王室や英国ウィンザー王家は、「黒い貴族」の末裔たちなのである。20世紀初頭まで在位したヴィクトリア女王の血筋は、直接にゲルフ家に遡ることが可能だという。
▼カナン人=フェニキア人=カルタゴの後裔=ベネチアの「黒い貴族」と解釈していいと思います。こいつらは、邪神バアルを崇拝する儀式を神聖とする宗教観をもつと。
デーヴィッド・アイクの『Tales from The Time Loop』によると、ルーツはエジプトまで遡れるとのこと。アイクによると、カナン人はメロヴィング朝(カロリング朝)フランク族(つまり神聖ローマ帝国の“本流”とも言っているようです)でもあり、これは後のハザールでもあり、一時期コーカサスにもいたようです。 マリンズによると、イタリア最大の大富豪(銀行家)と言われたメディチ家のコジモ・デ・メディチ(15世紀)がイタリアの「黒い貴族」の長とのこと。
http://plaza.rakuten.co.jp/HEAT666/diary/200508200000/
▼黒い貴族 http://satehate.exblog.jp/8022382/

ついでに、アッラーもヤハウェと同一神。
結局、これらの兄弟宗教はどれだけスピンオフしよーが、一神教はみな同じ。。
殺しあわせたりマッチポンプのためにスピンオフさせてるだけ。。 怖いわねぇ。。
「敬虔なクリスチャン」「信者」って、「洗脳された軍隊」ってコトね。。

無知は「信仰」の下地となる。 「信仰」とは本質的に「メタフィジックスにおける現実逃避派」。 これはコントロールシステムがエネルギーを集めようとする賢い策略。
一神教について、「一者の法に従った人々」という基本的なコンセプトは最も巧妙で不正なコントロール手段。 歴史上の一切は本質的にこのグループによって書き換えられてきた。
新約聖書の記述の大部分は、全人類を混乱させ堕落させることを望む連中によるもの。新約聖書の70%はプロパガンダ。
頼まれていないのに愛を与えることは他人のエネルギーを奪うこと。それが自己満足欲を満たす行いの1つ。

精神的に利己的状態にある連中に対して愛と光を送るのは、単に連中に食べ物を送る結果となり、連中は益々強力になり卑劣さを増すだけ。 「憐れな奴でも連中が過ちに気付くよう大いに愛する」というやり方は、致命的にオメデタイもの。 「全ては愛と光である」的信念は精神的ドラッグ。 愛は地球を救わず連中を食わせる。 「地球とその住人に愛と光を送る」ようなことは皆、ネガティビティ・暗闇・コントロールシステムの増大に対する奉仕となる。こうして彼らはそのエネルギーを摂取して利己的エネルギーを増大させることになる。
自分が他者の必要とするものを決定している以上は、利己的
でしかない。団体・宗教・文化・政治システム・一神教であり、連中が人類を「救う」為に用いてきた畏怖戦術と催眠。


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  • 2017.10.22 Sunday
  • -
  • 21:58
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コメント
▼「宇宙創造に神の居場所はない」、ホーキング博士が新著で語る [9/03]
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1283505760/
  • ちょここ
  • 2010/09/22 9:49 PM
▼ブラック・アテナ
http://www.shinhyoron.co.jp/cgi-db/s_db/kensakutan.cgi?j1=978-4-7948-0737-3
▼黒いアテナ
http://fujiwara-shoten.co.jp/main/ki/archives/2004/06/post_877.php
http://www.odamakoto.com/jp/Seirai/021224.shtml
  • ちょここ
  • 2010/09/23 7:27 PM
▼日本が蛇に呑み込まれ始めた? … コンノケンイチ氏によれば、旧約聖書を書かせたゴッドはサタンであるということで、今日では世界を実質支配している陰の世界政府の頂点にいる存在だとのことでした。そして、そのサタンを象徴するのが蛇なのです。
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki037.html
  • ちょここ
  • 2010/10/06 10:30 PM
「数人のキリスト教徒が乳飲み児を抱いた一人のインディアンの女と出会った。彼らは、連れていた犬が腹を空かせていたので、母親の手から子供を奪い、生きたまま犬に投げ与え、犬は母親の目の前でそれをがつがつ食い始めた。・・・出産して間もない女たちが捕虜の中にいたとき、もし赤ん坊が泣き出すと、スペイン人たちは子どもの足をつかんで岩に投げつけたり、密林の中に投げ込んだりして、赤ん坊が確実に死ぬようにした。」−トーマス・R・バージャー、藤永茂訳、『コロンブスが来てから』
http://satehate.exblog.jp/15178665/ さてはて様コメより
  • ちょここ
  • 2010/10/09 10:33 PM
★ミトラ教の存在は、キリスト教徒が最も触れられたくない異教のひとつである。なぜなら、ミトラ教こそ、キリスト教のルーツであり、ユダヤ教以外でキリスト教オリジナルとされている儀礼、例えば洗礼や聖餐など、そのほとんどを生み出しているためである。ミトラ教には、キリスト教が備えている救済宗教としての神話も神学も密儀も、全て備えていた。イエス・キリストに当たる救済者すなわちメシアは、ミトラ神そのものだった。
日本は、明治維新以後、欧米から知識を輸入し、その他の地域からはほとんど何も輸入しなかったため、欧米の勝手な歴史観を鵜呑みにしてしまった。その典型が『ギリシア哲学はヨーロッパが継承した』という欧米人のプロパガンダである。これは宗教・神智学に限って言えば完全なウソである。欧米人はムシのいい一面があって、自分たちだけがギリシア文化の継承者だというイメージを世界に植え付けようとしているのである。こういうイメージ操作を打ち破って欲しい。
http://inri.client.jp/hexagon/floorA7F/_floorA7F_mitra.html
★ミトラは、ミール、メシア、キリスト、弥勒、メタトロン、ミカエルの起源であり、あらゆる救世主の原型である。クリスマスはミトラ聖誕日、パンとワインの秘儀はミトラの秘儀に由来している。http://homepage2.nifty.com/Mithra/HP_Mithraism_Myth_Guide.html
★ミトラ教は、アケメネス朝ペルシャのオリエント征服と共に帝国内で広がったゾロアスター教などのペルシャ系の宗教を土台にして、セム系などのオリエント諸宗教が混宗して出来た宗教と考えられているが、その成立過程についてはよく分かっていない。(キリスト教wikiより)
★バチカンのシスティーナ礼拝堂にミケランジェロが描いた「最後の審判」の図がある。人類は生ける者も死んだ者も最後に神の審判を受けて天国と地獄に選び分けられる、という話は実は聖書には載っていない。ではどこからきたのかというと、旧約聖書を作る際に「参考にしたゾロアスター教の聖典アベスタにそういう記述があって」(メアリー・ボイス「ゾロアスター」)、それを当然の前提にして、ヨハネの黙示録が書かれ、ミケランジェロも当然のように描いたといわれる。アベスタにはほかにも「湖のほとりで沐浴する処女が救世主サオシェントを懐胎し、この救世主は地上にはびこる悪魔を追い、至福の王国をつくる」というくだりがある。これはキリストの誕生と千年王国の下敷きになった、とボイス女史はいう。
http://kaz1910032-hp.hp.infoseek.co.jp/100815.html
ゾロアスター教のアベスタの聖典がユダヤにおいて翻訳され、旧約聖書の元となったとされています。
聖書の創世記にありますところの物語は、その以前にあった、ゾロアスター教のアベスタの聖典をそのまま翻訳したものにすぎない。翻訳者が分からないので、やむなくモーゼが作ったということにしてあるわけで、創世記にあるのは、ゾロアスター教のアベスタの詩である。バベルの塔の物語にしても、ノアの洪水のノア一族の物語にしても、神は光なりという原理にしても、みな、ゾロアスターの聖典そのままであるといわれています。

大雑把に言うと、旧約聖書(ユダヤ教)の元がゾロアスター教で、新約聖書(キリスト教)の元がミトラ教ってワケねw
  • ちょここ
  • 2010/10/22 12:23 AM
▼モルモン教とイスラエル http://satehate.exblog.jp/15166812/
▼モルモン教の地下シェルター
http://icke.seesaa.net/article/165518330.html
http://satehate.exblog.jp/15289685/
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-235.html
▼アクマ(made in USA)の棲息地 ソルトレイクシティ
http://aoisekai487.blog7.fc2.com/?tag=%A5%E2%A5%EB%A5%E2%A5%F3%B6%B5
▼生物・化学兵器の強制的人体実験の歴史
キリスト教原理主義の資金支援を受けたこの研究所
http://alternativereport1.seesaa.net/archives/20090528-1.html
http://satehate.exblog.jp/8371062/
▼タバコ業界と米国政権…アジア各地でアヘン買付けを担当したのは、ウォーレン・デラノ=ルーズベルト大統領の祖父である。取締役にはクーリッジ大統領一族、モルモン教創立メンバー=アルフォンス・タフト、ブッシュと大統領を争ったケリーのフォーブス一族、監査役には大統領の先祖J・プレスコット・ブッシュ。
http://satehate.exblog.jp/8210304
  • ちょここ
  • 2010/10/24 10:13 PM
▼神と悪魔が聖書内で殺した人間の数を比較
http://gigazine.net/news/20070405_god_satan_kill/
  • ちょここ
  • 2011/01/31 11:10 PM
▼ロンドンとローマに於いて …ベルテーンの儀式 デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/16881113/ http://satehate.exblog.jp/16881120/
▼「ユダヤ」の世界征服の糸口となったコロンブスのアメリカ「発見」 太田龍
http://satehate.exblog.jp/16909700/
▼「迫害」という言葉で惑わす切支丹布教 http://satehate.exblog.jp/16913570/
▼日本の歴史教科書はキリシタンが日本の娘を50万人も海外に奴隷として売った事は教えないのはなぜか? http://www.asyura2.com/0510/bd42/msg/812.html
・1534年8月15日イエズス会結成
・1549年8月15日ザビエル一行が鹿児島に上陸。日本でキリスト教の布教が始まる
・1945年8月15日玉音放送。終戦の日
  • ちょここ
  • 2011/09/30 3:49 PM
当ブログの「偽キリスト教」1と2
をどうぞ。
tacodayoのブログ livedoor Blog

http://blog.m.livedoor.jp/tacodayo/?guid=ON


注:パソコンの方は「livedoor.jp」の前の「m.」を削除してご覧ください。
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/?guid=ON
  • タコ
  • 2012/04/25 7:48 AM
▼人間中心主義 …(wiki)ユダヤ教、キリスト教の創造観は、旧約聖書の創世記に述べられている。その中で神は人間に対して、「産めよ、増えよ、地に満ちて地を従わせよ。海の魚、空の鳥、地の上を這う生き物をすべて支配せよ」[1]と命じている。この「従わせよ」や「支配せよ」は緩やか過ぎる訳語であり、ヘブライ語の原語「kabash」は「鞭打って血を流してでも従わせる」といえるような強い言葉である[2]。このように、「人間は自然を支配することを神から許されている」と信じてきたユダヤ・キリスト教が文明を築く中で、自然破壊が進んできた。
  • ちょここ
  • 2014/01/25 5:34 PM
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